マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。

ボードゲームのメカニクス特集
モジュラーボード

メインボードがタイルを組み合わせて完成するランダムボード
メカニクスを選ぶ
Modular Board

モジュラーボードとは、ゲームに使用するボードが分割・組み合わせ可能な状態になっており、毎回違うボード(マップ)で遊べるボードゲームを指します。1タイル単位で最小分割されているものもあれば、2タイルで1枚になっていたり、4タイルで1枚になっているものなど、ゲームによって様々です。
ボードゲームとして国内および世界最大規模の流通数を誇るカタンは約3兆通りの組み合わせが存在し、更に運要素や属人要素を組み合わせることで、プレイするごとに千差万別の展開を生み出します。
飽きにくさに繋がり、プレイ内容が固定化されにくいため、リプレイ性(繰り返し何度も遊べる工夫)の高いメカニクスです。

  • 1カタン(Die Siedler von Catan)
    ボードゲームのレビュー51件

    カタン(Die Siedler von Catan)

    無人島の開拓競争!5つの資源をめぐったプレイヤー間の「貿易」が超おもしろい!

    世界のボードゲームの中で2000万個以上の販売数を誇る、ドイツ発の大ヒットゲームです。 「カタンの開拓者たち」は、「カタン島」という無人島を舞台に、3~4名のプレイヤーが参加し、島を開拓競争するボードゲームです。開拓地を増やす・街を成長させる・道を拡張する、がメインアクションで、街の数や道の長さを競い合って10点先取した人の1人勝利ゲームです。何をするにも「資源」を消費していきます。 プレイヤー間で「資源の交易」を行いながら、自分の領地を拡大していきます。この交易が、カタンが人気の理由で...

    • 241興味あり
    • 2227経験あり
    • 881お気に入り
    • 1900持ってる
  • 2マンション・オブ・マッドネス:第2版(Mansions of Madness: Second Edition)
    ボードゲームのレビュー7件

    マンション・オブ・マッドネス:第2版(Mansions of Madness: Second Edition)

    アプリを使って進行がより親切に。クトゥルフ神話モチーフの人気ゲーム。

     このゲームは無料のアプリと、同梱されているマップタイルやモンスターフィギュア、各種トークンを使用して遊ぶ、恐怖と探索のゲームです。1人から5人までで遊べます。  戦闘や各種の判定に使うダイスはプレイヤー自身が振りますが、シナリオの進行はアプリが行う、ハイブリッドなゲームになっています。  アプリがランダム性を加味したシナリオを展開するため、プレイヤーにはシナリオの先が見えません。プレイヤーは全員探索者として暗い部屋を探索し、異様な秘密を暴き、アプリ上で行う狡猾なパズルに挑んだり、そして...

    • 189興味あり
    • 167経験あり
    • 66お気に入り
    • 187持ってる
  • 3クランズ・オブ・カレドニア(Clans of Caledonia)
    クランズオブカレドニアの紹介をしたいと思います。カレドニア、という地名は、古代ローマ帝国が、ブリテン島の北部につけた名前らしいですね。舞台は19世紀のブリテン島の北部、つまりスコットランドです。プレイヤーはこの地域の有力氏族=クランの長となり、自分のクランを発展させて、富と名声をもたらそうとしています。ゲームは、ゲームデザイナー本人が、「巨人の肩に乗る」つまり、過去に発明された良いゲームの上にこのゲームを構築した、と言っています。ざっと、ゲーム全体 : テラミスティカ目標タイル : マルコポーロ市場...

    (最も読まれているレビュー「YYYKKKさん」の投稿を表示しました。)

    • 106興味あり
    • 198経験あり
    • 78お気に入り
    • 151持ってる
  • 4テラミスティカ:ガイアプロジェクト(Gaia Project)
    ボードゲームのレビュー8件

    テラミスティカ:ガイアプロジェクト(Gaia Project)

    宇宙を舞台に惑星をテラフォーミング!自分の種族を入植させることで勢力を伸ばそう

     超人気ストラテジーゲーム「テラミスティカ」のシステムをベースにした派生作が登場しました。  プレイヤーは、宇宙を舞台に、惑星をテラフォーミングし、自分の種族を入植させることで勢力を伸ばし、より高い得点を獲得することを目指します。  種族ごとの特性や、循環するパワーコマのマネージメント、建物のアップグレードといったベース部分は「テラミスティカ」と近いものがありますが、技術の発展とそれに伴う基礎能力の強化や、宇宙空間を介した自由度の高い入植など、さまざまな箇所にアレンジが加えられています。...

    在庫がありません
    • 170興味あり
    • 254経験あり
    • 98お気に入り
    • 173持ってる
  • 5グレートウェスタントレイル(Great Western Trail)
    ボードゲームのレビュー8件

    グレートウェスタントレイル(Great Western Trail)

    ウチの牛が一番良い牛だ! 拡大再生産+すごろく+デッキ構築

    プレイヤーは19世紀アメリカはテキサスの牧場主。アメリカNo.1の牧場を目指します。 自らの牧場の評判を上げるには希少な牛を飼育し、遠方まで届ける交通網を敷き、牧場施設を充実させていく必要があります。その為には、まず優秀な人材、各職業のプロフェッショナル達を雇い、また各都市とのコネクションを繋いで取れる行動を増やさなければなりません。 拡張性のあるすごろくのようなボードに、一周する度に進歩が無ければマイナス点を負ってしまう緊張感、プレイヤーの個性を出せる様々な勝ち筋と程よく絡む運要素。

    在庫がありません
    • 166興味あり
    • 271経験あり
    • 104お気に入り
    • 198持ってる
  • 6ヘキセンレンネン(Hexen Rennen)
    ボードゲームのレビュー1件

    ヘキセンレンネン(Hexen Rennen)

    ダイスを振って魔女駒を進め、ゴールを目指す変則すごろくゲームです。ダイスは普通の六面で出目も1~6までと、このあたりはいたって普通なのですが、このゲームはコースが変則。ゲーム開始時、プレイヤーには各自の色に対応した2~10の数字と魔法のマークが描かれた円形タイルが配られます。プレイヤーはこのタイルを前半中盤後半用のコースとして三等分し、全員分まとめてそれぞれをシャッフルすることで一本道のコースを作るのです。はじめ伏せられた状態になっているコースの上に魔女駒が乗るとタイルが公開され、もしそれが自分の色...

    (最も読まれているレビュー「大石さん」の投稿を表示しました。)

    在庫がありません
    • 19興味あり
    • 30経験あり
    • 11お気に入り
    • 22持ってる
  • 7フードチェーンマグネイト(Food Chain Magnate)
    ボードゲームのレビュー13件

    フードチェーンマグネイト(Food Chain Magnate)

    ベテラン向け!?運要素一切無しのガチガチにハードな超大作

    皆さんハンバーガーは好きですか? フードチェインマグネイトは複数のタイルによってできた街にハンバーガーやピザ、レモネードやコーラ等を売ってお金を稼ぐゲームです。しかし、開始時点でハンバーガーを知る街の人は居ません。家で肉じゃが食ってます。 そして商品もありません。初期状態では作る事すらできません。プレイヤーは社長として様々な役職の人を雇い宣伝、製造、販売まで全てを行わなければなりません。これは相当に苦しい。だからこそ上手くいき始めた時の喜びは他の作品ではなかなか味わえないものがあります。...

    • 351興味あり
    • 212経験あり
    • 77お気に入り
    • 212持ってる
  • 8ディセント:第2版(Descent: Journeys in the Dark (Second Edition))
    ボードゲームと言う趣味にハマるきっかけになったRPGゲーム。世界を闇で支配しようと目論むオーバーロード(1人)とそれを阻止しようとする英雄(1〜4人)で戦います。全てのミッションを続けて遊ぶ事で、ひとつの大きな物語になっています。もちろんミッションを個々に遊ぶ事も出来ます。40体近く入ってるミニチュアたちが、盤面でそれぞれの能力をダイスに託して、攻防を繰り広げる様がとてもワクワクします。想像力を刺激してくれる細かな設定の数々や個性的なキャラクターたち。ド派手な演出なんて皆無なのに、ダイス目で一喜一憂...

    (最も読まれているレビュー「chakanosukeZZさん」の投稿を表示しました。)

    在庫がありません
    • 57興味あり
    • 78経験あり
    • 28お気に入り
    • 105持ってる
  • 9エルドラド(The Quest for El Dorado)
    ボードゲームのレビュー13件

    エルドラド(The Quest for El Dorado)

    デッキビルディングして密林を走破。財宝を目指すレースゲーム。

    ライナー・クニツィア氏がデザインしたデッキビルディング/レースゲームです。 最初に、モジュラー式になった六角形のタイルをつなげてゲームボードを作ります。推奨の組み合わせは説明書に載っていますが、それ以外の自分たちのオリジナルの組み合わせで作っても構いません。ゲームごとに違うマップでレースを進めることになります。 目的は、スタート地点から自分のコマを進めて、最も早く最奥にあるエルドラドまで到達することです。 自分の手番にはカードをプレイして、プレイしたカードだけ自分のコマを進め行きます。...

    • 200興味あり
    • 515経験あり
    • 173お気に入り
    • 238持ってる
  • 10ルーム25:シーズン2(Room 25: Season 2)
    ボードゲームのレビュー1件

    ルーム25:シーズン2(Room 25: Season 2)

    従来のルーム25のキャラクターに特殊能力を付加できたり、新キャラや新要素(ロボット)、新部屋カードが入ったボリュームある拡張となってます。 あらかじめ入れておけよ!と突っ込みたくなりますので、ルーム25とシーズン2を同時に購入して遊ぶのをお勧めします。

    (最も読まれているレビュー「さいスケさん」の投稿を表示しました。)

    • 34興味あり
    • 43経験あり
    • 14お気に入り
    • 69持ってる
  • 11遥かなる喜望峰(Harukanaru Kibouhou)
    ボードゲームのレビュー1件

    遥かなる喜望峰(Harukanaru Kibouhou)

    7つの島を巡る商人となって、交易をしたり物資調達したり、時には大胆に移動したり、テーブルにサークル上に並べた7枚の港と、その真ん中に置く母港、たったそれだけなのに世界中を旅しているような感覚になれます。船の方向は時計回りか、反時計回りか、いずれか決めたら母港に戻るまでは変更できない。また他者がいる港に入るにはお金を支払う。そういった制約がある中、効率よく「金」「香辛料」「果物」を集め、変換し、港に投資をして効率の良い条件にグレードアップしていく…。一つの選択があとで大きく響いてくるので、ブレずに効率...

    (最も読まれているレビュー「おざかつ大魔王さん」の投稿を表示しました。)

    • 12興味あり
    • 44経験あり
    • 14お気に入り
    • 45持ってる
  • 12ルナ(Luna)
    ボードゲームのレビュー2件

    ルナ(Luna)

    7つの島で自分のワーカーをぐるぐる移動させ、それぞれの島でアクションを行うワーカームーブメントゲーム。島ごとにできるアクションが異なる。主な得点(失点)源は以下の4つ。●月の巫女:ラウンド終了時、月の巫女がいる島のワーカー数を比べ、順位に応じて得点。●聖堂:ゲーム終了時、建設した聖堂の数に応じて得点。●神殿:ワーカーを中央の神殿に送り込むと得点。神殿タイルには数字が書かれており、タイルを置く時、隣に自分より低い数字のワーカーが置かれているとそいつを除去できる。●背教者:ラウンド終了時、こいつのいる島...

    (最も読まれているレビュー「ゆどうふさん」の投稿を表示しました。)

    在庫がありません
    • 29興味あり
    • 41経験あり
    • 13お気に入り
    • 30持ってる
  • 13航海の時代(Era of Voyage)
    ボードゲームのレビュー1件

    航海の時代(Era of Voyage)

    7つの島(カード)をぐるぐる巡り、停泊した島の産出品(果物・香辛料・黄金やお金)を船に積み込みます。手持ちの品物を別の品物や、勝利点に交換できる島もあり、16ある島の中から7つの島が円を描くように並びます。停泊した島に特定の品物を投資すれば、その島から得られる品物の数や種類が増え、より多くの投資をしたプレイヤーはゲーム終了時にその島から勝利点を得ます。他の船が停泊していたり、4つ以上先の島に停泊するにはお金がかかります。マップがロンデルシステムで拡大再生産な航海ゲームです。

    (最も読まれているレビュー「焼き芋さん」の投稿を表示しました。)

    在庫がありません
    • 22興味あり
    • 114経験あり
    • 36お気に入り
    • 85持ってる
  • 14アリスマティック英傑伝(Alicematic Heroes)
    箱の見た目通り、かわいい女の子がたくさん出てくるゲームです。ゲーム内容は自国の強化、自領土の拡大、リソースの獲得を繰り返します。ボードゲーム初心者向けの少し重たいゲーム、といった印象です。初期の自国の配置と初期手札がゲームの流れと勝敗を決めるくらい重要だと思います。特に手札回転手段の限られたこのゲームでは「電脳アリス」を引けるかがかなり重要になってきます。多種多様なアリスが存在しますが、高コストのアリスが軒並み出している暇がなく、白アリスに関しては能力効率が非常に悪い為、使えるアリスが偏っている気が...

    (最も読まれているレビュー「yamutyaさん」の投稿を表示しました。)

    在庫がありません
    • 18興味あり
    • 30経験あり
    • 9お気に入り
    • 52持ってる
  • 15ルクソール(Luxor)
    ボードゲームのレビュー3件

    ルクソール(Luxor)

    双六のようにミープルを進め、ピラミッド内部のお宝を集めるエジプトゲーム!

    プレイヤーは数字が書かれたカードを持っており、カードを出すことで数字の分ミープルをピラミッドの奥まで進ませることができます。 探検家ミープルたちを必要数マスに集めると、そのマスにあるお宝を手に入れることが出来ます!ただし、お宝はもちろん早いもの勝ち。お宝は、ひとつひとつにも価値がありますが、3種類集めることでボーナス点も手に入ります! 奥に行くほど仲間の探検家たちも増えていきます。 奥の棺の部屋に探検家が集まると、ゲームは終了。途中で集めたお宝や、奥に入れば入るほどもらえる点数を合計して、...

    在庫がありません
    • 57興味あり
    • 111経験あり
    • 33お気に入り
    • 42持ってる
  • 16シヴィライゼーション(Sid Meier's Civilization: The Board Game)
    ボードゲームのレビュー7件

    シヴィライゼーション(Sid Meier's Civilization: The Board Game)

    「過去を思い出せない者は、それを繰り返す運命にある」

     シドマイヤーズ シヴィライゼーション:ボードゲームは、世界的なベストセラーPCゲームシリーズを、完全ボードゲーム化したものです。  プレイヤーは一文明の支配者として、外交や戦争を繰り広げ、世界に版図を広げ、新たなる技術を研究・獲得し、帝国を建設し、そして敵の文明を征服しようとします。  プレイ人数は2人から4人までで、歴史上もっとも偉大な足跡を残した文明になることで勝利します。  シドマイヤーズ シヴィライゼーション:ボードゲームは、PC版の様々な要素――毎回変わるゲームマップ、...

    在庫がありません
    • 136興味あり
    • 173経験あり
    • 51お気に入り
    • 180持ってる
  • 17丘の上の裏切者の館(Betrayal at House on the Hill)
    8/10今だに根強いファンが存在する名作。このゲームの面白いところは、最初はみんなで協力して館を探検しているのだが、一定の条件を満たすと、シナリオが発生し、急に誰かが裏切り者になり、ゲームは急展開を迎える点。さらにこのシナリオは裏切り者には裏切り者専用シナリオ、英雄(裏切り者以外のプレイヤー)には、英雄専用のシナリオが配られ、基本的には同じなのだが、それを裏切り者と英雄で別々の部屋で読み、互いに相手のシナリオの内容は知らない状態でゲームを続行するので、一体相手がどんな強さを得たのか?相手の勝利条件は...

    (最も読まれているレビュー「白州さん」の投稿を表示しました。)

    在庫がありません
    • 90興味あり
    • 109経験あり
    • 32お気に入り
    • 65持ってる
  • 18スチームパンク・ラリー(Steampunk Rally)
    ボードゲームのレビュー1件

    スチームパンク・ラリー(Steampunk Rally)

    エジソンやライト兄弟,二コラ・テスラ,キュリー婦人,アインシュタインが自分の発明したマシンに乗って,レースします。おバカに見えてマシン構築は実はプログラミング。でもレースが始まると爆笑の渦。世界観とシステムが融合した傑作です。乗っているのが発明家なので,レース中にどんどんパーツを付け足して,マシンは大きくなります。しかし障害だらけのコース,他の発明家からの攻撃で,マシンは派手にぶっ壊れます。進めば壊れ、壊れてはまた作る。マシンが大爆発しても,最後尾からやりなおすだけ(たぶん煤だらけの顔で)このパッケ...

    (最も読まれているレビュー「YYYKKKさん」の投稿を表示しました。)

    在庫がありません
    • 16興味あり
    • 38経験あり
    • 11お気に入り
    • 17持ってる
  • 19コロニスト(Die Kolonisten / The Colonists)
    ボードゲームのレビュー4件

    コロニスト(Die Kolonisten / The Colonists)

    コロニストの時代ごとのプレイ感  どの時代から遊ぶとどんな感じになるのかをまとめてみました。  ※個人の主観になります。  ※参考プレイ時間は4人でサクサクプレイしていることを前提とした目安になりますので、   プレイ人数とダウンタイムによっては大きく異なる場合があることをご了承ください。時代Ⅰのみ【参考プレイ時間】  2時間程度【お勧め度】  ★☆☆☆☆【所感】正直あまり面白くない。導入や練習と割り切ってプレイするのがベター。ゲーム開始時にやりたいことがほぼ同じになるので、4人プレイだとラス手番が...

    (最も読まれているレビュー「ヒロさん」の投稿を表示しました。)

    • 49興味あり
    • 56経験あり
    • 16お気に入り
    • 55持ってる
  • 20シヴィライゼーション:新たな夜明け(Sid Meier's Civilization: A New Dawn)
    ボードゲームのレビュー2件

    シヴィライゼーション:新たな夜明け(Sid Meier's Civilization: A New Dawn)

    「過去を顧みよ。そうすれば未来を見通すこともできる」

    シドマイヤーズ シヴィライゼーション:新たな夜明けは、PCゲームシリーズ「シドマイヤーズ シヴィライゼーション6」をベースに、ボードゲーム化したものです。 (「シドマイヤーズ シヴィライゼーション:ボードゲーム」とは、直接の関係はありません) プレイヤーは、トラヤヌスや北条時宗となって、ゲームのたびに変化するマップの上で、それぞれの文明を発展させ、ゲームのたびに変化する勝利条件の達成を目指します。 手番は、5つのカードから1つを選ぶ、と簡略化されており、そこに建築・戦争・外交の要素が詰め込...

    • 36興味あり
    • 50経験あり
    • 14お気に入り
    • 62持ってる