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ボードゲームのメカニクス特集
チーム戦

予め2対2や3対5など味方陣営:敵陣営の対立関係が存在
メカニクスを選ぶ
Partnerships

チーム戦は、基本的にゲーム開始前にいずれかのチームに所属し、それぞれが自チームの勝利条件達成に向けてゲームに参加するシステムです。2人用対戦ゲームは1プレイヤーずつしか存在せず、完全協力型ゲームはプレイヤーの所属するチームが1チームしか存在しないため、チーム(対抗)戦に該当しません。
ボードゲームにおけるチーム戦は、マスターが単語1つを言ってチームメンバーに正解を当ててもらう、コードネームが人気作の1つですが、先手:後手に対するバランス調整があるもののチームが対称状態・パーティゲーム寄りという珍しいボードゲームです。多くのチーム戦ボードゲームは、スコットランドヤードのように逃げる犯人1人と、それを追いかける全員が刑事チーム。お邪魔者のように金塊に向かって穴を掘りすすめるドワーフの中に善良な多数派チームと、それを邪魔する少数派チーム。など、チーム間で人数・能力・役割が非対称となっているものが多いと言えます。
特に人狼ゲームが代表する「正体隠匿系」のゲームは基本的にチーム戦で、「誰が味方なのか分からないこと」でチームメイトを排除しかねない不確実性がゲーム性を向上させています。逆に全プレイヤーが「出切ることが全く同じ」「得ている情報が全く同じ」「行うべき役割が全く同じ」といった、2対2~3対3などの完全対称チーム戦はほぼ存在しません。

  • 1レッドアウト(Red Out )
    ボードゲームのレビュー5件

    レッドアウト(Red Out )

    ルールは簡単、心理戦に勝つこと。

    ~たった5枚の心理戦~ 1分で理解できる簡単なルール。 5分で遊べる手軽さから 老若男女、誰とでもちょっとした時間に遊べます。 ボードゲーム初心者でも、普段ゲームをしない方とでも 本格的な心理戦に、気付けば熱中してるでしょう! 1セット2人用、2セットで4人、3セットで6人プレイが可能。 文字や数字を一切使用していない斬新さ、 高級感のある厚手カードがカッコイイと好評です。 ■■■■■■■■■■ ゲームマーケット2017秋に 初出展にして2日間で...

    • 49興味あり
    • 36経験あり
    • 19お気に入り
    • 34持ってる
  • 2マンション・オブ・マッドネス:第2版(Mansions of Madness: Second Edition)
    ボードゲームのレビュー6件

    マンション・オブ・マッドネス:第2版(Mansions of Madness: Second Edition)

    アプリを使って進行がより親切に。クトゥルフ神話モチーフの人気ゲーム。

     このゲームは無料のアプリと、同梱されているマップタイルやモンスターフィギュア、各種トークンを使用して遊ぶ、恐怖と探索のゲームです。1人から5人までで遊べます。  戦闘や各種の判定に使うダイスはプレイヤー自身が振りますが、シナリオの進行はアプリが行う、ハイブリッドなゲームになっています。  アプリがランダム性を加味したシナリオを展開するため、プレイヤーにはシナリオの先が見えません。プレイヤーは全員探索者として暗い部屋を探索し、異様な秘密を暴き、アプリ上で行う狡猾なパズルに挑んだり、そして...

    • 165興味あり
    • 151経験あり
    • 64お気に入り
    • 175持ってる
  • 3惨劇ルーパー5th(Tragedy RoopeR 5th)
    ボードゲームのレビュー2件

    惨劇ルーパー5th(Tragedy RoopeR 5th)

    時を巻き戻す能力で脚本家の邪悪な計画を解明、阻止しろ!

    1人のプレイヤーが脚本家となり、邪悪な脚本に従ってキャラクターたちを操り、惨劇を起こし、主人公のプレイヤー3人を敗北させようとする。主人公たちは脚本の内容は何も知らず、信じるべきキャラクターが誰か、何故敗北するかさえも分からない状態でスタートします。しかし、主人公たちには時を巻き戻す能力がある。敗北してもループを繰り返し、脚本家の惨劇の内容を明らかにし、阻止を目指そう! 前バージョン 惨劇RoopeR Xとの主な違いは ・新キャラクターカード(鑑識官、A.I.、教師、軍人、転校生、黒猫)追加...

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    • 54興味あり
    • 87経験あり
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  • 4ディクシット:オデッセイ(Dixit Odyssey)
    ボードゲームのレビュー4件

    ディクシット:オデッセイ(Dixit Odyssey)

    傑作コミュニケーションゲーム「ディクシット」の別バージョン

    「ディクシット:オデッセイ」は名作ゲーム「ディクシット」を最大12人で遊べるように調整した新バージョンです。 基本セットと同様の遊び方が出来る他、7人以上の場合は投票権が一人二票に増える等、若干の調整ルールによって多人数でもプレイ感を損なわずに「ディクシット」を楽しむことが出来ます。 カードの陳列に便利な得点ボードに加えて、若干倒れにくくなったウサギ駒や拡張カードの収納に便利な箱等、細かい点でユーザビリティの向上が認められ、さらに「オデッセイ」だけのオリジナルカードも収録されているため、...

    • 42興味あり
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  • 5凶星のデストラップ(NOT ALONE)
    ボードゲームのレビュー3件

    凶星のデストラップ(NOT ALONE)

    クリーチャーが闊歩する恐るべき惑星で救助を待て! 行き先の読み合いが熱い非対称ゲーム

    舞台は人類が地球を棄てた後の25世紀。何故か公式には記録が抹消されていたとある惑星の調査中、不時着を余儀なくされた探査隊のメンバーがその惑星の力を借りて襲い来るクリーチャーの襲撃を避けながら、救助船の到着まで生き残るというのがこのゲームの目的です。 当初探査隊のメンバーが行ける場所は少ないですが、ゲーム中に訪れた場所の効果で行けるようになる場所が増えていきます。追加されていく場所はどれも強力な効果を秘めていますが、クリーチャーとバッタリ出くわしてしまったが最後、生きる意志をどんどんと削がれてい...

    • 23興味あり
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  • 6パンデミック:迫りくる危機(Pandemic: On the Brink)
    ボードゲームのレビュー2件

    パンデミック:迫りくる危機(Pandemic: On the Brink)

    君たちは人類を救えるだろうか?

    パンデミック 新たなる試練の拡張版1であり、プレイ内容に以下の3つのチャレンジが追加された。 ・ウイルスが突然変異した「猛毒株」チャレンジ ・第5の病原体が出現する「変異種」チャレンジ ・敵プレイヤーが登場する「バイオ・テロリスト」チャレンジ 新しい7つの役職「標本管理者」、「防疫の専門家」、「トラブルシューター」、「現地調査員」、「疫学者」、「ゼネラリスト」、「バイオテロリスト」が増え、プレイ時の選択肢が増えたが、難易度も高い。 プレイヤーはまずは、新しい役職とイベントカード...

    • 31興味あり
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  • 7きつねスイッチ(Kitsune Switch)
    ボードゲームのレビュー3件

    きつねスイッチ(Kitsune Switch)

    九尾の狐が蘇ろうとしている!あいつは人か狐か?裏切りのカードゲーム

    九尾の狐が蘇ろうとしている!あいつは人か狐か?裏切りのカードゲーム

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  • 8ホワイトチャペルからの手紙(Letters from Whitechapel)
    ボードゲームのレビュー3件

    ホワイトチャペルからの手紙(Letters from Whitechapel)

    19世紀末、ロンドン。ホワイトチャペルの路地に殺人鬼“切り裂きジャック”現わる!

     あふれんばかりの人混みと悪臭に満ちた貧民街が連なる通りこそ、ロンドンでも貧しくみじめで哀れな者たちが我が家と呼ぶ場所だ。街角はどこもかしこも娼婦たちが立ち、客を呼び込んでおり、そのような女たちは「さげすまれ者」と呼ばれ、その名の通りの境遇の、哀れな者たちだった。そしてここはこれ以上ひどい場所はないであろう、最底辺の街だ。そして、通りを殺人鬼が歩き、「さげすまれ者」の哀れな人生に恐ろしい幕引きをしていた。切り裂きジャックの夜が来たのだ。  『ホワイトチャペルからの手紙』は、19世紀末ヴィクトリ...

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  • 9コードネーム(Codenames)
    ボードゲームのレビュー29件

    コードネーム(Codenames)

    スパイマスターのヒントを手掛かりに、敵対組織より先に味方のエージェント全員と接触せよ!

    2つの敵対するスパイ組織がある。 各組織のスパイマスターは、25人のエージェント全員の正体を知っている。君たち現場諜報員は、エージェントたちのコードネームしか知らない。君たちの目的は、相手の組織よりも先に味方のエージェント全員とコンタクトを取ること。 スパイマスターは、自分の組織のエージェントのコードネームに関するヒントとして、単語1つだけを言うことができる。1語で複数のコードネームのヒントを表現することも可能だ。これを手掛かりに組織の部下たちは、敵のエージェントに接触することなく、味方...

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  • 10アネクトパンチ(Annecto Punch)
    ボードゲームのレビュー3件

    アネクトパンチ(Annecto Punch)

    宇宙人を喜ばせよう!キミと心のアネクトパンチ!

    ある日、地球にやってきた宇宙人はコミュ力抜群のいいヤツらだった。 彼らは世界中を旅し、色々な文化を持つ人たちと交流。そしてひとつだけ、どこに行っても伝わる挨拶があることに気づく。 それが、お互いに拳を突き合わせる、アネクトパンチ! プレイヤーは、1人がこの宇宙人役となり、他のプレイヤーはこの宇宙人が喜びそうな、お題の答えを順に答えていきます。 そして全員の中で1番好きだったものを答えられた人が、今回の勝者。 答えは大喜利みたくしても、真面目に好きなものを答えてもOK。宇宙人...

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  • 11レジスタンス:アヴァロン(The Resistance: Avalon)
    ボードゲームのレビュー19件

    レジスタンス:アヴァロン(The Resistance: Avalon)

    義が勝利するのか?それとも、闇に飲まれてしまうのか?

    『レジスタンス:アヴァロン』は「人狼」タイプのゲームでも画期的な「脱落者のいない司会進行役いらず」のシステムで高い評価を得た『レジスタンス』の姉妹版である。 アーサー王治世のブリテンを舞台に、アーサー王に従う円卓の騎士と、そこに潜伏するモードレッドの息のかかった裏切り者となって、お互いの正体を探りあいながら、聖杯の探索を進めていくこととなる。 また、プレイヤーには『マーリン』や『暗殺者』などのキャラクター性もあり、それに応じた行動も心がけなくてはならない。 なお、本商品は単品でも遊...

    • 154興味あり
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  • 12ごいた / ごいたカード / 奥能登伝承娯楽 ごいた / 天九紙牌(Goita / Goita Card)
    ボードゲームのレビュー7件

    ごいた / ごいたカード / 奥能登伝承娯楽 ごいた / 天九紙牌(Goita / Goita Card)

    ドイツボードゲーマーがハマる!駆け引きが奥深い奥能登発祥の伝統ゲーム!

    ごいたは奥能登発祥の伝統ゲームです。本来は将棋のコマによく似たものが使用されますが、カードや麻雀牌のような物もあります。 ごいたは4人専用のチーム戦で、チームメイトは対角線上に座ります。コマには「し」「馬」「飛」などの文字が描かれており、基本的には相手の出した文字と同じものを出して攻撃を受け、そして受けた場合は新しい攻めのコマを出していきます。出せない、または出したくない場合は「なし」を宣言して、次のプレイヤーに手番を回す事もできます。 持ちコマを全て場に出したプレイヤーの所属するチーム...

    • 78興味あり
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  • 13CS-Files 犯罪現場 / ディセプション(Deception: Murder in Hong Kong)
    最近遊んだゲームの中で、個人的ではありますがダントツで盛り上がった記憶があります。犯人は「証拠」と「凶器」をマスターへ先に伝え、マスターはそれに基づき数枚のパネルにある言葉を選び、ヒントを与えます。そこから、プレイヤーは推理し「証拠」「凶器」を探し「犯人」を当てます。私もマスターを経験しましたが、ヒントが思ったより難しい(笑)どれも当てはまりそうにない言葉のヒントパネル(種類が沢山あります)にあたった場合などは、当たり障りのないものを選ぶのですが、それでもプレイヤーにはその状況がわからないので、ヒン...

    (最も読まれているレビュー「さきさん」の投稿を表示しました。)

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  • 14バン!:ダイスゲーム(BANG! The Dice Game)
    ボードゲームのレビュー2件

    バン!:ダイスゲーム(BANG! The Dice Game)

    西部アメリカをテーマとしたバン!をダイスゲーム化。

    このゲームは、開拓時代のアメリカ西部劇をテーマとした作品をダイスゲーム化したものだ。元のゲームと同様に、プレイヤーはそれぞれ能力の異なる16種類あるキャラクターの一人となり、自分の属する陣営を隠しながら、自陣営の勝利のためにダイスをふって激しい銃撃戦を繰り広げることになる。元のゲームの要素を残しつつ、スピーディーな展開が楽しめるダイスゲームとなっている。

    • 12興味あり
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  • 15タイムボム:新版(Time Bomb: New Edition)
    ボードゲームのレビュー11件

    タイムボム:新版(Time Bomb: New Edition)

    人狼の枠を外した正体隠匿系

    新版が出るまで存在を知りませんでしたが、これは面白い! たぶん人狼の影響を受けた正体隠匿系のゲームだと思いますが後発の人狼系ゲームとは明らかに違う面白さがあります。 ボードゲームとしての人狼の欠点を克服し、洗練、進化させたゲームとして「レジスタンス:アヴァロン」「シークレットムーン」等があげられると思いますが「タイムボム」は人狼の枠を取り払いカオス度を高くしプレイの幅を劇的に広めたゲームです。 人狼で言う所の村人が「タイムポリス」、人狼は「ボマー団」となります。 1. どちらの陣...

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  • 16レディース&ジェントルメン(Ladies & Gentlemen)
    男女ペアで最高の舞踏会へ!7日後(6ラウンド後)に行われる舞踏会に向けて2人で協力して、淑女役はお店で服を選び紳士役は服を買うための資金を貯めるために働くという。男性プレイヤーにとって大歓喜のゲームです。※ただし、女性プレイヤーとペアの時だけに限ります。(個人)まず色々なゲームと枠外れな点があります。それは、2人1組で淑女役と紳士役に別れます。そして、淑女役のプレイヤーはお店を選んで自分に合う服を探して買い物をします。服といってももドレスは勿論、コートや帽子に傘やブローチ等様々な部類があり6ラウンド...

    (最も読まれているレビュー「82BGさん」の投稿を表示しました。)

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  • 17モテねば。(Moteneba.)
    ボードゲームのレビュー5件

    モテねば。(Moteneba.)

    高校時代はやっぱりモテねば!学園内のトレンドをコントロール!

    元来人間とは、高校生活の3年間でモテねばなりません。 学力、運動、オシャレ、トーク、財力といったモテ要素で女子たちにアプローチ! 学園内のモテトレンドを把握し、磨き、時にはコントロールして、ライバル達よりモテましょう。 卒業を迎える時、もっとも女子たちにモテているのは果たして誰でしょうか……!?

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  • 18タイムボム(TimeBomb)
    ボードゲームのレビュー9件

    タイムボム(TimeBomb)

    敵味方を探り、時限爆弾を解除せよ!

    SWATチームとテロリストチームに分かれて戦う「タイムボム」。 1つ1つ時限爆弾の導線を切っていくゲームです。 4人から6人用ゲームで、プレイヤーはSWATチームとテロリストチームに分かれます。カードを全員に均等に配り、スタートプレイヤーを決めてゲーム開始です。カードは安全、成功、起爆の3種類に分かれています。スタートプレイヤーは誰の手札から1枚選ぶのかをプレイヤー全員と相談して決めます。決めたプレイヤーから1枚を引き、安全か成功ならカードを引いてもらったプレイヤーがスタートプレイヤーとなり...

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    • 48興味あり
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  • 19ハコオンナ(hakoonna)
    ボードゲームのレビュー18件

    ハコオンナ(hakoonna)

    和製ホラー映画を彷彿とさせる対戦型脱出ゲーム

    閉ざされた廃屋で、物陰に潜み犠牲者を狙う「箱女」から逃げつつ手がかりを探し、脱出するゲームです。プレイヤー一人が箱女を担当、他プレイヤーが目を瞑っている間に物陰チップのうち1枚を箱女チップと入れ替えて移動します。 脱出方法は3つ。 「箱女の弱点を突き止め、箱女の隠れている場所に向かって弱点アイテムを使用し討伐する」 「箱女の遺骸を見付け、メリーさん人形を備えて成仏させる」 「金庫の鍵番号を調べ、鍵を取り出して、秘密の脱出口を開ける」 そのためには部屋を移動し、「物陰」を調べる必要があり...

    • 221興味あり
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  • 20シャドウレイダーズ(Shadow Raiders)
    ボードゲームのレビュー2件

    シャドウレイダーズ(Shadow Raiders)

    名作正体隠匿系シャドウハンターズのリメイクです!お値段お手頃に、絵柄は可愛くなって、持ち運びしやすく小箱になって登場!正直絵柄は前作の方がおどろおどろしくて好みでしたが、ここは賛否が分かれるところ。運びやすさと小箱にしてはコンポーネントもしっかりしていて満足。3つの陣営に分かれて戦います。闇より生まれしシャドウ。それを駆逐するレイダー。一般人で紛れてしまったシチズン。それぞれに特殊能力があり、HPなども違います。プレイヤーはサイコロを振り、カードのマスを移動して、アイテムカードを引いたり、相手が何の...

    (最も読まれているレビュー「daichi666さん」の投稿を表示しました。)

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