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ボードゲームのメカニクス特集
推理

論理的推察により答えを導き出す
メカニクスを選ぶ
Deduction

推理は、探偵や脱出などのテーマになっているボードゲームに多いメカニクスの1つです。限られた情報から「正解」や「勝利」に結びつけるために、仮説・実証・再検証することができるようになっています。
犯人役1名+残り全員刑事役に分かれて追跡劇を行うスコットランドヤードは、4,5ラウンドに一度犯人がどこにいるのか位置情報を得ることができ、過去の進行ルートや刑事の配置から、逃げる方向を推理して追い詰めていくボードゲームです。
また、正体隠匿は、プレイヤー間の隠蔽情報を暴いていくといった、相互に推理しあうゲームとなっているものがほとんどであるといえます。

  • 1レッドアウト(Red Out )
    ボードゲームのレビュー5件

    レッドアウト(Red Out )

    ルールは簡単、心理戦に勝つこと。

    ~たった5枚の心理戦~ 1分で理解できる簡単なルール。 5分で遊べる手軽さから 老若男女、誰とでもちょっとした時間に遊べます。 ボードゲーム初心者でも、普段ゲームをしない方とでも 本格的な心理戦に、気付けば熱中してるでしょう! 1セット2人用、2セットで4人、3セットで6人プレイが可能。 文字や数字を一切使用していない斬新さ、 高級感のある厚手カードがカッコイイと好評です。 ■■■■■■■■■■ ゲームマーケット2017秋に 初出展にして2日間で...

    • 49興味あり
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  • 2オペラ座の怪人(Le Fantôme de l'Opéra)
    ボードゲームのレビュー2件

    オペラ座の怪人(Le Fantôme de l'Opéra)

    二人用のタイマンゲーム。犯人役と怪人役でルールが違うため、ついつい交代してやりたくなってしまいます。オペラ座の中で、怪人を見つけ出したい操作役、時間稼ぎをして逃げ切る怪人役。。。1手1手に重みがある行動となるので、常に取捨選択をしながらそれぞれの勝ちに向けてじっくりと行動を進めるゲームとなります。あと、テーマがいいっすよね。コンポーネントもカードにしっかりとした厚みとかがあって、こう、なんとなくエレガントな気分になれますw

    (最も読まれているレビュー「ナベさん/らいとぱわーさん」の投稿を表示しました。)

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    • 65興味あり
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  • 3バトルライン(Battle Line)
    ボードゲームのレビュー28件

    バトルライン(Battle Line)

    ポーカー×陣取りゲーム!?戦略力が試される2人専用カードゲーム

    バトルラインは、9つのフラッグを奪い合う2人専用のボードゲームです。先に5つのフラッグを取るか、隣り合った3つのフラッグを獲得できれば勝ちとなります。 奪い合うのに使うのは1~10まで番号が振られた6色のカード。これらをフラッグの前に置いて、3枚1セットで役を作って勝負をします。役自体はポーカーを思い出せば簡単に覚えられるでしょう。同じ色、連続した数字を出す事で完成します。 このボドゲの面白い所は、どこのフラッグにカードを置くかは完全に自由だという所です。最初は7枚の手札で始まり、1枚出...

    • 279興味あり
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  • 4惨劇ルーパー5th(Tragedy RoopeR 5th)
    ボードゲームのレビュー2件

    惨劇ルーパー5th(Tragedy RoopeR 5th)

    時を巻き戻す能力で脚本家の邪悪な計画を解明、阻止しろ!

    1人のプレイヤーが脚本家となり、邪悪な脚本に従ってキャラクターたちを操り、惨劇を起こし、主人公のプレイヤー3人を敗北させようとする。主人公たちは脚本の内容は何も知らず、信じるべきキャラクターが誰か、何故敗北するかさえも分からない状態でスタートします。しかし、主人公たちには時を巻き戻す能力がある。敗北してもループを繰り返し、脚本家の惨劇の内容を明らかにし、阻止を目指そう! 前バージョン 惨劇RoopeR Xとの主な違いは ・新キャラクターカード(鑑識官、A.I.、教師、軍人、転校生、黒猫)追加...

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  • 5毒の王冠(Doku no Oukan)
    ボードゲームのレビュー4件

    毒の王冠(Doku no Oukan)

    王に成りたくば、親兄弟に毒を盛れ

    死に瀕した王が言った。『すべての王の血筋の者に、王位継承権を渡す』 国中に存在した王の隠し子たちが自分こそが王にふさわしいと名乗りを上げた。暗殺と謀略が渦巻く、世界で最も醜い戦いが始まる。自分が王座につくために邪魔する相手に毒を盛れ。 自分が王座につくために邪魔な相手にこっそりと毒を盛れ。 毎ターン誰に毒を盛るか投票し、最多得票者に毒が盛られる。盛られた側は誰が自分に毒を盛ったか考え報復を行う。以下にばれないように邪魔なやつを消すかが勝負の鍵となる。 王が死んだとき、もっとも王位継承...

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  • 6タイムストーリーズ(T.I.M.E STORIES)
    ボードゲームのレビュー15件

    タイムストーリーズ(T.I.M.E STORIES)

    時間を繰り返し謎を解く次世代型協力系アドベンチャーゲーム!

    タイムトラベルをして、未来を壊した事件を解決する協力型謎解き&戦闘ゲームです。 プレイヤーはみんなで転送装置に乗り、ある地点に降り立ちます。転送装置は完璧ではなく、精神しか持っていくことができません。転送先の精神病院の患者の肉体を借りることになります。最初にプレイヤーを選ぶのですが、ユニークな効果をいろいろ持っています。 転送先では、まずその地点(カードが複数並んで人の絵や背景が書かれています)のどこにどういう内訳で行くかを決めます。戦いの起こりそうな人が書かれていたら戦闘能力が高いプレ...

    • 503興味あり
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  • 7幻影探偵団(Phantom Detectives)
    ボードゲームのレビュー4件

    幻影探偵団(Phantom Detectives)

    豪華なコンポーネント!繰り返し何度でも楽しめる本格推理ゲーム!!

    怪人・髑髏王VS4つの探偵団!! 大正末期の帝都・東京。 美女ばかりを狙う連続猟奇殺人事件が幕を開けた!! 互いに捜査を繰り返し、制限時間内に、怪人・髑髏王と各探偵団のメンバーの正体を推理するゲームです。それぞれの正体を当てることで加算されるポイントに、宝石ポイントと、ボーナスポイント追加して、一番ポイントの多いプレイヤーが勝利します。 団長の中に紛れ込んだ変装の達人・影男に注意しながら、捜査を優位に進めるアクションカードを駆使して、他のプレイヤーを出し抜けるか!?

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  • 8曖昧フェイバリットシングス(Eye My Favorite Things)
    ボードゲームのレビュー6件

    曖昧フェイバリットシングス(Eye My Favorite Things)

    『私の手札は、あなたの好きなものでできている。』

    ゲーム紹介 曖昧フェイバリットシングスは 隣の人にランキング形式の質問を行って順位が分からないようにカードを作成してもらい、その順位を使って勝負をする新感覚のコミュニケーションゲームです。 初めての人とのアイスブレイクはもちろんのこと、親しい人に込み入った質問をして大いに盛り上がることが出来ます。 ゲーム詳細 まずはじめに、隣の人に「好きな映画、漫画、動物」などの質問を出して、1~5位と興味のない0位のランキングをカードに書いてもらいます。 そして、質問の答えだけが見える状態で返却し...

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  • 9ショッテン・トッテン(Schotten Totten)
    ボードゲームのレビュー1件

    ショッテン・トッテン(Schotten Totten)

    バトルラインの元となった作品です。にぎやかな雰囲気でより和やかに遊べます。戦略カードがなく、よりシンプルです。

    ライナー・クニツィアのバトルラインより前の作品です。 バトルラインは戦いがテーマでしたが、ショッテントッテンでは賑やかなおじさんたちが色鮮やかに描かれており、牧歌的なイメージです。 バトルカードとルールは同じなのですが、戦略カードがなく本当に数字の勝負のみになります。

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  • 10ディクシット(Dixit)
    ボードゲームのレビュー29件

    ディクシット(Dixit)

    絵と物語りがゲームとなったコミュニケーションゲーム

    2010年のドイツ年間ゲーム大賞を受賞し、世界中にコミュニケーション・ボードゲームのブームを巻き起こした「ディクシット」。 「DiXit」とは、ラテン語で「(彼が)言う」の意味で、フランスでは根拠なき主張を揶揄するときに使う言葉。 このゲームでは、各プレイヤーが6枚ずつの手札を持ち、1人ずつ交代で語り部となる。語り部は自分の手札1枚を選び、その絵柄から連想される言葉を言い、他のプレイヤーは自分の手札からその言葉にもっとも関係していると思うカード1枚を選ぶ。 全員がカード1枚ずつを出したら、...

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  • 11髑髏と薔薇 / スカル(Skull & Roses)
    ボードゲームのレビュー27件

    髑髏と薔薇 / スカル(Skull & Roses)

    気軽に出来る深い心理戦!山札の構成を予想しよう!

    プレイヤーの手元にある3枚の薔薇と1枚の髑髏。 プレイヤーは1枚ずつ好きなカードを裏向きに出し、出されたカードをある枚数、髑髏をめくらずにめくることが出来ると思ったプレイヤーはその数字を宣言して勝負することが出来ます。 誰かが数字を宣言したら、より多い数字を宣言できるかの勝負となり、他のプレイヤーが下りたとき、もっとも宣言枚数の多いプレイヤーが出されているカードを1枚ずつめくります。 この時、髑髏を出すことなく宣言枚数までめくることができれば1勝。ただし、めくることができなければペナルティ...

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  • 12月夜の人狼(Tsukiyo no Jinro)
    ボードゲームのレビュー2件

    月夜の人狼(Tsukiyo no Jinro)

    月夜の人狼は80枚52役職入っているたぶん日本で販売(もしくは頒布)されている人狼カードの中で最大数の役職が入っている人狼カードセットですね!各役職もバランスよく、普通の人狼に飽きてきた方には新しい人狼ゲームの世界を知ることができると思いますただ、役職が多い分いっぱい入れようとするとカオスなレギュレーションになってしまいがちなので、ルールブックに入っているレギュレーションで一度遊んでみて、慣れてきたらオリジナルレギュレーションにトライするといいかと思います

    (最も読まれているレビュー「兄者さん」の投稿を表示しました。)

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  • 13惨劇ルーパー X(Tragedy RoopeR Kai)
    ボードゲームのレビュー8件

    惨劇ルーパー X(Tragedy RoopeR Kai)

    時をループして惨劇を回避せよ!ループ系惨劇体験型推理ボードゲーム

    このゲームは、ゲームマスター(以下GM)1人と3人のプレイヤーに分かれ、GMの引き起こす惨劇を回避するゲームです。 GMはシナリオを用意し、様々なキャラクターを使って惨劇を引き起こします。キャラクターたちには役職があり、その組み合わせによって様々な事件が起こります。ある人は急に発狂してしまい、ある人はいきなり殺されてしまったり… そんな強烈なキャラクターに対し、プレイヤーたちは無力です。しかし、唯一対抗できうる手段として、プレイヤーたちはは同じ時間を繰り返すことができます。 時間をルー...

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  • 14ヘルトウクン(Hell Token)
    ボードゲームのレビュー3件

    ヘルトウクン(Hell Token)

    悪の組織のボスになって、盤面に一つ置かれた巨大ロボット「ヘルトウクン」を操り戦うゲームで、相手の基地をメッタメタに叩き壊すか、自分の基地がメッタメタになる前にその所在を全て当てれば勝ちになります。ヘルトウクンを使ってマス目を殴り、基地のある場所を絞っていくプレイ感は、さながらマインスイーパー。ただし、対戦相手がいるのが、このゲームの面白いところです。自分は相手の基地の場所が分かるので、どうしたらその所在に関するヒントを与えないように相手を殴れるか、あるいは自分だけヒントを集められるかを考えるのがアツ...

    (最も読まれているレビュー「komnata712さん」の投稿を表示しました。)

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  • 15トリックと怪人(Tricks and the Phantom)
    ボードゲームのレビュー8件

    トリックと怪人(Tricks and the Phantom)

    カード内訳を推理せよ!ヒントは君の目の前に・・・。

    一人2枚づつカードが配られます。 一枚づつ順番にカードを伏せて出します。 出されたカードの中で一番大きな数字を推理します。 中には特殊効果を持ったカードもあります。 ヒントはカード裏に示された色、プレイヤーのカードを出す順番、一番大きいと予想した場所、考えた時間、一枚目に出したカード・・・。 互いの心理を読み合う戦略推理ゲームです。

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  • 16インサイダー・ゲーム(INSIDER GAME)
    ボードゲームのレビュー22件

    インサイダー・ゲーム(INSIDER GAME)

    ゲムマ大賞2017、ニ次審査通過作品。誰かひとり、答えを知っているインサイダーが潜んでいる…。

    まずランダムでマスターとインサイダー、その他のプレイヤーに分かれます。 マスターのみが役職の公開を行い、カードで決められたお題を確認します。 残りのプレイヤーは、はい、か、いいえ、で答えられる質問をマスターにしていきます。 全員間違えると全員負けです。 ただし、インサイダーは答えが何か知っています。 負けてしまわないように、答えが出てくるように、良い質問を行うでしょう。 マスターの単語を当てることができたら、次はインサイダー探しです。 誰がもともと答えを知っていたインサイダーか...

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  • 17コーヒー・ロースター(Coffee Roaster)
    ボードゲームのレビュー2件

    コーヒー・ロースター(Coffee Roaster)

    コーヒーの焙煎をテーマにした、一人用ボードゲーム。

    プレイヤーはコーヒーの焙煎しとなり、コーヒー豆を焙煎していきます。 ボード上にチップを配置し特殊効果を発動させ、ゲームを進め、コクや香りなどのコーヒーの魅力を引き出すことが高得点の鍵になります。 たくさんの種類のコーヒー豆があり、一人用のゲームですが高いリプレイ性がある作品です。

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  • 18ディクシット:オデッセイ(Dixit Odyssey)
    ボードゲームのレビュー4件

    ディクシット:オデッセイ(Dixit Odyssey)

    傑作コミュニケーションゲーム「ディクシット」の別バージョン

    「ディクシット:オデッセイ」は名作ゲーム「ディクシット」を最大12人で遊べるように調整した新バージョンです。 基本セットと同様の遊び方が出来る他、7人以上の場合は投票権が一人二票に増える等、若干の調整ルールによって多人数でもプレイ感を損なわずに「ディクシット」を楽しむことが出来ます。 カードの陳列に便利な得点ボードに加えて、若干倒れにくくなったウサギ駒や拡張カードの収納に便利な箱等、細かい点でユーザビリティの向上が認められ、さらに「オデッセイ」だけのオリジナルカードも収録されているため、...

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  • 19たぎる論理(Boiling Logic)
    ボードゲームのレビュー2件

    たぎる論理(Boiling Logic)

    シンプルながらも攻防、読み、計算が熱いボードゲームです。ざっくり内容は「自分の数字5桁を当てられる前に、相手の数字を当てに行く」というサシゲーです。パッと聞くとヌメロンに似ています。 細かく緻密な戦術を立てていくヌメロンは、ピンポイントで数字を言い放って、少しずつ幅寄せしていくゲームシステムだと思いますが、たぎる論理は動きがかなり大胆になります。ヌメロンのようにまどろっこしい(笑)消去法を書き記していく必要はありません。個人的にたぎる論理のほうが「策が成功した感」があって、ちょっとカタルシス感...

    (最も読まれているレビュー「ぽっくりさん」の投稿を表示しました。)

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  • 20ヴァス・シュティッヒ(Was sticht?)
    ボードゲームのレビュー2件

    ヴァス・シュティッヒ(Was sticht?)

    面白すぎて、目が回る!

     「トリックテイキング」という伝統のあるジャンルのカードゲームですが、きわめて独創的なルールにより、熱狂的なファンの多い作品です。トリックテイキングの基本形は、全員同じ枚数の手札が配られ、ゲームが始まったら「全員が順番に 1 枚ずつ一周カードを出し、その一周で誰が勝ったかを確かめ、その人がその一周分のカードを受け取る」というものです。この 1 回の勝負をトリックと呼び、「トリックを取る」=「トリックテイキング」、ということです。  ところがこのゲームでは、カードは配られるのではなく、全員が左の...

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