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ボードゲームのメカニクス特集
投票/多数決

複数の選択肢に対してプレイヤーが投票する
メカニクスを選ぶ
Voting

投票は、人狼ゲームにおける「処刑の仕組み」が代表するように、プレイヤー達から1票ずつ集めて多数派の意見が実行されるという、民主性をゲームに取り入れたメカニクスです。実際に「1票いれる」という概念がないものは、「投票」に該当しません。
多くの場合、投票結果は全員が共有/影響を与えるものですが、必ずしも合理的な内容が選択されるとは限りません。コミュニケーションのなかで何を選択すべきか多少のプレゼンテーションが行われることになるゲームが多く、比較的遊び手の好みが別れるメカニクスの1つです。

  • 1ランカスター(Lancaster)
    ボードゲームのレビュー4件

    ランカスター(Lancaster)

    権力争いに対外戦争、そして議会で法案の採択。栄誉ある貴族となるために思考するワーカープレイスメント+αなゲーム

    舞台は15世紀。プレイヤーはイングランドに領地を持つ一領主となって国王の歓心を得るべく奮闘していきます。 ゲームは5ラウンド行われ、1ラウンドは3つのフェイズで構成されています。 1つ目の騎士配置フェイズでは、手持ちの騎士駒をイングランドの各州やフランスとの戦争に派遣します。 州には配置することで得られる様々な報奨(騎士を増やす、レベルアップさせる、お金を得る、勝利点を得る等)があり、それを獲得するために騎士を配置していくのですが、このゲームのワーカーである騎士駒には1~4までのレ...

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    • 66興味あり
    • 127経験あり
    • 48お気に入り
    • 103持ってる
  • 2毒の王冠(Doku no Oukan)
    ボードゲームのレビュー4件

    毒の王冠(Doku no Oukan)

    王に成りたくば、親兄弟に毒を盛れ

    死に瀕した王が言った。『すべての王の血筋の者に、王位継承権を渡す』 国中に存在した王の隠し子たちが自分こそが王にふさわしいと名乗りを上げた。暗殺と謀略が渦巻く、世界で最も醜い戦いが始まる。自分が王座につくために邪魔する相手に毒を盛れ。 自分が王座につくために邪魔な相手にこっそりと毒を盛れ。 毎ターン誰に毒を盛るか投票し、最多得票者に毒が盛られる。盛られた側は誰が自分に毒を盛ったか考え報復を行う。以下にばれないように邪魔なやつを消すかが勝負の鍵となる。 王が死んだとき、もっとも王位継承...

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    • 24興味あり
    • 37経験あり
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  • 3タイムストーリーズ(T.I.M.E STORIES)
    ボードゲームのレビュー19件

    タイムストーリーズ(T.I.M.E STORIES)

    時間を繰り返し謎を解く次世代型協力系アドベンチャーゲーム!

    タイムトラベルをして、未来を壊した事件を解決する協力型謎解き&戦闘ゲームです。 プレイヤーはみんなで転送装置に乗り、ある地点に降り立ちます。転送装置は完璧ではなく、精神しか持っていくことができません。転送先の精神病院の患者の肉体を借りることになります。最初にプレイヤーを選ぶのですが、ユニークな効果をいろいろ持っています。 転送先では、まずその地点(カードが複数並んで人の絵や背景が書かれています)のどこにどういう内訳で行くかを決めます。戦いの起こりそうな人が書かれていたら戦闘能力が高いプレ...

    • 547興味あり
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  • 4ディクシット(Dixit)
    ボードゲームのレビュー32件

    ディクシット(Dixit)

    絵と物語りがゲームとなったコミュニケーションゲーム

    2010年のドイツ年間ゲーム大賞を受賞し、世界中にコミュニケーション・ボードゲームのブームを巻き起こした「ディクシット」。 「DiXit」とは、ラテン語で「(彼が)言う」の意味で、フランスでは根拠なき主張を揶揄するときに使う言葉。 このゲームでは、各プレイヤーが6枚ずつの手札を持ち、1人ずつ交代で語り部となる。語り部は自分の手札1枚を選び、その絵柄から連想される言葉を言い、他のプレイヤーは自分の手札からその言葉にもっとも関係していると思うカード1枚を選ぶ。 全員がカード1枚ずつを出したら、...

    • 345興味あり
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    • 940持ってる
  • 5月夜の人狼(Tsukiyo no Jinro)
    ボードゲームのレビュー2件

    月夜の人狼(Tsukiyo no Jinro)

    月夜の人狼は80枚52役職入っているたぶん日本で販売(もしくは頒布)されている人狼カードの中で最大数の役職が入っている人狼カードセットですね!各役職もバランスよく、普通の人狼に飽きてきた方には新しい人狼ゲームの世界を知ることができると思いますただ、役職が多い分いっぱい入れようとするとカオスなレギュレーションになってしまいがちなので、ルールブックに入っているレギュレーションで一度遊んでみて、慣れてきたらオリジナルレギュレーションにトライするといいかと思います

    (最も読まれているレビュー「兄者さん」の投稿を表示しました。)

    • 22興味あり
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  • 6トリックと怪人(Tricks and the Phantom)
    ボードゲームのレビュー8件

    トリックと怪人(Tricks and the Phantom)

    カード内訳を推理せよ!ヒントは君の目の前に・・・。

    一人2枚づつカードが配られます。 一枚づつ順番にカードを伏せて出します。 出されたカードの中で一番大きな数字を推理します。 中には特殊効果を持ったカードもあります。 ヒントはカード裏に示された色、プレイヤーのカードを出す順番、一番大きいと予想した場所、考えた時間、一枚目に出したカード・・・。 互いの心理を読み合う戦略推理ゲームです。

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    • 47興味あり
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  • 7ディクシット:オデッセイ(Dixit Odyssey)
    ボードゲームのレビュー4件

    ディクシット:オデッセイ(Dixit Odyssey)

    傑作コミュニケーションゲーム「ディクシット」の別バージョン

    「ディクシット:オデッセイ」は名作ゲーム「ディクシット」を最大12人で遊べるように調整した新バージョンです。 基本セットと同様の遊び方が出来る他、7人以上の場合は投票権が一人二票に増える等、若干の調整ルールによって多人数でもプレイ感を損なわずに「ディクシット」を楽しむことが出来ます。 カードの陳列に便利な得点ボードに加えて、若干倒れにくくなったウサギ駒や拡張カードの収納に便利な箱等、細かい点でユーザビリティの向上が認められ、さらに「オデッセイ」だけのオリジナルカードも収録されているため、...

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  • 8ワンナイトマンション(One Night Mansion)
    ボードゲームのレビュー7件

    ワンナイトマンション(One Night Mansion)

    全員が目撃者となり、殺人犯を追い詰めろ!

    客人達が招待された山奥の館で 館の主が何者かによって殺された。 警察の到着は明日の朝を待たねばならないが このままでは全員の口封じを目論む殺人犯によって皆殺しにされてしまう。 「向こうへ走っていく殺人犯を見た!」等の目撃証言を元に議論をし合い 殺人犯と思わしき人物を投票で決定し地下牢に閉じ込め 明日の朝まで生き延びましょう! 『ワンナイトマンション』はゲームマスターや目を瞑る必要無しに お手軽に議論と投票が楽しめる正体隠匿系投票ゲームです。 プレイヤー全員に目撃情報がある為 ...

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  • 9我流功夫極めロード(Garyu Kung Fu Kiwame Road)
    ボードゲームのレビュー4件

    我流功夫極めロード(Garyu Kung Fu Kiwame Road)

    試されるのは中二力!僕が考えた最高にかっこいい必殺技を叫ぶゲーム!

    カードを使ったパーティゲームです。 手持ちのカードを並べて、いかにかっこいい必殺技を作れるかを競うゲームです。 龍 神 氷 拳 破 ……等の必殺技にぴったりな漢字カードを使って誰よりもかっこいい必殺技を作りましょう。 1ラウンドに2回カードを揃える手番があり、最高7枚までカードを持つことが出来ます。 全員が必殺技を発表した後一番かっこいい人に投票して、投票された数 × 使用したカード数が得点となります。 使わなかったカードは得点から引かれてしまうので、いかにかっこいい文字だけを残す...

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  • 10デッド・オブ・ウィンター(Dead of Winter: A Crossroads Game)
    ボードゲームのレビュー10件

    デッド・オブ・ウィンター(Dead of Winter: A Crossroads Game)

    ゾンビを倒しながら、それぞれの物語を成し遂げよ! 極めて斬新な協力型ゲームを体験しよう。

    プレイヤーは、ゾンビが徘徊する死の世界の中で、唯一残った≪最後の砦≫にこもったスペシャリストたちです。それぞれ信頼できる部下を持ち、またそれぞれが完遂すべき目的を持っています。しかし皆の目的はバラバラで、しかもその本心は誰にも分かりません。さらにプレイヤーの中には、裏切り者が紛れているかもしれません。 ゲーム中、プレイヤーは毎回発生する危機に対処し、ゾンビどもを倒し、避け、自分の目的をクリアしつつ、時には多数決によって仲間の1人を追放することができます。 ただし、このゲームでは追放されたプレイヤ...

    • 225興味あり
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  • 11レジスタンス:アヴァロン(The Resistance: Avalon)
    ボードゲームのレビュー20件

    レジスタンス:アヴァロン(The Resistance: Avalon)

    義が勝利するのか?それとも、闇に飲まれてしまうのか?

    『レジスタンス:アヴァロン』は「人狼」タイプのゲームでも画期的な「脱落者のいない司会進行役いらず」のシステムで高い評価を得た『レジスタンス』の姉妹版である。 アーサー王治世のブリテンを舞台に、アーサー王に従う円卓の騎士と、そこに潜伏するモードレッドの息のかかった裏切り者となって、お互いの正体を探りあいながら、聖杯の探索を進めていくこととなる。 また、プレイヤーには『マーリン』や『暗殺者』などのキャラクター性もあり、それに応じた行動も心がけなくてはならない。 なお、本商品は単品でも遊...

    • 174興味あり
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  • 12横暴編集長(Obo Henshucho)
    ボードゲームのレビュー9件

    横暴編集長(Obo Henshucho)

    編集長「よし、このタイトル採用!」編集部員「そんなの横暴です!」

    横暴編集長はプレイヤーが編集者となり、面白い組み合わせで文学作品のタイトルを付けていく斬新なボードゲームです。 遊び方はとても簡単です。上下に分かれたタイトルを組み合わせて1人ずつ面白い題名を作成していきます。全員が発表し終えたら編集会議を行って多数決優秀作品を選び、人数×2回分の選出を行ったら正式採用のタイトルを決定します。 正式タイトルが1人に決まらなかった場合は、じゃんけん勝負で勝った人が横暴編集長となります。横暴編集長となったら、編集長という権力を振りかざして横暴に正式採用のタイトル...

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    • 97興味あり
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  • 13デッド・オブ・ウィンター:ロングナイト(Dead of Winter: The Long Night)
    ボードゲームのレビュー2件

    デッド・オブ・ウィンター:ロングナイト(Dead of Winter: The Long Night)

    人気ゾンビRPGゲームのデッド・オブ・ウィンターから独立拡張

    シナリオがあり、全員でクリアを目指す協力ゲームです。 ゾンビが世界にあふれています。ゾンビを倒し、目的をクリアしましょう!

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    • 70興味あり
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  • 14ミステリウム(Mysterium)
    ボードゲームのレビュー19件

    ミステリウム(Mysterium)

    霊と霊媒師になって事件の真相を突き止めよう。あなたの第六感が研ぎ澄まされる。

    この邸宅ではどうやら不思議な事が起きるらしい。調べていくと30年前に当時の従者が殺されていた…。 霊媒師を集め、霊を降臨させ、事件の真相を突き止めよう。 ゲームでは、霊役(1人)と霊媒師役(1〜6人)に分かれて事件を突き止めていく。 記憶が混濁している幽霊は各霊媒師それぞれに対しての容疑者、犯行現場、凶器のヒントしか伝えられない。最終的には各霊媒師の推理が成功した「容疑者・犯行現場・凶器」のセットから、更に"本物の"容疑者・犯行現場・凶器を当てることが目標。 美しい絵とコンポーネント...

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  • 15インディアン人狼うちわ(Indian Jinro Uchiwa)
    ボードゲームのレビュー1件

    インディアン人狼うちわ(Indian Jinro Uchiwa)

    自分の正体だけが分からない!?人狼

    (公式サイトから引用) インディアン人狼は、自分だけが自分の役職カードを見ないでプレイする、「自分の正体がわからない状態で議論する」人狼系のゲームです。 すべてのプレイヤーは基本的に「村人」と「人狼」に分かれ、特殊能力はありません。自分以外のプレイヤーの役職が分かっているので、その数や他のプレイヤーの発言内容から自分の役職を推測し、敵陣営だと思うプレイヤーに投票します。 投票を行い、最多票を受けたプレイヤーと同陣営が負け、処刑者がいなかった陣営が勝利します。 少数派の陣営のプレイヤー...

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  • 16二位じゃダメなんですか?(Why First?)
    ボードゲームのレビュー2件

    二位じゃダメなんですか?(Why First?)

    場をうまくコントロールして、2位を狙う。ちょっと変わったレースゲーム。

    レースゲームのようですが、1位が勝つゲームではなく、2位を目指すゲームです。 毎回のレースでは、2番目に数の多いマスのプレイヤーのみ、マスに書かれた点数が入ります。 複数レース繰り返し、点数が2番めに高いプレイヤーの勝ちです。 プレイヤーはカードを配られます。カードにはプラスとマイナスの点数がそれぞれ書かれています。 全プレイヤーが同時に、自分が他のプレイヤーにカードを渡します。その分、マスが前後します。 自分のやりたいことがあっても、他のプレイヤーも同様に2位を狙ってくるため...

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  • 17箱庭の人狼(Werewolf Syndrome)
    ボードゲームのレビュー1件

    箱庭の人狼(Werewolf Syndrome)

    人狼ゲームが行われている村に神の目線から干渉し、村の未来を救うという一風変わった人狼ゲームです。 2つのルールが楽しめますが、通常の人狼と異なりプレイヤー同士の会話があまり発生しませんので、ヒントは少なくなっています。 ただし、人狼ゲームを行う際に一番ネックとなる”参加人数”の問題について、このゲームは最低2人で遊べる為、人狼ゲーム好きとしては是非手に入れておきたいものです。 ただ、人によって好き嫌いはハッキリわかれると思います。ウチは好きですけど。

    (最も読まれているレビュー「あきらさん」の投稿を表示しました。)

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  • 18ディクシット:デイドリーム(Dixit: Daydreams)
    4/10ディクシットシリーズ第5弾。個人的にディクシットの問題作の拡張で、全体的にとにかくイラストが暗い!そして、奇妙なイラストがずらりと並び、怖いというわけではないが、変な感覚になる。画像参考リンク:https://www.boardgamegeek.com/image/2692986/dixit-daydreams?size=largeディクシットといえば、パーティゲームで華やかでワイワイとするイメージだったので、当時、衝撃を受けたことを覚えている。よほどのディクシットコレクターか、このイラスト...

    (最も読まれているレビュー「白州さん」の投稿を表示しました。)

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  • 19王位継承(King Me!)
    ボードゲームのレビュー1件

    王位継承(King Me!)

    玉座を狙え!でも自分が推薦していない人が玉座に上がろうとしたら、不信任で追放だ!

    13人の王位継承候補者から、推薦する6人の候補者の階級を上げよう! 少しでも多く、自分の候補者を高い階級に上らせよう! 玉座に上がれるのは一人だけ! 自分が推薦していない候補者が玉座に上がろうとしたら、 信任投票で反対票を出して、国外追放にさせよう! 階級ごとに得点があり、 自分が推薦する候補者の階級の合計得点を競うゲームです。

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  • 20サムライ(Samurai)
    ボードゲームのレビュー1件

    サムライ(Samurai)

    外見は、見るからに怪しいゲームです。イラストだけでなく、所々に書かれた怪しい日本語。 ガイジンのニッポン臭がプンプンで、ついつい購入をためらってしまいます。しかし! 中身は、意外な程まともで、ゲームとしてもよく出来ています。日本の天下を取るには、「農民」「寺」「貴族」の3つを支配すれば良い。 という、ある意味とても正しい解釈。日本全国に散っている、その3種の拠点に対し、自分の兵力タイルを交互に置いて、包囲による支配を目指すのです。もちろん、兵力レベルとタイル数には限りがあり、どこに集中すべきかを大い...

    (最も読まれているレビュー「Bluebearさん」の投稿を表示しました。)

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