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コードネームCodenames

スパイマスターのヒントを手掛かりに、敵対組織より先に味方のエージェント全員と接触せよ!

2つの敵対するスパイ組織がある。

各組織のスパイマスターは、25人のエージェント全員の正体を知っている。君たち現場諜報員は、エージェントたちのコードネームしか知らない。君たちの目的は、相手の組織よりも先に味方のエージェント全員とコンタクトを取ること。

スパイマスターは、自分の組織のエージェントのコードネームに関するヒントとして、単語1つだけを言うことができる。1語で複数のコードネームのヒントを表現することも可能だ。これを手掛かりに組織の部下たちは、敵のエージェントに接触することなく、味方のエージェントを探し出さなければならない。

ただし、1人だけ紛れている「暗殺者」には絶対に触れてはならない。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. ボドゲーマ運営事務局ボドゲーマ運営事務局
マイボードゲーム登録者
  • 249興味あり
  • 1101経験あり
  • 286お気に入り
  • 558持ってる
プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力21
交渉・立ち回り5
心理戦・ブラフ12
攻防・戦闘0
アート・外見1
作品データ
タイトルコードネーム
原題・英題表記Codenames
参加人数2人~8人(15分前後)
対象年齢14歳から
発売時期2016年~
参考価格3,240円
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レビュー 21件

  • 74
    名に参考にされています
    投稿日:2018年04月29日 19時14分

    コードネームやるなら6人がおすすめ!4人でもできるけど、盛り上がりが一味違う。チーム間で団結して、敵チームより早く決められたコードどおりの単語(ネーム)を獲得することを目指します。砂時計が付属でついていて、間延びしない工夫もできるし、ドキドキ感も味わえる。パーティーなんかでも活用出来そうですね。2チームに分かれて、同じチームのメンバーに自分たちのチームの正解カードをうまく伝えるゲームです。4人プレイなら赤チーム:ヒントを出す人、答える人青チーム:ヒントを出す人、答える人って感じです。人数が増えると、答える人を増やします。そうなると、答える人は相談したりしながらできるので盛り上がる。赤と青...

    おざかつ大魔王さんのレビューを読む
  • 92
    名に参考にされています
    投稿日:2018年04月20日 18時22分

    偶数人数がいいですね。2組に分かれて、それぞれスパイマスター1人と現場諜報員1人~を決めます。さまざまなコードネームのカードを5×5に並べます。スパイマスター2人が、それぞれの味方のエージェントのコードネームに関連するヒントを単語と枚数で伝えます。そこから現場諜報員がエージェントを推理して、当てていくゲームです。ターン制でより先に味方のエージェントをすべてオープンできたチームが勝ちです。 説明は難しいけど、手番でやることは1種類ずつしかありません。①スパイマスターなら、エージェントのコードネームに関連する単語と枚数を言う。②現場諜報員なら、スパイマスターが示すエージェントを推理する。 ス...

    YONさんのレビューを読む
  • 145
    名に参考にされています
    投稿日:2018年03月01日 14時33分

    本来は5×5の25枚のコードネームを並べて遊ぶんですが説明では3×3にしますポストりんご救急車パトカーイモムシ病院ビルミルクほうれん草とコードネームが場に並んでますプレイヤーは青陣営赤陣営とわかれひとりずつスパイマスターを決めますスパイマスター二人にはこんなカードが見せられます赤無色青赤青赤青黒無色→意味を解釈します赤陣営のスパイはポストパトカー病院青陣営は救急車イモムシビルどちらにも属さないスパイミルクただの一般人りんごほうれん草青陣営赤陣営は順番にスパイマスターの「赤1人」「サイレン1人」みたいな端的なヒントをもとに自分の味方であると思われるコードネームを指定して正体を明らかにしてい...

    tapy_walkerさんのレビューを読む
  • 127
    名に参考にされています
    投稿日:2018年02月18日 15時43分

    自分が周囲の人にアナログゲームを普及する中でも非常にウケの良いゲームです。中の良い人同士ですると,より盛り上がりそう。本当にこの人が言っていることを感じ取れることができるのか。その意図を汲み取ることができたときには快感です。どちらかというとスパイマスター役の人の方が悩ましい時間が多いイメージ。お互いをしっかりと信頼してチャレンジしましょう。

    hisatschuessさんのレビューを読む
  • 190
    名に参考にされています
    投稿日:2017年12月25日 09時50分

    5/10まさかのカルバをおさえての2016年ボードゲーム大賞ゲーム。イムホテップはさすがにないと思ったが。ギャラクシートラッカー、ダンジョンロードなど、ゲーマー御用達ともいえる重厚なシステムを世界観との絶妙なマッチングでカジュアル層にも届ける天才チェコデザイナーのワードゲーム。まさにありそうでなかったシンプルな作品で大賞もうなずけるといえば、うなずけるが、チーム対戦なので、相手側の考える時間の待ち時間が若干長い気がするのと、8人までプレイ可能だが、ぶっちゃけ多くても言えることは1つだし、選ぶのも1つなので、あまり機能していない気はする。インテリにオススメ。苦手な人はかなり苦手な好き嫌いが...

    白州さんのレビューを読む
  • 108
    名に参考にされています
    投稿日:2017年12月17日 22時48分

    ワイワイ相談しながら遊べるチーム対抗のパーティゲームです。プレイヤーは二つの秘密諜報機関のチームにわかれ、ヒントを出す司令官1人と回答するその他のエージェントに分かれて、自分のチームが持っているコードネームをすべて正解した方が勝利となります。司令官の出すヒントが重要なのですが、意外と似た意味に取れそうな単語が二つ以上あったり、言ってはいけない暗殺者のコードネームと言って欲しい自チームのコードネームに共通した要素があると、何を言えば良いかが途端に難しくなります。エージェント側はいろいろと相談など話しながら遊べるので良いのですが、司令官は相談できず、良いヒントを言わなくては!とややプレッシャ...

    クロさんのレビューを読む
  • 119
    名に参考にされています
    投稿日:2017年12月14日 22時56分

    あなたはボードゲーム版コードネームというものをご存知ですか?ええ、コードネームはボードゲームです。でも、私が紹介したいのは"ボードゲーム版のコードネーム"です。ゲーム会などである程度ボードゲームの数が集まれば、お題カードの代わりに"ボードゲーム"を盤上に25個並べることで、ボードゲームをお題にしたコードネームがプレイできるのです。親が出題するヒントもボードゲーム版ならでは。「12人以上、2」「ピラミッド、2」「小箱、3」「日本、2」というように、プレイ人数やプレイ時間、箱のサイズやモチーフ、ゲーム性などから出題できるのです。また、一般人カードを第3勢力として導入すれば、3チームまで遊べま...

    おっきーさんのレビューを読む
  • 142
    名に参考にされています
    投稿日:2017年11月07日 16時02分

    お互いの以心伝心度がわかる!ワードゲームの傑作!「危ない」というお題で、自分は「ガス」「スリップ」を当てて欲しいのに、仲間が「アメリカ」を取ったりして(アメリカは危なそうと言う理由らしい)、感覚の違いがわかるのがすごく楽しいゲームです。関連しそうなキーワードが複数個ある時など、頼むから当ててくれーと念じるのが楽しいです。

    パッチョさんのレビューを読む
  • 174
    名に参考にされています
    投稿日:2017年09月25日 09時08分

    2チームに分かれて、スパイマスターの1単語をヒントに連想できるコードネーム(スパイの名前、という設定)を選び、味方のスパイを先に全て見つけ出したチームが勝ち、というゲームです。スパイマスターの普段の思考回路からイメージして味方スパイを見つけ出すことが求められるので、チーム分けが結構肝だったりします。シンパシー感じるコードネーム選定ができると、スパイマスターとチームとの絆が深まります。また、スパイマスターがズレた1単語を言ってしまうと、チームからは大ブーイングが起こり、とても盛り上がります。笑普段から複雑な思考をしている人は、このゲームがあまり得意ではない印象があります。同じチーム内にいわ...

    tokyotoyopyさんのレビューを読む
  • 77
    名に参考にされています
    投稿日:2017年08月17日 17時44分

    チーム戦です。2つのチームに分かれ、さらにそれぞれのチームにリーダーと仲間がいます。2~8人でプレイ可能と書いてありますが、4人でやるのがおすすめです。すごく好きなゲームです!

    cocoaさんのレビューを読む
  • 146
    名に参考にされています
    投稿日:2017年08月13日 14時14分

    6人で夫婦が2組居たので意思疎通度合を図る為、夫婦+1人でチームに分かれて行いました。専用アプリで進行速度を選んで時間を測定したので、割とスムーズに進める事が出来ました。ヒントを出す側としては、暗殺者はもちろん敵チームのカードを避けつつ、多くの見方カードを結びつける単語を思いつけるかどうか。でも、だいたいの人はだいたい3~2枚ぐらい。後半は1枚なんてことも。逆に多くのカードを結びつける人も居ますが、その突飛な発想にどこまでついていけるかは、周りの人がどこまで相手の考えを読んで絞り込む能力が必要です。考える側はヒントとなるワードと枚数を記録して、『まだこのヒントが2枚あるはず…え!?2枚!...

    ◇◆モモ◆◇さんのレビューを読む
  • 149
    名に参考にされています
    投稿日:2017年07月08日 10時02分

    初見の私は4対4の8名でプレイ。出題者さんは、「うーん、どうしようか」「うわー悩む」と笑いながら数分悩んでいました(-ω-)/出題者の楽しみや回答者の楽しみは、それぞれあって2度おいしい。私は回答者だったのでワイワイチームで相談して遊んでいました(^◇^)そこそこ箱がデカい(´・ω・`)価格は新品3000円前後今度、コードネームピクチャーズというスピンオフ?が発売

    特別純米酒2017さんのレビューを読む
  • 130
    名に参考にされています
    投稿日:2017年05月23日 19時33分

    青チーム、赤チームに3人づつ分かれてプレイしたがこれはおもしろい。だけどリーダーはかなり頭つかうし、しゃべっちゃいけないからちょとストレスだわー。赤、青のリーダーは25枚のカード内訳は確か赤、青で17枚(先攻が有利なので1枚多い)、どちらでもない7枚、×のあててはいけないカード1枚。赤が最初なら赤のリーダーは赤グループの共通の言葉ととれる可能性の数をいいます。例えば運動会2など。2枚続けてあたった場合はもう1枚だけ引くことができます。交互にプレイして全部めくれた方が勝ち。赤青どちらでもないカードをひいたら相手の番になってしまう。xカードをひいたらその場でそのチームの負け。xカードに関連す...

    m1114toyさんのレビューを読む
  • 226
    名に参考にされています
    投稿日:2017年02月17日 18時59分

    (出題者+回答者×n)と(出題者+回答者×n)の2チームに分かれて、場に出されている25枚の単語が書かれたカードを当てるゲームです。チーム単位で順番に、場のカードを連想させる単語を出題者が発声します。ここで、チームごとに、回答者にあててもらわなければならないカードが事前にランダムで決められています。このゲームの面白いところは、複数のカードに該当するような、玉虫色(汎化)の単語を出題者が発声することです。例えば、ナマズ、カラス、クマが自チームに割り当てられている場合は、「野生生物」という共通項を見つけたうえで、「3」と発声します。回答者はこのヒントをもとに、場のカードを推測します。非常に盛...

    blaniteさんのレビューを読む
  • 270
    名に参考にされています
    投稿日:2016年10月17日 18時12分

    2チームに別れての連想ゲーム。って聞くとイマイチ面白く無さそう。だけどそれでドイツ年間ゲーム大賞をとっている作品。やってみると面白さが解る。パーティーゲームで明確な勝者を決めるようなゲームではないので、好みは別れると思いますが、深く考えずワイワイと騒ぐにはいいゲームでした。

    わぽ吉さんのレビューを読む
  • 117
    名に参考にされています
    投稿日:2016年10月13日 20時36分

    普段よく遊ぶ友人達とプレイ伝えられるヒントは『単語一つ』相手のことを理解したつもりで「このヒントでわかってくれるよね」と送り出した単語で意思が伝われば嬉しいし、意図したものと違うものを選ばれると「え、そこにいくの!?」など、同じチーム内での考え方の違いにも一喜一憂できる良ゲーム。先行後攻のバランスもいいし、盤面のバリエーションも豊富で、何度やっても飽きがこない!

    むっくさんのレビューを読む
  • 94
    名に参考にされています
    投稿日:2016年10月12日 01時58分

    ★★★★☆4.0/5.0かんたん、手軽で奥深い!誰でもできるし、習熟度の差が小さいところもポイントが高い。テーマも千変万化で、出題者・回答者によっても大きく変わるためリプレイ性が高い。何度やっても飽きない良ゲーだと思います。回答側よりは出題側のほうが、きっと楽しい。

    R@さんのレビューを読む
  • 94
    名に参考にされています
    投稿日:2016年04月19日 19時18分

    チーム戦が楽しいパーティーゲーム!カードの種類も沢山あって、リーダー次第でもゲーム展開が変わってすごく面白い!意見が割れてカードが決まらないと敵チームさんが退屈しちゃうそうだから、次からは時間制限を設けて遊ぶと方が良さそうかな?だけど、それくらい夢中になれちゃう楽しいゲームです!とてもオススメ!

    みーぷる♡さんのレビューを読む
  • 107
    名に参考にされています
    投稿日:2016年04月01日 21時45分

    リーダーは少ないヒントでより多くの単語を伝え、プレイヤーはリーダーのヒントを頼りに自陣営の単語を解いていく、チーム戦で遊べる楽しいパーティーゲームです。リーダーとプレイヤーという立場がミステリウムの幽霊と霊媒師と少し似ている感じですね。仲間と相談しながら進めていくのでゲーム中は自然と一致団結しますし、一発即死ワードがあるところも適度な緊張感が生まれて非常に面白いです。プレイ人数が8名までとなっていますが、多少オーバーしても仕様的に問題なく遊べると思います。パーティーゲームが好きな方には是非一度遊んでほしいボードゲームです。

    ままさんのレビューを読む
  • 101
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月16日 19時28分

    リーダーとプレイヤーと一回ずつ遊びました。まず、赤チームと青チームに別れ、チームリーダーを決定します。リーダーは一単語でなるべく多くのコードネームを表現します。プレイヤーはリーダーの宣言した枚数+1枚のカードを指定することが出来ます。リーダー「漫喫で3枚(+1枚指定可能)」プレイヤー「コミック、ゲーム、メール」みたいな感じです。相手のチームより早くコードネームを見つけたチームの勝利です。リーダーは相手チームのコードネームに該当せず、かつ自分のチームのコードネームを複数含む単語を考える必要があります。これが難しく、面白い。プレイヤーもプレイヤーで、深読みしすぎるとドツボにはまる印象でした。...

    きのこさんのレビューを読む
  • 102
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月06日 03時00分

    ある某国に赤のスパイと青のスパイの組織があった。そんな二つの組織にある指令が下される。【自分たちの仲間にコンタクトを取れ!】と。仲間の位置が分かるスパイマスターとコードネームだけを知っている部下。スパイマスターから出された単語に共通するコードネームを持つ者に接触しろ・・・。だが、気を付けるんだ。此方からの情報は相手の組織も聞いているし、何よりも・・・この中に暗殺者が紛れ込んでいる・・・。みたいな感じに書きましたが、連想ゲームに近いような気がします。スパイマスターは、自分たちの陣営の位置を書かれたカードを見ながら、その位置にあるコードネームカードに共通する1単語とその単語で繋がっている人数...

    ケントリッヒさんのレビューを読む

リプレイ 0件

投稿を募集しています

戦略やコツ 4件

  • 178
    名に参考にされています
    投稿日:2018年02月18日 15時48分

    あまり連想ゲームになりすぎないようにしましょう。。。失敗例「借りたい・・・,2」正解:「猫」,「ハンド」→「いやぁドライヤーとかも借りたいときあるしなぁ・・・」成功例「オーストラリア2!」正解:「オペラ」,「ハウス」あとは,前ターンであえて選ばずに残してあるカードがある場合出題するときにそのカードを選んでもらうために多めの数字を伝えてあげることで,正解カードを回収することができます。

    hisatschuessさんの戦略やコツを読む
  • 142
    名に参考にされています
    投稿日:2017年09月25日 23時22分

    このゲーム出題する人は、出す前によく考えなければなりません。出すワードが自分が当てて欲しいカード以外に関連がないかを、出す前に、他の全てのカードをもう一度チェックして、関連するカードがないか確認しましょう。回答が違うカード(そのカードもワードに関連がある)を選んでしまって「そのカードがあったのを気付かなかった」と言わないために。一つだけのカードに関するワードを出す場合は、絶対に間違いようのない、超ベタなワードとしましょう。また、前回の手番で当ててもらえなかったカードがあった場合、今回の手番ではそのカードを外して、違うカードを当ててもらうようにしましよう。回答側は外したことを覚えているので...

    異人館さんの戦略やコツを読む
  • 141
    名に参考にされています
    投稿日:2017年07月08日 10時12分

    出題者は味方なのですが、相手に気づかれても困るので悩ましい。回答者は素直に深読みせず解答するのがいい。余裕が出てきたら相手サイドの出題ヒントも参考にしてドボンを回避できそう。「ん?なんか、このワード関連だけ出てないような?」、両サイドの出題からドボンワードはコレだな?と予想するのもありかも。

    特別純米酒2017さんの戦略やコツを読む
  • 149
    名に参考にされています
    投稿日:2016年05月14日 21時49分

    ヒントを出す側と理解する側がなるべく共通の趣味や似たもの同士だといいと思います。リアルにあったのが「バカ」というヒントで「壁」を取らせたかったがチームメイトに理解してもらえなかった。これは「バカの壁」というタイトルの書籍をスパイマスターが、チームメイトも知っているだろうと思い込んで失敗した例です。初対面の人とチームを組む、あるいは全員初対面のメンバーでこのゲームをやるなら少し他の事で相手を知ってから、または年齢や世代を考慮するとスムーズにゲームができると思います。また、相手チームの出されたヒントも覚えておいて、これは相手のチームのコードネームっぽいと推理して敵をアシストする行為をしないよ...

    さいスケさんの戦略やコツを読む

ルール/インスト 1件

  • 111
    名に参考にされています
    投稿日:2017年07月08日 10時19分

    ルール①ランダムにワードカードを25枚5×5マス並べる②青赤チーム共通のドボンワード位置が記された共通カードを主題者のみ見れる位置に配置してゲームスタート③自軍の正解カードを先にフルオープンさせれば勝利。ドボンワードは1発アウト。

    特別純米酒2017さんのルール/インストを読む

掲示板 1件

  • Itsukiさんの投稿
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