• 2人~8人
  • 15分前後
  • 14歳~
  • 2016年~

コードネームkonan2017konanさんの戦略やコツ

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名に参考にされています
投稿日:2017年07月08日 10時12分

出題者は味方なのですが、相手に気づかれても困るので悩ましい。回答者は素直に深読みせず解答するのがいい。余裕が出てきたら相手サイドの出題ヒントも参考にしてドボンを回避できそう。

「ん?なんか、このワード関連だけ出てないような?」、両サイドの出題からドボンワードはコレだな?と予想するのもありかも。

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プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力13
交渉・立ち回り2
心理戦・ブラフ7
攻防・戦闘0
アート・外見1
作品データ
タイトルコードネーム
原題・英題表記Codenames
参加人数2人~8人(15分前後)
対象年齢14歳から
発売時期2016年~
参考価格3,240円
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コードネームの戦略やコツ

  • 130
    名に参考にされています
    投稿日:2016年05月14日 21時49分

    ヒントを出す側と理解する側がなるべく共通の趣味や似たもの同士だといいと思います。
    リアルにあったのが「バカ」というヒントで「壁」を取らせたかったがチームメイトに理解してもらえなかった。これは「バカの壁」というタイトルの書籍をスパイマスターが、チームメイトも知っているだろうと思い込んで失敗した例です。初対面の人とチームを組む、あるいは全員初対面のメンバーでこのゲームをやるなら少し他の事で相手を知ってから、または年齢や世代を考慮するとスムーズにゲームができると思います。
    また、相手チームの出されたヒントも覚えておいて、これは相手のチームのコードネームっぽいと推理して敵をアシストする行為を...

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