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コードネーム:ピクチャーズCodenames: Pictures

コードネームの姉妹版。今度は絵を使って推理!

基本的なルールはコードネームと同じです。
コードネームピクチャーズでは、単語の代わりに少し変わった絵がかかれています。

コードネームよりも遊びやすい、という声もあり、コードネームを遊んだことがない方にもお勧めです。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. まつながまつなが
マイボードゲーム登録者
  • 73興味あり
  • 419経験あり
  • 62お気に入り
  • 216持ってる
プレイ感の評価
運・確率1
戦略・判断力3
交渉・立ち回り1
心理戦・ブラフ3
攻防・戦闘0
アート・外見2
作品データ
タイトルコードネーム:ピクチャーズ
原題・英題表記Codenames: Pictures
参加人数2人~8人(10分~20分)
対象年齢10歳から
発売時期2016年~
参考価格未登録
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レビュー 7件

  • 120
    名に参考にされています
    投稿日:2018年01月12日 11時26分

    私はどちらかというと少人数で集まる事が多いのですが、個人的に、このゲームはどちらかというと大人数で集まれる人向けなのかなぁ…と感じます。2人からのルールもありますが、大人数でワイワイ相談しながら楽しむの方が楽しそうだなぁ…と思いました。ルール自体は非常に簡単ですので、インストの時間は短く済みました。大人数であつまる機会を作って、再度やってみたいと思います。

    だかさんのレビューを読む
  • 130
    名に参考にされています
    投稿日:2017年12月25日 09時52分

    6/102016年大賞「コードネーム」のイラスト版。ただの絵ではなく、1つの絵の中に3つくらいいろんなものが融合している。例えば、パッケージのフライパンの中にとろける時計とか。個人的には、最初のワード版よりはやりやすくなった。また、見た目もおしゃれなのでよりカジュアル層に届けやすくなった。それでも、チーム戦で最初に考えてしまったり、相手の待ち時間が気になるのは変わらない。だが、この弱点は新作のデュエットで解決され、見事、コードネームシリーズで初のお気に入りになったのであった。

    白州さんのレビューを読む
  • 161
    名に参考にされています
    投稿日:2017年07月23日 01時36分

    いきなりピクチャーズとコードネームを混ぜたバージョンでプレイしたのですが、単体の方が良かったかなあと思っています。広めのテーブルでやったので、端っこの絵が視認しづらく何描いてあるか解らなかったので(近くで見ると解る絵)老眼勢には辛いです。あんま広いテーブルでやらなければいいだけの話なのですが、この手のゲームで絵柄の視認性ってかなり重要なので、一枚そういうカードがあるだけでプレイへの没入感を大幅に阻害する。つらい。カード大きくして下さい。お願いします。あと、奉行やられてその人のソロゲーになった回があるので、パートナー次第で楽しめない可能性は結構あります。(これはコードネーム単体でも発生しう...

    Arugha_Satoruさんのレビューを読む
  • 116
    名に参考にされています
    投稿日:2017年06月20日 00時50分

    コードネームがイラストになったバージョンです。乱暴な紹介で済まないです。単語の時と違って使ってはいけない言葉がない分、とても遊びやすくなってます。しかしスパイマスターのヒントを出す悩みは絶えないですね。イラストはとても面白いものがあり興味を惹かれます。これ単独でも遊べますが、コードネームと混ぜて遊ぶことができます(もちろん難易度は上がりますが)。

    さいスケさんのレビューを読む
  • 159
    名に参考にされています
    投稿日:2017年04月27日 00時39分

    コードネームの文字が絵になったバージョンという乱暴な紹介はしないように気をつけながら……2つの陣営に分かれて、ワイワイ楽しめる作品。ボードゲームっていうかパーティーゲームかな?パリピな方々に良いんじゃないですかね。色々な絵柄が描かれたカードがたくさん置かれていて、片方の代表者がヒントをポツリと口にする。次に代表者は「1枚」だとか「3枚」だとか、枚数をポツリと口にする。代表の神託を聞いたメンバーは、代表が言った言葉から該当する絵柄のカードをご相談の上、指差す……正解!となったり不正解ッ!となったりするのですが、ただ当たるだけじゃダメなんです。実際は、このカードの並びにはこっそり意味があって...

    星野屑彦さんのレビューを読む
  • 96
    名に参考にされています
    投稿日:2017年04月17日 08時11分

    一ターンにつき一単語と該当する枚数(例:建物、3枚)だけ仲間のエージェントに対するヒントを出せるスパイマスターと、出されたヒントを元に仲間に接触する(イラストの描かれたカードに触れる)部下達が赤と青の陣営に一チームずついる団体戦で行います。先に自陣営のエージェント全てに接触できれば勝利なのですが、例えば青のターン時に赤のエージェントに触れてしまったとすると、青のターンは終了、赤のターンになり、触れてしまった赤のエージェントも赤の正解として扱われるので中々厳しい状況になってしまいます。スパイマスターは終盤の共通点の見つからない様な複数のイラストに頭を悩ませ、部下達は相手のターン時にミスを誘...

    かわちやさんのレビューを読む
  • 152
    名に参考にされています
    投稿日:2017年02月11日 19時49分

    赤と青のチーム、そしてカードから1語だけのヒントを出す人、その1語からカードを見つけ出す人に別れます。20枚のイラストには、それぞれ赤と青のチームが割り振られていて、1語で目的のカードを選んでもらうようにします。もしかしたら相手チームのカードを選んでしまうかもしれません。あるいは1枚だけある暗殺者を選んでしまい即負けてしまうかもしれません。イラストには「スパゲッティのような毛糸の玉のような」という具合に複数の内容が盛り込まれています。また1語だけなので「羽」と言っても「鳥の羽」「虫の羽」などがたくさんあるので伝えるのが難しい。伝える1語を決める方は「これで伝わるはず」と思い、「これに違い...

    BG825さんのレビューを読む

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