• 2人~8人
  • 15分前後
  • 14歳~
  • 2016年~

コードネーム異人館さんの戦略やコツ

96
名に参考にされています
投稿日:2017年09月25日 23時22分

このゲーム出題する人は、

出す前によく考えなければなりません。


出すワードが自分が当てて欲しいカード以外に関連がないかを、

出す前に、他の全てのカードをもう一度チェックして、

関連するカードがないか確認しましょう。

回答が違うカード(そのカードもワードに関連がある)を選んでしまって

「そのカードがあったのを気付かなかった」と言わないために。

一つだけのカードに関するワードを出す場合は、

絶対に間違いようのない、超ベタなワードとしましょう。


また、前回の手番で当ててもらえなかったカードがあった場合、

今回の手番ではそのカードを外して、

違うカードを当ててもらうようにしましよう。

回答側は外したことを覚えているので、いつかはそれを当てに行きます。

他のカードを当ててもらって、

外したカードを当てに行く時の選択肢を減らすのです。

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プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力15
交渉・立ち回り3
心理戦・ブラフ8
攻防・戦闘0
アート・外見1
作品データ
タイトルコードネーム
原題・英題表記Codenames
参加人数2人~8人(15分前後)
対象年齢14歳から
発売時期2016年~
参考価格3,240円
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コードネームの戦略やコツ

  • 125
    名に参考にされています
    投稿日:2017年07月08日 10時12分

    出題者は味方なのですが、相手に気づかれても困るので悩ましい。回答者は素直に深読みせず解答するのがいい。余裕が出てきたら相手サイドの出題ヒントも参考にしてドボンを回避できそう。「ん?なんか、このワード関連だけ出てないような?」、両サイドの出題からドボンワードはコレだな?と予想するのもありかも。

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  • 134
    名に参考にされています
    投稿日:2016年05月14日 21時49分

    ヒントを出す側と理解する側がなるべく共通の趣味や似たもの同士だといいと思います。
    リアルにあったのが「バカ」というヒントで「壁」を取らせたかったがチームメイトに理解してもらえなかった。これは「バカの壁」というタイトルの書籍をスパイマスターが、チームメイトも知っているだろうと思い込んで失敗した例です。初対面の人とチームを組む、あるいは全員初対面のメンバーでこのゲームをやるなら少し他の事で相手を知ってから、または年齢や世代を考慮するとスムーズにゲームができると思います。
    また、相手チームの出されたヒントも覚えておいて、これは相手のチームのコードネームっぽいと推理して敵をアシストする行為を...

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異人館さんの戦略やコツ

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