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  • 2~8人
  • 15分前後
  • 14歳~
  • 2016年~

コードネーム

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
敵対組織より先に味方のエージェント全員と接触せよ!
  • ヴラーダ・フヴァチル(Vlaada Chvátil)作

 2つの敵対するスパイ組織がある。

 各組織のスパイマスターは、25人のエージェント全員の正体を知っている。君たち現場諜報員は、エージェントたちのコードネームしか知らない。君たちの目的は、相手の組織よりも先に味方のエージェント全員とコンタクトを取ること。

 スパイマスターは、自分の組織のエージェントのコードネームに関するヒントとして、単語1つだけを言うことができる。1語で複数のコードネームのヒントを表現することも可能だ。これを手掛かりに組織の部下たちは、敵のエージェントに接触することなく、味方のエージェントを探し出さなければならない。

 ただし、1人だけ紛れている「暗殺者」には絶対に触れてはならない。

レビュー 41件

282
名が参考にしたレビュー
 by わぽ吉

2チームに別れての連想ゲーム。
って聞くとイマイチ面白く無さそう。
だけどそれでドイツ年間ゲーム大賞をとっている作品。

やってみると面白さが解る。
パーティーゲームで明確な勝者を決めるようなゲームではないので、
好みは別れると思いますが、深く考えずワイワイと騒ぐにはいいゲームでした。

3年以上前(2016年10月17日 18時12分)
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260
名が参考にした戦略やコツ
 by hisatschuess

あまり連想ゲームになりすぎないようにしましょう。。。


失敗例

「借りたい・・・,2」

正解:「猫」,「ハンド」

→「いやぁドライヤーとかも借りたいときあるしなぁ・・・」


成功例

「オーストラリア 2!」

正解:「オペラ」,「ハウス」


あとは,前ターンであえて選ばずに残してあるカードがある場合

出題するときにそのカードを選んでもらうために

多めの数字を伝えてあげることで,正解カードを回収することができます。

2年弱前(2018年02月18日 15時48分)
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257
名が参考にしたルール/インスト
 by 特別純米酒2017

ルール

①ランダムにワードカードを25枚5×5マス並べる

②青赤チーム共通のドボンワード位置が記された共通カードを主題者のみ見れる位置に配置してゲームスタート

③自軍の正解カードを先にフルオープンさせれば勝利。ドボンワードは1発アウト。


2年以上前(2017年07月08日 10時19分)
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253
名が参考にしたレビュー
 by 白州

5/10

まさかのカルバをおさえての2016年ボードゲーム大賞ゲーム。イムホテップはさすがにないと思ったが。

ギャラクシートラッカー、ダンジョンロードなど、ゲーマー御用達ともいえる重厚なシステムを世界観との絶妙なマッチングでカジュアル層にも届ける天才チェコデザイナーのワードゲーム。

まさにありそうでなかったシンプルな作品で大賞もうなずけるといえば、うなずけるが、チーム対戦なので、相手側の考える時間の待ち時間が若干長い気がするのと、8人までプレイ可能だが、ぶっちゃけ多くても言えることは1つだし、選ぶのも1つなので、あまり機能していない気はする。

インテリにオススメ。苦手な人はかなり苦手な好き嫌いが別れるゲーム。

個人的には、チーム対戦で相手の待ち時間や初手にどうしても考えてしまうので、そこらへんを考慮してこの評価。しかし、ピクチャー、デュエットとシリーズを重ねて、進化しているのは間違いない。

約2年前(2017年12月25日 09時50分)
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252
名が参考にしたレビュー
 by blanite

(出題者+回答者×n)と(出題者+回答者×n)の2チームに分かれて、場に出されている25枚の単語が書かれたカードを当てるゲームです。

チーム単位で順番に、場のカードを連想させる単語を出題者が発声します。ここで、チームごとに、回答者にあててもらわなければならないカードが事前にランダムで決められています。

このゲームの面白いところは、複数のカードに該当するような、玉虫色(汎化)の単語を出題者が発声することです。例えば、ナマズ、カラス、クマが自チームに割り当てられている場合は、「野生生物」という共通項を見つけたうえで、「3」と発声します。回答者はこのヒントをもとに、場のカードを推測します。


非常に盛り上がりますし、インストは1分で終わります。先に自ら出題者を担当すれば、インストすら不要かもしれません。パーティゲームとしては非常に優れていると思いました。

自チームの回答者が2人以上いる場合は相談できるので、6人くらいから真に楽しめる気がします。

3年弱前(2017年02月17日 18時59分)
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221
名が参考にしたレビュー
 by くずてつ


みなさん沢山のレビューをあげられていますので新ためてレビューすることもないかもしれませんが

大人4人ですがプレイでたのでレビューを書かせて頂きます


ルールは簡単ですね

5×5の計25枚の名詞が書かれたカードを場に並べて、それを2チームに分かれて自チームの名詞を他の同チームのプレイヤーに当ててもらうそれだけです


大人でやるとほとんど的確なヒントが出るので間違えないですね

それでもたま~に意図しないものを選んだり、悩んだりするのが面白い


人数の4人なら6人がいいですね

あと大人でやるならもっと答えが抽象的なピクチャーズのほうがいいのかな~なんて思いました


次はピクチャーズを買ってプレイしてみたいですね!


私がスパイマスターの時に答え「サラダ」にヒント「記念日!」と言ったら、当てるほうが「え?なにそれww」ってなって、年の差を感じたコードネームとなりました

1年以上前(2018年06月02日 22時44分)
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219
名が参考にした戦略やコツ
 by 異人館

このゲーム出題する人は、

出す前によく考えなければなりません。


出すワードが自分が当てて欲しいカード以外に関連がないかを、

出す前に、他の全てのカードをもう一度チェックして、

関連するカードがないか確認しましょう。

回答が違うカード(そのカードもワードに関連がある)を選んでしまって

「そのカードがあったのを気付かなかった」と言わないために。

一つだけのカードに関するワードを出す場合は、

絶対に間違いようのない、超ベタなワードとしましょう。


また、前回の手番で当ててもらえなかったカードがあった場合、

今回の手番ではそのカードを外して、

違うカードを当ててもらうようにしましよう。

回答側は外したことを覚えているので、いつかはそれを当てに行きます。

他のカードを当ててもらって、

外したカードを当てに行く時の選択肢を減らすのです。

2年以上前(2017年09月25日 23時22分)
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201
名が参考にしたレビュー
 by tokyotoyopy

2チームに分かれて、スパイマスターの1単語をヒントに連想できるコードネーム(スパイの名前、という設定)を選び、味方のスパイを先に全て見つけ出したチームが勝ち、というゲームです。

スパイマスターの普段の思考回路からイメージして味方スパイを見つけ出すことが求められるので、チーム分けが結構肝だったりします。シンパシー感じるコードネーム選定ができると、スパイマスターとチームとの絆が深まります。また、スパイマスターがズレた1単語を言ってしまうと、チームからは大ブーイングが起こり、とても盛り上がります。笑


普段から複雑な思考をしている人は、このゲームがあまり得意ではない印象があります。同じチーム内にいわゆる”一般常識” ”共通ネタ”があると、勝ちやすくなる傾向があります。

2年以上前(2017年09月25日 09時08分)
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200
名が参考にしたレビュー
 by Nobuaki Katou

 アソビCafeで、4人でプレイした感想です。

 2016年のSDJを受賞した、チェコのデザイナー、ヴラータ・フヴァチルによるチームで戦う連想ゲームです。

 ルールはレビューが一杯あるので、詳しく記載があるものをお読みください。

 今回4人とも初プレイで、スパイマスターと現場諜報員を入れ替えて、1回ずつプレイしてみました。

 当てさせる方も当てる方も、かなり頭をひねるため、とても面白かったです。それと、スパイらしい雰囲気を醸し出している絵が好きです。

 ルールも分かりやすく、やることは非常にシンプルなのが、SDJを受賞した要因なのだなぁと感じたゲームです。

1年以上前(2018年06月16日 22時05分)
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196
名が参考にしたレビュー
 by ミミー

評価項目を更新。(2019/10/6)

(10段階中10が最高。真ん中が普通、あるいはバランスが良い。)

[個人的な評価]☆5

[ルールの難しさ]☆4

[見通しの良さ]☆6

[戦略性(interest)]☆7

[リプレイ性]☆7

[苦しさ(カツカツ感)]☆8

[妨害・干渉要素]☆4

[気持ち良さ(やれることモリモリ)]☆3

[盛り上がる度(fun)]☆7

[運要素]☆8

[コンポーネントの良さ]☆6

[感想]

以下は過去の評価。

[評価]☆510段階中10が最高)

[前提条件]

・クイズ系は好き。上手くないけど。

[購入動機]

・友人のをプレイ。

[プレイ回数]

34

[感想]

・メンツを変えて複数回プレイ。1ゲーム30分くらいかな?あまり長くなかったはず

・私のクイズ系はコンセプトが基準になってしまいますが、対象物の共通項を一言で伝えるという一味違った感じで新鮮でした。アプリもあるようなので、時間を測ってプレイ。競技性のような厳密差が出てグッド。

・人数変動にも柔軟に考えられており、素晴らしい。人数変えるだけでも遊んだ感想が変わりそうです。

・カード枚数も多く、そこに各チームの担当札がランダムなのでリプレイ性は高いです。

・人によって発想の飛び方が異なり、そこを予想しながらやってあとで答え合わせをすると楽しめます

・うまいヒントを出せた時の感動と賞賛はこの手のゲーム特有の快感です。

・個人的に気になるのは、そのゲーム中に役割が固定されること。出題側はかなり悩ましいです。なので、出題側が苦手だと対戦相手との差も含めて辛いかも知れません。この競技要素が好みがありそうです。ゲームの特性上役割が変われないので、相手の顔色を見てあげるとよいかもです。

5ヶ月前(2019年08月17日 16時45分)
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195
名が参考にしたレビュー
 by tapy_walker

本来は5×5の25枚のコードネームを並べて遊ぶんですが説明では3×3にします

ポスト りんご 救急車

パトカー イモムシ 病院

ビル ミルク ほうれん草


とコードネームが場に並んでます


プレイヤーは青陣営 赤陣営とわかれ ひとりずつスパイマスターを決めます


スパイマスター二人にはこんなカードが見せられます

赤 無色 青

赤 青 赤

青 黒 無色

→意味を解釈します

赤陣営のスパイは ポスト パトカー 病院 

青陣営は     救急車 イモムシ ビル

どちらにも属さないスパイ ミルク

ただの一般人 りんご ほうれん草

青陣営 赤陣営は順番に スパイマスターの「赤1人」「サイレン1人」みたいな端的なヒントをもとに自分の味方であると思われるコードネームを指定して正体を明らかにしていきます

黒を選んだらイッパツドボン(引き分けにしてもよし、負けにしてもよし ゲーム性が変わるのでお好みでどうぞ)

一般人や敵側を選んだら敵のターンになります

こうして先に自分のところのスパイを先に露見させたほうが勝ちってゲーム


5×5なら8人ずつスパイがいます

スパイマスターはキーワードで繋げるなら3人でもなんなら8人でも繋いで下さい(やれるもんならw)

ただ、ちゃんと伝わらないと陣営外のスパイをめくってしまう可能性があります

上記の「赤」じゃポストもりんごも当てはまる 「サイレン」じゃパトカー 救急車どっちも当てはまる

マスターのセンスと 部下の[忖度]が試される和みのパーティーゲームだと思います

2年弱前(2018年03月01日 14時33分)
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191
名が参考にした戦略やコツ
 by さいスケ

ヒントを出す側と理解する側がなるべく共通の趣味や似たもの同士だといいと思います。
リアルにあったのが「バカ」というヒントで「壁」を取らせたかったがチームメイトに理解してもらえなかった。これは「バカの壁」というタイトルの書籍をスパイマスターが、チームメイトも知っているだろうと思い込んで失敗した例です。初対面の人とチームを組む、あるいは全員初対面のメンバーでこのゲームをやるなら少し他の事で相手を知ってから、または年齢や世代を考慮するとスムーズにゲームができると思います。
また、相手チームの出されたヒントも覚えておいて、これは相手のチームのコードネームっぽいと推理して敵をアシストする行為をしないようにすると良いです。

3年以上前(2016年05月14日 21時49分)
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173
名が参考にしたレビュー
 by 特別純米酒2017

初見の私は4対4の8名でプレイ。出題者さんは、「うーん、どうしようか」「うわー悩む」と笑いながら数分悩んでいました(-ω-)/出題者の楽しみや回答者の楽しみは、それぞれあって2度おいしい。私は回答者だったのでワイワイチームで相談して遊んでいました(^◇^)

そこそこ箱がデカい(´・ω・`)

価格は新品3000円前後

今度、コードネームピクチャーズというスピンオフ?が発売

2年以上前(2017年07月08日 10時02分)
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170
名が参考にした戦略やコツ
 by 特別純米酒2017

出題者は味方なのですが、相手に気づかれても困るので悩ましい。回答者は素直に深読みせず解答するのがいい。余裕が出てきたら相手サイドの出題ヒントも参考にしてドボンを回避できそう。

「ん?なんか、このワード関連だけ出てないような?」、両サイドの出題からドボンワードはコレだな?と予想するのもありかも。

2年以上前(2017年07月08日 10時12分)
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168
名が参考にしたレビュー
 by ◇◆モモ◆◇

6人で夫婦が2組居たので意思疎通度合を図る為、夫婦+1人でチームに分かれて行いました。

専用アプリで進行速度を選んで時間を測定したので、割とスムーズに進める事が出来ました。

ヒントを出す側としては、暗殺者はもちろん敵チームのカードを避けつつ、多くの見方カードを結びつける単語を思いつけるかどうか。でも、だいたいの人はだいたい3~2枚ぐらい。後半は1枚なんてことも。

逆に多くのカードを結びつける人も居ますが、その突飛な発想にどこまでついていけるかは、周りの人がどこまで相手の考えを読んで絞り込む能力が必要です。

考える側はヒントとなるワードと枚数を記録して、『まだこのヒントが2枚あるはず…え!?2枚!?』なんて盛り上がる事も。

記録して残り枚数を記入すると思わぬカードがヒントに結びつけられていて、既に取っているのに更に探してしまったり…

終了して種明かしで『このヒントはこれとこれとこれだった』とか『これのヒントは違うでしょ』とか盛り上がります。


後攻の方が選ぶカードが少ないのと相手のヒントを参考に出来るので有利かも…

でも、一応先攻の方が手番が多いのでヒントの出し方が上手ければ先に勝つことが出来ると思います。

2年以上前(2017年08月13日 14時14分)
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168
名が参考にしたレビュー
 by パッチョ

お互いの以心伝心度がわかる!ワードゲームの傑作!

「危ない」というお題で、自分は「ガス」「スリップ」を当てて欲しいのに、仲間が「アメリカ」を取ったりして(アメリカは危なそうと言う理由らしい)、感覚の違いがわかるのがすごく楽しいゲームです。

関連しそうなキーワードが複数個ある時など、頼むから当ててくれーと念じるのが楽しいです。

約2年前(2017年11月07日 16時02分)
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159
名が参考にしたレビュー
 by おっきー

あなたはボードゲーム版コードネームというものをご存知ですか?

ええ、コードネームはボードゲームです。でも、私が紹介したいのは"ボードゲーム版のコードネーム"です。

ゲーム会などである程度ボードゲームの数が集まれば、お題カードの代わりに"ボードゲーム"を盤上に25個並べることで、ボードゲームをお題にしたコードネームがプレイできるのです。

親が出題するヒントもボードゲーム版ならでは。「12人以上、2」「ピラミッド、2」「小箱、3」「日本、2」というように、プレイ人数やプレイ時間、箱のサイズやモチーフ、ゲーム性などから出題できるのです。

また、一般人カードを第3勢力として導入すれば、3チームまで遊べます。

工夫次第で色んな遊び方ができるのも、ボードゲームだからこそ、ですよね。

約2年前(2017年12月14日 22時56分)
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150
名が参考にしたレビュー
 by hisatschuess

自分が周囲の人にアナログゲームを普及する中でも

非常にウケの良いゲームです。


中の良い人同士ですると,より盛り上がりそう。


本当にこの人が言っていることを感じ取れることができるのか。

その意図を汲み取ることができたときには快感です。


どちらかというとスパイマスター役の人の方が悩ましい時間が多いイメージ。


お互いをしっかりと信頼してチャレンジしましょう。

2年弱前(2018年02月18日 15時43分)
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145
名が参考にしたレビュー
 by Jijo

小学5年生、中学1年生、妻と4人でプレイしました。


対象年齢が14歳以上ということなので、どうなるかと思いましたが、やはり年齢がある程度高くないと難しいと思います。割合、読書量はあるので本からの知識があればと思ったのですが、関連する知識を集約するのは難易度が高いようです。


やはり、圧倒的に語彙力と知識がないとできないゲームです。聞いたことのない単語を最初から外したりするのですが、上手くいかない場面が出てきます。

ゲームとしては面白いので、もう少し子供が大きくなってから楽しみたいと思います。

4ヶ月前(2019年09月29日 16時54分)
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143
名が参考にしたレビュー
 by m1114toy

青チーム、赤チームに3人づつ分かれてプレイしたがこれはおもしろい。だけどリーダーはかなり頭つかうし、しゃべっちゃいけないからちょとストレスだわー。

赤、青のリーダーは25枚のカード内訳は確か赤、青で17枚(先攻が有利なので1枚多い)、どちらでもない7枚、×のあててはいけないカード1枚。

赤が最初なら赤のリーダーは赤グループの共通の言葉ととれる可能性の数をいいます。例えば運動会2など。2枚続けてあたった場合はもう1枚だけ引くことができます。交互にプレイして全部めくれた方が勝ち。赤青どちらでもないカードをひいたら相手の番になってしまう。 xカードをひいたらその場でそのチームの負け。

xカードに関連する言葉は絶対に避けること、だけど2-3枚の共通言葉を、言わないと先に全部当てられる可能性があるので状況をみきわめて責めるのが面白いです。

2年以上前(2017年05月23日 19時33分)
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139
名が参考にしたレビュー
 by おざかつ大魔王

コードネームやるなら6人がおすすめ!

4人でもできるけど、盛り上がりが一味違う。

チーム間で団結して、敵チームより早く決められたコードどおりの単語(ネーム)を獲得することを目指します。


砂時計が付属でついていて、間延びしない工夫もできるし、ドキドキ感も味わえる。

パーティーなんかでも活用出来そうですね。


2チームに分かれて、同じチームのメンバーに自分たちのチームの正解カードをうまく伝えるゲームです。
4人プレイなら
赤チーム:ヒントを出す人、答える人
青チーム:ヒントを出す人、答える人

って感じです。

人数が増えると、答える人を増やします。

そうなると、答える人は相談したりしながらできるので盛り上がる。

赤と青のチームに別れて、単語(コードネーム)だけで指定された場所の答えが何かを予測する。


ヒントを出す人の言語能力の幅広さがとても大事なんだけど、答える側も何を言おうとしているか、かなり予測しないと敵に負ける。

1年以上前(2018年04月29日 19時14分)
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132
名が参考にしたレビュー
 by オグランド(Oguland)

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!
コードネームは、なるべく多くのコードネームを紐づけるヒントを考えて、効率よく部下に当ててもらうことを目指す連想ゲームのような面白いボードゲーム(カードゲーム)です!
スパイマスターは、なるべく、多くのエージェントのコードネームと関連するワードを考える必要があり、これが上手くいったときは楽しいです。相手チームのヒントから自分たちのエージェントではないコードネームを除外するという考えもあります。ルールが簡単なのと、短い時間で遊べるので初心者の方には受けがいいゲームです!
ただ、マスターは向き不向きもありますし、コードネームの組み合わせの運、不運もつきまといます・・・


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶4pt.≪★★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶1pt.≪★≫


コードネームの簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

5ヶ月前(2019年08月18日 10時46分)
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131
名が参考にしたレビュー
 by YON

偶数人数がいいですね。

2組に分かれて、それぞれスパイマスター1人と現場諜報員1人~を決めます。

さまざまなコードネームのカードを5×5に並べます。

スパイマスター2人が、それぞれの味方のエージェントのコードネームに関連するヒントを単語と枚数で伝えます。

そこから現場諜報員がエージェントを推理して、当てていくゲームです。

ターン制でより先に味方のエージェントをすべてオープンできたチームが勝ちです。

 

説明は難しいけど、手番でやることは1種類ずつしかありません。

①スパイマスターなら、エージェントのコードネームに関連する単語と枚数を言う。

②現場諜報員なら、スパイマスターが示すエージェントを推理する。

 

スパイマスターが大変で、ちょっと長考しがち。

それを防ぐ用の砂時計も入ってるんですが、

まあ長考したい気持ちもわかるので、

使ったことはありません。

 

スパイマスターとしては、

できれば3枚以上のコードネームに関わるヒント(単語)を言いたいんです!

でも本当にコードネームがバラッバラなんです!

そして暗殺者(それを諜報員にオープンされたら即負け決定)が、

本当に邪魔なんです!

コードネームはランダムに並べているというのに!

 

スパイマスターが無理やりひねり出したふわふわしたヒントから、

諜報員として、ちゃんとエージェントをオープンできたときの爽快感!

 

めちゃくちゃ悩みます。

何度やってもずっと難しいなー難しいなーって思ってます。

でもそれがおもしろいんだろうなって感じです。

なんだかんだ定期的にやってます。

スパイマスターやるの大変だけど好き。

パーティゲームだけど、ゲーム中はシリアスな雰囲気になります。

ボードゲームやってるー!って思う頭の使い方で好きです。

2年弱前(2018年04月20日 18時22分)
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127
名が参考にしたレビュー
 by ケントリッヒ

ある某国に赤のスパイと青のスパイの組織があった。
そんな二つの組織にある指令が下される。

【自分たちの仲間にコンタクトを取れ!】と。

仲間の位置が分かるスパイマスターとコードネームだけを知っている部下。
スパイマスターから出された単語に共通するコードネームを持つ者に接触しろ・・・。
だが、気を付けるんだ。此方からの情報は相手の組織も聞いているし、何よりも・・・この中に暗殺者が紛れ込んでいる・・・。

みたいな感じに書きましたが、連想ゲームに近いような気がします。

スパイマスターは、自分たちの陣営の位置を書かれたカードを見ながら、その位置にあるコードネームカードに共通する1単語とその単語で繋がっている人数を宣言する。
・・・例えばコードネームが「リンゴ」・「太陽」だった場合に「赤・2」と宣言する。
部下側は、そのヒントを元にこれだと思うカードに触って真偽を確かめます。
勿論、似たような物を連想できるコードネームは色々ありますし、なかなか上手く伝わりません(苦笑
しかも、うっかりカードに触ってしまうと、それが解答になってしまい実は敵陣営だった・・・みたいな事も起こります。
だから、解答側もすごく慎重になります。
上手く、以心伝心出来た時の感動は一入ですよ!

こんなに長く語ってしまえるくらい楽しいゲームです(笑

4年弱前(2016年03月06日 03時00分)
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126
名が参考にしたレビュー
 by チャンヤマ

我が家でド定番のボードゲームで一軍入りです。

ゲームを開封してルールブックを呼んだ時は「これおもしろいのかな?」という疑問がありましたが、実際やってみると、その疑問を払拭。ヒジョーにおもしろいです。

初めての人と遊ぶときは相手を選ぶかもしれませんが、良く知っているボードゲーム仲間等と遊ぶときは、ディープな世界まで掘り下げてキーワードを出せるので、盛り上がり必須です。

負けても、「あのヒントは何のキーワードだったの?」「あのヒントは○○と○○だよ」など相手の価値観や考え方なども見えてきてとても盛り上がります。勝ち負けに関係なく盛り上がれるゲームです。

7ヶ月前(2019年07月03日 17時49分)
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126
名が参考にしたレビュー
 by クロ

ワイワイ相談しながら遊べるチーム対抗のパーティゲームです。

プレイヤーは二つの秘密諜報機関のチームにわかれ、ヒントを出す司令官1人と回答するその他のエージェントに分かれて、自分のチームが持っているコードネームをすべて正解した方が勝利となります。

司令官の出すヒントが重要なのですが、意外と似た意味に取れそうな単語が二つ以上あったり、言ってはいけない暗殺者のコードネームと言って欲しい自チームのコードネームに共通した要素があると、何を言えば良いかが途端に難しくなります。

エージェント側はいろいろと相談など話しながら遊べるので良いのですが、司令官は相談できず、良いヒントを言わなくては!とややプレッシャーがかかってしまいますので、どちらの役割がやりたいか、わりと好みが出るのではないでしょうか? そのあたりも含めて楽しめるかどうかは重要です。

エージェント側は小さなコトでも言葉にして、司令官のあのヒントはこういうことじゃないかな? あのコードネームは〇〇という意味にも取れるじゃないか、と自由な発想で相談すると場が非常に盛り上がります。直球で分かりやすい部分だけを選んですぐにパスするのではどうしても興ざめしてしまうゲームかな、と思います。

パーティゲームではあると思うのですが、場を盛り上げるためには参加者の頑張りが必要かなぁと思います。

実際に初回で遊んだときはあまり面白さを感じられず、違う場面で2回目に遊んだときはすごく楽しかったです。とにかく司令官もエージェントも発想を広げていくことが大事です

約2年前(2017年12月17日 22時48分)
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124
名が参考にしたレビュー
 by むっく

普段よく遊ぶ友人達とプレイ


伝えられるヒントは『単語一つ』

相手のことを理解したつもりで「このヒントでわかってくれるよね」と送り出した単語で

意思が伝われば嬉しいし、意図したものと違うものを選ばれると

「え、そこにいくの!?」など、同じチーム内での考え方の違いにも

一喜一憂できる良ゲーム。

先行後攻のバランスもいいし、

盤面のバリエーションも豊富で、何度やっても飽きがこない!

3年以上前(2016年10月13日 20時36分)
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117
名が参考にしたレビュー
 by きのこ

リーダーとプレイヤーと一回ずつ遊びました。
まず、赤チームと青チームに別れ、チームリーダーを決定します。
リーダーは一単語でなるべく多くのコードネームを表現します。
プレイヤーはリーダーの宣言した枚数+1枚のカードを指定することが出来ます。

リーダー「漫喫で3枚(+1枚指定可能)」
プレイヤー「コミック、ゲーム、メール」

みたいな感じです。
相手のチームより早くコードネームを見つけたチームの勝利です。
リーダーは相手チームのコードネームに該当せず、かつ自分のチームのコードネームを複数含む単語を考える必要があります。
これが難しく、面白い。
プレイヤーもプレイヤーで、深読みしすぎるとドツボにはまる印象でした。
リーダーもプレイヤーも楽しかったのでまたやりたいゲームです。

4年弱前(2016年03月16日 19時28分)
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114
名が参考にしたレビュー
 by まま

リーダーは少ないヒントでより多くの単語を伝え、プレイヤーはリーダーのヒントを頼りに自陣営の単語を解いていく、チーム戦で遊べる楽しいパーティーゲームです。
リーダーとプレイヤーという立場がミステリウムの幽霊と霊媒師と少し似ている感じですね。
仲間と相談しながら進めていくのでゲーム中は自然と一致団結しますし、一発即死ワードがあるところも適度な緊張感が生まれて非常に面白いです。
プレイ人数が8名までとなっていますが、多少オーバーしても仕様的に問題なく遊べると思います。
パーティーゲームが好きな方には是非一度遊んでほしいボードゲームです。

4年弱前(2016年04月01日 21時45分)
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107
名が参考にしたルール/インスト
 by 大ちゃん@パンダ会

ふんわりインスト

かんたんなルール動画作りました。

全体のイメージを把握するために 

インスト前によかったらみてください(ルールの省略あり)

Youtubeリンク↓↓↓↓↓↓

https://youtu.be/9h1vW4nMPxQ

よかったら チャンネル登録、コメント、フォローもお願いします。

1年以上前(2018年08月22日 15時09分)
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105
名が参考にしたレビュー
 by モグラ

複数人で楽しめるパーティゲームです。ボスとエージェントの間で、複数のワードをどうやって1つの言葉に置き換えて伝えるか?また伝えようとしているのか?と頭をひねる楽しさがあります。

相手の趣味やバックグラウンドを想像しながらギリギリを攻めて、うまくいった時はハイタッチしたくなりますね!

11ヶ月前(2019年03月11日 08時37分)
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104
名が参考にしたレビュー
 by R@

★★★★☆4.0/5.0

かんたん、手軽で奥深い!誰でもできるし、習熟度の差が小さいところもポイントが高い。

テーマも千変万化で、出題者・回答者によっても大きく変わるためリプレイ性が高い。何度やっても飽きない良ゲーだと思います。

回答側よりは出題側のほうが、きっと楽しい。

3年以上前(2016年10月12日 01時58分)
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100
名が参考にしたレビュー
 by みーぷる♡

チーム戦が楽しいパーティーゲーム!
カードの種類も沢山あって、リーダー次第でもゲーム展開が変わってすごく面白い!
意見が割れてカードが決まらないと敵チームさんが退屈しちゃうそうだから、次からは時間制限を設けて遊ぶと方が良さそうかな?
だけど、それくらい夢中になれちゃう楽しいゲームです!とてもオススメ!

4年弱前(2016年04月19日 19時18分)
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96
名が参考にしたレビュー
 by Yu @underscore_lab

どちらかというとパーティ系なゲームです。

リーダーは選語センスが問われるのに対して、部下側はリーダーの意思を汲み取る必要があるので、ポジションによって違う頭を使う必要があるのを感じられるのがとても楽しいです。

その場で伝える言葉を考える所為か、ルール (説明口調はNGなど) から外れてしまうこともあるので、初回は多少ルール外れててもゲームを進行したほうが楽しめると思います。

12ヶ月前(2019年01月27日 12時15分)
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86
名が参考にしたレビュー
 by cocoa

チーム戦です。2つのチームに分かれ、さらにそれぞれのチームにリーダーと仲間がいます。2~8人でプレイ可能と書いてありますが、4人でやるのがおすすめです。


すごく好きなゲームです!

2年以上前(2017年08月17日 17時44分)
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73
名が参考にしたリプレイ
 by kimino1pin

2017/06/11 kurumariにてプレイ。

自分の中でボードゲームという概念が崩れ去った。スパイマスターにて、いっきに3つの隠れ場所を伝える暗号を思いつき、通じたときは最高の気分!

1年以上前(2018年05月26日 14時35分)
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65
名が参考にした戦略やコツ
 by オグランド(Oguland)

マスターが○○3個といったようなヒントを出した際に3個まで見つけられなかった次の●●2個という回に、前回分のヒントから連想されたワードのカードも挑戦して挽回していくのがいいです。初めて遊ぶ際に、毎回そのときのヒントから連想されるワードだけを回答してしまいがちなので、プレイ中にそのようなヒントを共有してあげるといいかと思います!

5ヶ月前(2019年08月18日 10時48分)
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58
名が参考にしたリプレイ
 by てら@kotaronopapa

リトルフォレストさんにてボードゲームお初の女性2人をリーダーにして9人でプレイ

未経験者をリーダーにするのはとても良かった。どうしても、受け身になりがちなので

同様のシチュエーションがあれば、また試してみたい

約1年前(2019年01月21日 09時16分)
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56
名が参考にしたレビュー
 by うた.

少し人を選ぶゲームです。


個人的に気になったのは、ボスがキーワードを考えている間、スパイ側はやることがなく割と暇な点と

慣れていないとキーワードを考えるのが難しい点です。


これを少しでも和らげるためにハウスルールではキーワードを考える人も複数人になるように別れています。

それにより待っている人が減り、複数人のため考える時間も短縮されるのでおすすめです。

19日前(2020年01月05日 08時56分)
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26
名が参考にしたリプレイ
 by verywell boardgames

プレイ動画作成しました!4人プレイです。

「2つのチームに分かれ、1つの単語をヒントにコードネームを持つ25人のエージェントの中から味方のエージェントを全て当てる」というシンプルなルール!プレイはもちろん、終わった後の感想戦も楽しめます。

ボードゲーム慣れしていない方にもおすすめできるゲームです!動画内ではゲームのルールもご紹介しているのでどんなゲームか気になる方やゲームの雰囲気を知りたい方は是非動画をご視聴ください!


verywellボードゲームでは週に一本以上、ボードゲームの動画をアップしています。

ボードゲームに興味がある方や好きな方は是非チャンネル登録をよろしくお願いします!

チャンネル登録リンク↓↓↓

https://www.youtube.com/channel/UCyNJqDLhgU8jblSliSypfTg?sub_confirmation=1

27日前(2019年12月28日 01時16分)
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15
名が参考にしたルール/インスト
 by PET

2016年ドイツ年間ゲーム大賞受賞作。

一緒に遊んだ人が自分と同じ過去を持つかわかってしまう作品です。

暮らしてきた環境、読んできた本、観てきたTVや映画が一致すると素晴らしい結果をもたらします。

逆にこのゲームで上手くいかない相手とは会話がかみ合わず雑談は難しいかもしれません。

それは別にしてもある程度のギャンブル性を秘めてワード連想ゲームを楽しむことができる良い作品です。

場に出された25枚の単語カードから、マスタースパイが出したヒントに一致するカードを探します。

2チームに分かれて先に自分チームの8枚の単語カードを当てる事が目標です。


ご興味がありましたら、下記ブログ記事へお立ち寄りください。

ゲームの準備からプレイの流れを紹介しています。

外部リンク:エキサイトブログとなります。

https://boardgamer.exblog.jp/29438218/

約9時間前(2020年01月23日 21時23分)
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