マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
コードネーム
  • コードネーム当商品
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像

「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。

  • 2~8人
  • 15分前後
  • 14歳~
  • 2016年~

コードネーム / Codenames の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
敵対組織より先に味方のエージェント全員と接触せよ!
  • ヴラーダ・フヴァチル(Vlaada Chvátil)作

 2つの敵対するスパイ組織がある。

 各組織のスパイマスターは、25人のエージェント全員の正体を知っている。君たち現場諜報員は、エージェントたちのコードネームしか知らない。君たちの目的は、相手の組織よりも先に味方のエージェント全員とコンタクトを取ること。

 スパイマスターは、自分の組織のエージェントのコードネームに関するヒントとして、単語1つだけを言うことができる。1語で複数のコードネームのヒントを表現することも可能だ。これを手掛かりに組織の部下たちは、敵のエージェントに接触することなく、味方のエージェントを探し出さなければならない。

 ただし、1人だけ紛れている「暗殺者」には絶対に触れてはならない。

コードネームに33件の書き込みがあります

278
名に参考にされているレビュー
2016年10月17日 18時12分

2チームに別れての連想ゲーム。
って聞くとイマイチ面白く無さそう。
だけどそれでドイツ年間ゲーム大賞をとっている作品。

やってみると面白さが解る。
パーティーゲームで明確な勝者を決めるようなゲームではないので、
好みは別れると思いますが、深く考えずワイワイと騒ぐにはいいゲームでした。

続きを読む
閉じる
242
名に参考にされているレビュー
2017年02月17日 18時59分

(出題者+回答者×n)と(出題者+回答者×n)の2チームに分かれて、場に出されている25枚の単語が書かれたカードを当てるゲームです。

チーム単位で順番に、場のカードを連想させる単語を出題者が発声します。ここで、チームごとに、回答者にあててもらわなければならないカードが事前にランダムで決められています。

このゲームの面白いところは、複数のカードに該当するような、玉虫色(汎化)の単語を出題者が発声することです。例えば、ナマズ、カラス、クマが自チームに割り当てられている場合は、「野生生物」という共通項を見つけたうえで、「3」と発声します。回答者はこのヒントをもとに、場のカードを推測します。


非常に盛り上がりますし、インストは1分で終わります。先に自ら出題者を担当すれば、インストすら不要かもしれません。パーティゲームとしては非常に優れていると思いました。

自チームの回答者が2人以上いる場合は相談できるので、6人くらいから真に楽しめる気がします。

続きを読む
閉じる
231
名に参考にされているレビュー
2017年12月25日 09時50分

5/10

まさかのカルバをおさえての2016年ボードゲーム大賞ゲーム。イムホテップはさすがにないと思ったが。

ギャラクシートラッカー、ダンジョンロードなど、ゲーマー御用達ともいえる重厚なシステムを世界観との絶妙なマッチングでカジュアル層にも届ける天才チェコデザイナーのワードゲーム。

まさにありそうでなかったシンプルな作品で大賞もうなずけるといえば、うなずけるが、チーム対戦なので、相手側の考える時間の待ち時間が若干長い気がするのと、8人までプレイ可能だが、ぶっちゃけ多くても言えることは1つだし、選ぶのも1つなので、あまり機能していない気はする。

インテリにオススメ。苦手な人はかなり苦手な好き嫌いが別れるゲーム。

個人的には、チーム対戦で相手の待ち時間や初手にどうしても考えてしまうので、そこらへんを考慮してこの評価。しかし、ピクチャー、デュエットとシリーズを重ねて、進化しているのは間違いない。

続きを読む
閉じる
223
名に参考にされている戦略やコツ
2018年02月18日 15時48分

あまり連想ゲームになりすぎないようにしましょう。。。


失敗例

「借りたい・・・,2」

正解:「猫」,「ハンド」

→「いやぁドライヤーとかも借りたいときあるしなぁ・・・」


成功例

「オーストラリア 2!」

正解:「オペラ」,「ハウス」


あとは,前ターンであえて選ばずに残してあるカードがある場合

出題するときにそのカードを選んでもらうために

多めの数字を伝えてあげることで,正解カードを回収することができます。

続きを読む
閉じる
205
名に参考にされているルール/インスト
2017年07月08日 10時19分

ルール

①ランダムにワードカードを25枚5×5マス並べる

②青赤チーム共通のドボンワード位置が記された共通カードを主題者のみ見れる位置に配置してゲームスタート

③自軍の正解カードを先にフルオープンさせれば勝利。ドボンワードは1発アウト。


続きを読む
閉じる
195
名に参考にされているレビュー
2018年06月02日 22時44分


みなさん沢山のレビューをあげられていますので新ためてレビューすることもないかもしれませんが

大人4人ですがプレイでたのでレビューを書かせて頂きます


ルールは簡単ですね

5×5の計25枚の名詞が書かれたカードを場に並べて、それを2チームに分かれて自チームの名詞を他の同チームのプレイヤーに当ててもらうそれだけです


大人でやるとほとんど的確なヒントが出るので間違えないですね

それでもたま~に意図しないものを選んだり、悩んだりするのが面白い


人数の4人なら6人がいいですね

あと大人でやるならもっと答えが抽象的なピクチャーズのほうがいいのかな~なんて思いました


次はピクチャーズを買ってプレイしてみたいですね!


私がスパイマスターの時に答え「サラダ」にヒント「記念日!」と言ったら、当てるほうが「え?なにそれww」ってなって、年の差を感じたコードネームとなりました

続きを読む
閉じる
192
名に参考にされている戦略やコツ
2017年09月25日 23時22分

このゲーム出題する人は、

出す前によく考えなければなりません。


出すワードが自分が当てて欲しいカード以外に関連がないかを、

出す前に、他の全てのカードをもう一度チェックして、

関連するカードがないか確認しましょう。

回答が違うカード(そのカードもワードに関連がある)を選んでしまって

「そのカードがあったのを気付かなかった」と言わないために。

一つだけのカードに関するワードを出す場合は、

絶対に間違いようのない、超ベタなワードとしましょう。


また、前回の手番で当ててもらえなかったカードがあった場合、

今回の手番ではそのカードを外して、

違うカードを当ててもらうようにしましよう。

回答側は外したことを覚えているので、いつかはそれを当てに行きます。

他のカードを当ててもらって、

外したカードを当てに行く時の選択肢を減らすのです。

続きを読む
閉じる
189
名に参考にされているレビュー
2017年09月25日 09時08分

2チームに分かれて、スパイマスターの1単語をヒントに連想できるコードネーム(スパイの名前、という設定)を選び、味方のスパイを先に全て見つけ出したチームが勝ち、というゲームです。

スパイマスターの普段の思考回路からイメージして味方スパイを見つけ出すことが求められるので、チーム分けが結構肝だったりします。シンパシー感じるコードネーム選定ができると、スパイマスターとチームとの絆が深まります。また、スパイマスターがズレた1単語を言ってしまうと、チームからは大ブーイングが起こり、とても盛り上がります。笑


普段から複雑な思考をしている人は、このゲームがあまり得意ではない印象があります。同じチーム内にいわゆる”一般常識” ”共通ネタ”があると、勝ちやすくなる傾向があります。

続きを読む
閉じる
183
名に参考にされているレビュー
2018年03月01日 14時33分

本来は5×5の25枚のコードネームを並べて遊ぶんですが説明では3×3にします

ポスト りんご 救急車

パトカー イモムシ 病院

ビル ミルク ほうれん草


とコードネームが場に並んでます


プレイヤーは青陣営 赤陣営とわかれ ひとりずつスパイマスターを決めます


スパイマスター二人にはこんなカードが見せられます

赤 無色 青

赤 青 赤

青 黒 無色

→意味を解釈します

赤陣営のスパイは ポスト パトカー 病院 

青陣営は     救急車 イモムシ ビル

どちらにも属さないスパイ ミルク

ただの一般人 りんご ほうれん草

青陣営 赤陣営は順番に スパイマスターの「赤1人」「サイレン1人」みたいな端的なヒントをもとに自分の味方であると思われるコードネームを指定して正体を明らかにしていきます

黒を選んだらイッパツドボン(引き分けにしてもよし、負けにしてもよし ゲーム性が変わるのでお好みでどうぞ)

一般人や敵側を選んだら敵のターンになります

こうして先に自分のところのスパイを先に露見させたほうが勝ちってゲーム


5×5なら8人ずつスパイがいます

スパイマスターはキーワードで繋げるなら3人でもなんなら8人でも繋いで下さい(やれるもんならw)

ただ、ちゃんと伝わらないと陣営外のスパイをめくってしまう可能性があります

上記の「赤」じゃポストもりんごも当てはまる 「サイレン」じゃパトカー 救急車どっちも当てはまる

マスターのセンスと 部下の[忖度]が試される和みのパーティーゲームだと思います

続きを読む
閉じる
182
名に参考にされているレビュー
2018年06月16日 22時05分

 アソビCafeで、4人でプレイした感想です。

 2016年のSDJを受賞した、チェコのデザイナー、ヴラータ・フヴァチルによるチームで戦う連想ゲームです。

 ルールはレビューが一杯あるので、詳しく記載があるものをお読みください。

 今回4人とも初プレイで、スパイマスターと現場諜報員を入れ替えて、1回ずつプレイしてみました。

 当てさせる方も当てる方も、かなり頭をひねるため、とても面白かったです。それと、スパイらしい雰囲気を醸し出している絵が好きです。

 ルールも分かりやすく、やることは非常にシンプルなのが、SDJを受賞した要因なのだなぁと感じたゲームです。

続きを読む
閉じる
180
名に参考にされている戦略やコツ
2016年05月14日 21時49分

ヒントを出す側と理解する側がなるべく共通の趣味や似たもの同士だといいと思います。
リアルにあったのが「バカ」というヒントで「壁」を取らせたかったがチームメイトに理解してもらえなかった。これは「バカの壁」というタイトルの書籍をスパイマスターが、チームメイトも知っているだろうと思い込んで失敗した例です。初対面の人とチームを組む、あるいは全員初対面のメンバーでこのゲームをやるなら少し他の事で相手を知ってから、または年齢や世代を考慮するとスムーズにゲームができると思います。
また、相手チームの出されたヒントも覚えておいて、これは相手のチームのコードネームっぽいと推理して敵をアシストする行為をしないようにすると良いです。

続きを読む
閉じる
164
名に参考にされているレビュー
2017年11月07日 16時02分

お互いの以心伝心度がわかる!ワードゲームの傑作!

「危ない」というお題で、自分は「ガス」「スリップ」を当てて欲しいのに、仲間が「アメリカ」を取ったりして(アメリカは危なそうと言う理由らしい)、感覚の違いがわかるのがすごく楽しいゲームです。

関連しそうなキーワードが複数個ある時など、頼むから当ててくれーと念じるのが楽しいです。

続きを読む
閉じる
162
名に参考にされている戦略やコツ
2017年07月08日 10時12分

出題者は味方なのですが、相手に気づかれても困るので悩ましい。回答者は素直に深読みせず解答するのがいい。余裕が出てきたら相手サイドの出題ヒントも参考にしてドボンを回避できそう。

「ん?なんか、このワード関連だけ出てないような?」、両サイドの出題からドボンワードはコレだな?と予想するのもありかも。

続きを読む
閉じる
161
名に参考にされているレビュー
2017年07月08日 10時02分

初見の私は4対4の8名でプレイ。出題者さんは、「うーん、どうしようか」「うわー悩む」と笑いながら数分悩んでいました(-ω-)/出題者の楽しみや回答者の楽しみは、それぞれあって2度おいしい。私は回答者だったのでワイワイチームで相談して遊んでいました(^◇^)

そこそこ箱がデカい(´・ω・`)

価格は新品3000円前後

今度、コードネームピクチャーズというスピンオフ?が発売

続きを読む
閉じる
158
名に参考にされているレビュー
2017年08月13日 14時14分

6人で夫婦が2組居たので意思疎通度合を図る為、夫婦+1人でチームに分かれて行いました。

専用アプリで進行速度を選んで時間を測定したので、割とスムーズに進める事が出来ました。

ヒントを出す側としては、暗殺者はもちろん敵チームのカードを避けつつ、多くの見方カードを結びつける単語を思いつけるかどうか。でも、だいたいの人はだいたい3~2枚ぐらい。後半は1枚なんてことも。

逆に多くのカードを結びつける人も居ますが、その突飛な発想にどこまでついていけるかは、周りの人がどこまで相手の考えを読んで絞り込む能力が必要です。

考える側はヒントとなるワードと枚数を記録して、『まだこのヒントが2枚あるはず…え!?2枚!?』なんて盛り上がる事も。

記録して残り枚数を記入すると思わぬカードがヒントに結びつけられていて、既に取っているのに更に探してしまったり…

終了して種明かしで『このヒントはこれとこれとこれだった』とか『これのヒントは違うでしょ』とか盛り上がります。


後攻の方が選ぶカードが少ないのと相手のヒントを参考に出来るので有利かも…

でも、一応先攻の方が手番が多いのでヒントの出し方が上手ければ先に勝つことが出来ると思います。

続きを読む
閉じる
143
名に参考にされているレビュー
2017年12月14日 22時56分

あなたはボードゲーム版コードネームというものをご存知ですか?

ええ、コードネームはボードゲームです。でも、私が紹介したいのは"ボードゲーム版のコードネーム"です。

ゲーム会などである程度ボードゲームの数が集まれば、お題カードの代わりに"ボードゲーム"を盤上に25個並べることで、ボードゲームをお題にしたコードネームがプレイできるのです。

親が出題するヒントもボードゲーム版ならでは。「12人以上、2」「ピラミッド、2」「小箱、3」「日本、2」というように、プレイ人数やプレイ時間、箱のサイズやモチーフ、ゲーム性などから出題できるのです。

また、一般人カードを第3勢力として導入すれば、3チームまで遊べます。

工夫次第で色んな遊び方ができるのも、ボードゲームだからこそ、ですよね。

続きを読む
閉じる
140
名に参考にされているレビュー
2018年02月18日 15時43分

自分が周囲の人にアナログゲームを普及する中でも

非常にウケの良いゲームです。


中の良い人同士ですると,より盛り上がりそう。


本当にこの人が言っていることを感じ取れることができるのか。

その意図を汲み取ることができたときには快感です。


どちらかというとスパイマスター役の人の方が悩ましい時間が多いイメージ。


お互いをしっかりと信頼してチャレンジしましょう。

続きを読む
閉じる
139
名に参考にされているレビュー
2017年05月23日 19時33分

青チーム、赤チームに3人づつ分かれてプレイしたがこれはおもしろい。だけどリーダーはかなり頭つかうし、しゃべっちゃいけないからちょとストレスだわー。

赤、青のリーダーは25枚のカード内訳は確か赤、青で17枚(先攻が有利なので1枚多い)、どちらでもない7枚、×のあててはいけないカード1枚。

赤が最初なら赤のリーダーは赤グループの共通の言葉ととれる可能性の数をいいます。例えば運動会2など。2枚続けてあたった場合はもう1枚だけ引くことができます。交互にプレイして全部めくれた方が勝ち。赤青どちらでもないカードをひいたら相手の番になってしまう。 xカードをひいたらその場でそのチームの負け。

xカードに関連する言葉は絶対に避けること、だけど2-3枚の共通言葉を、言わないと先に全部当てられる可能性があるので状況をみきわめて責めるのが面白いです。

続きを読む
閉じる
121
名に参考にされているレビュー
2017年12月17日 22時48分

ワイワイ相談しながら遊べるチーム対抗のパーティゲームです。

プレイヤーは二つの秘密諜報機関のチームにわかれ、ヒントを出す司令官1人と回答するその他のエージェントに分かれて、自分のチームが持っているコードネームをすべて正解した方が勝利となります。

司令官の出すヒントが重要なのですが、意外と似た意味に取れそうな単語が二つ以上あったり、言ってはいけない暗殺者のコードネームと言って欲しい自チームのコードネームに共通した要素があると、何を言えば良いかが途端に難しくなります。

エージェント側はいろいろと相談など話しながら遊べるので良いのですが、司令官は相談できず、良いヒントを言わなくては!とややプレッシャーがかかってしまいますので、どちらの役割がやりたいか、わりと好みが出るのではないでしょうか? そのあたりも含めて楽しめるかどうかは重要です。

エージェント側は小さなコトでも言葉にして、司令官のあのヒントはこういうことじゃないかな? あのコードネームは〇〇という意味にも取れるじゃないか、と自由な発想で相談すると場が非常に盛り上がります。直球で分かりやすい部分だけを選んですぐにパスするのではどうしても興ざめしてしまうゲームかな、と思います。

パーティゲームではあると思うのですが、場を盛り上げるためには参加者の頑張りが必要かなぁと思います。

実際に初回で遊んだときはあまり面白さを感じられず、違う場面で2回目に遊んだときはすごく楽しかったです。とにかく司令官もエージェントも発想を広げていくことが大事です

続きを読む
閉じる
121
名に参考にされているレビュー
2018年04月20日 18時22分

偶数人数がいいですね。

2組に分かれて、それぞれスパイマスター1人と現場諜報員1人~を決めます。

さまざまなコードネームのカードを5×5に並べます。

スパイマスター2人が、それぞれの味方のエージェントのコードネームに関連するヒントを単語と枚数で伝えます。

そこから現場諜報員がエージェントを推理して、当てていくゲームです。

ターン制でより先に味方のエージェントをすべてオープンできたチームが勝ちです。

 

説明は難しいけど、手番でやることは1種類ずつしかありません。

①スパイマスターなら、エージェントのコードネームに関連する単語と枚数を言う。

②現場諜報員なら、スパイマスターが示すエージェントを推理する。

 

スパイマスターが大変で、ちょっと長考しがち。

それを防ぐ用の砂時計も入ってるんですが、

まあ長考したい気持ちもわかるので、

使ったことはありません。

 

スパイマスターとしては、

できれば3枚以上のコードネームに関わるヒント(単語)を言いたいんです!

でも本当にコードネームがバラッバラなんです!

そして暗殺者(それを諜報員にオープンされたら即負け決定)が、

本当に邪魔なんです!

コードネームはランダムに並べているというのに!

 

スパイマスターが無理やりひねり出したふわふわしたヒントから、

諜報員として、ちゃんとエージェントをオープンできたときの爽快感!

 

めちゃくちゃ悩みます。

何度やってもずっと難しいなー難しいなーって思ってます。

でもそれがおもしろいんだろうなって感じです。

なんだかんだ定期的にやってます。

スパイマスターやるの大変だけど好き。

パーティゲームだけど、ゲーム中はシリアスな雰囲気になります。

ボードゲームやってるー!って思う頭の使い方で好きです。

続きを読む
閉じる
120
名に参考にされているレビュー
2016年03月06日 03時00分

ある某国に赤のスパイと青のスパイの組織があった。
そんな二つの組織にある指令が下される。

【自分たちの仲間にコンタクトを取れ!】と。

仲間の位置が分かるスパイマスターとコードネームだけを知っている部下。
スパイマスターから出された単語に共通するコードネームを持つ者に接触しろ・・・。
だが、気を付けるんだ。此方からの情報は相手の組織も聞いているし、何よりも・・・この中に暗殺者が紛れ込んでいる・・・。

みたいな感じに書きましたが、連想ゲームに近いような気がします。

スパイマスターは、自分たちの陣営の位置を書かれたカードを見ながら、その位置にあるコードネームカードに共通する1単語とその単語で繋がっている人数を宣言する。
・・・例えばコードネームが「リンゴ」・「太陽」だった場合に「赤・2」と宣言する。
部下側は、そのヒントを元にこれだと思うカードに触って真偽を確かめます。
勿論、似たような物を連想できるコードネームは色々ありますし、なかなか上手く伝わりません(苦笑
しかも、うっかりカードに触ってしまうと、それが解答になってしまい実は敵陣営だった・・・みたいな事も起こります。
だから、解答側もすごく慎重になります。
上手く、以心伝心出来た時の感動は一入ですよ!

こんなに長く語ってしまえるくらい楽しいゲームです(笑

続きを読む
閉じる
119
名に参考にされているレビュー
2016年10月13日 20時36分

普段よく遊ぶ友人達とプレイ


伝えられるヒントは『単語一つ』

相手のことを理解したつもりで「このヒントでわかってくれるよね」と送り出した単語で

意思が伝われば嬉しいし、意図したものと違うものを選ばれると

「え、そこにいくの!?」など、同じチーム内での考え方の違いにも

一喜一憂できる良ゲーム。

先行後攻のバランスもいいし、

盤面のバリエーションも豊富で、何度やっても飽きがこない!

続きを読む
閉じる
115
名に参考にされているレビュー
2018年04月29日 19時14分

コードネームやるなら6人がおすすめ!

4人でもできるけど、盛り上がりが一味違う。

チーム間で団結して、敵チームより早く決められたコードどおりの単語(ネーム)を獲得することを目指します。


砂時計が付属でついていて、間延びしない工夫もできるし、ドキドキ感も味わえる。

パーティーなんかでも活用出来そうですね。


2チームに分かれて、同じチームのメンバーに自分たちのチームの正解カードをうまく伝えるゲームです。
4人プレイなら
赤チーム:ヒントを出す人、答える人
青チーム:ヒントを出す人、答える人

って感じです。

人数が増えると、答える人を増やします。

そうなると、答える人は相談したりしながらできるので盛り上がる。

赤と青のチームに別れて、単語(コードネーム)だけで指定された場所の答えが何かを予測する。


ヒントを出す人の言語能力の幅広さがとても大事なんだけど、答える側も何を言おうとしているか、かなり予測しないと敵に負ける。

続きを読む
閉じる
112
名に参考にされているレビュー
2016年04月01日 21時45分

リーダーは少ないヒントでより多くの単語を伝え、プレイヤーはリーダーのヒントを頼りに自陣営の単語を解いていく、チーム戦で遊べる楽しいパーティーゲームです。
リーダーとプレイヤーという立場がミステリウムの幽霊と霊媒師と少し似ている感じですね。
仲間と相談しながら進めていくのでゲーム中は自然と一致団結しますし、一発即死ワードがあるところも適度な緊張感が生まれて非常に面白いです。
プレイ人数が8名までとなっていますが、多少オーバーしても仕様的に問題なく遊べると思います。
パーティーゲームが好きな方には是非一度遊んでほしいボードゲームです。

続きを読む
閉じる
112
名に参考にされているレビュー
2016年03月16日 19時28分

リーダーとプレイヤーと一回ずつ遊びました。
まず、赤チームと青チームに別れ、チームリーダーを決定します。
リーダーは一単語でなるべく多くのコードネームを表現します。
プレイヤーはリーダーの宣言した枚数+1枚のカードを指定することが出来ます。

リーダー「漫喫で3枚(+1枚指定可能)」
プレイヤー「コミック、ゲーム、メール」

みたいな感じです。
相手のチームより早くコードネームを見つけたチームの勝利です。
リーダーは相手チームのコードネームに該当せず、かつ自分のチームのコードネームを複数含む単語を考える必要があります。
これが難しく、面白い。
プレイヤーもプレイヤーで、深読みしすぎるとドツボにはまる印象でした。
リーダーもプレイヤーも楽しかったのでまたやりたいゲームです。

続きを読む
閉じる
100
名に参考にされているレビュー
2016年10月12日 01時58分

★★★★☆4.0/5.0

かんたん、手軽で奥深い!誰でもできるし、習熟度の差が小さいところもポイントが高い。

テーマも千変万化で、出題者・回答者によっても大きく変わるためリプレイ性が高い。何度やっても飽きない良ゲーだと思います。

回答側よりは出題側のほうが、きっと楽しい。

続きを読む
閉じる
98
名に参考にされているレビュー
2016年04月19日 19時18分

チーム戦が楽しいパーティーゲーム!
カードの種類も沢山あって、リーダー次第でもゲーム展開が変わってすごく面白い!
意見が割れてカードが決まらないと敵チームさんが退屈しちゃうそうだから、次からは時間制限を設けて遊ぶと方が良さそうかな?
だけど、それくらい夢中になれちゃう楽しいゲームです!とてもオススメ!

続きを読む
閉じる
85
名に参考にされているレビュー
2019年03月11日 08時37分

複数人で楽しめるパーティゲームです。ボスとエージェントの間で、複数のワードをどうやって1つの言葉に置き換えて伝えるか?また伝えようとしているのか?と頭をひねる楽しさがあります。

相手の趣味やバックグラウンドを想像しながらギリギリを攻めて、うまくいった時はハイタッチしたくなりますね!

続きを読む
閉じる
82
名に参考にされているルール/インスト
2018年08月22日 15時09分

ふんわりインスト

かんたんなルール動画作りました。

全体のイメージを把握するために 

インスト前によかったらみてください(ルールの省略あり)

Youtubeリンク↓↓↓↓↓↓

https://youtu.be/9h1vW4nMPxQ

よかったら チャンネル登録、コメント、フォローもお願いします。

続きを読む
閉じる
80
名に参考にされているレビュー
2017年08月17日 17時44分

チーム戦です。2つのチームに分かれ、さらにそれぞれのチームにリーダーと仲間がいます。2~8人でプレイ可能と書いてありますが、4人でやるのがおすすめです。


すごく好きなゲームです!

続きを読む
閉じる
79
名に参考にされているレビュー
2019年01月27日 12時15分

どちらかというとパーティ系なゲームです。

リーダーは選語センスが問われるのに対して、部下側はリーダーの意思を汲み取る必要があるので、ポジションによって違う頭を使う必要があるのを感じられるのがとても楽しいです。

その場で伝える言葉を考える所為か、ルール (説明口調はNGなど) から外れてしまうこともあるので、初回は多少ルール外れててもゲームを進行したほうが楽しめると思います。

続きを読む
閉じる
61
名に参考にされているリプレイ
2018年05月26日 14時35分

2017/06/11 kurumariにてプレイ。

自分の中でボードゲームという概念が崩れ去った。スパイマスターにて、いっきに3つの隠れ場所を伝える暗号を思いつき、通じたときは最高の気分!

続きを読む
閉じる
46
名に参考にされているリプレイ
2019年01月21日 09時16分

リトルフォレストさんにてボードゲームお初の女性2人をリーダーにして9人でプレイ

未経験者をリーダーにするのはとても良かった。どうしても、受け身になりがちなので

同様のシチュエーションがあれば、また試してみたい

続きを読む
閉じる
  • ¥ 3,240(税込)日本語マニュアル付き残り1点
会員のマイボードゲーム情報
  • 359興味あり
  • 1721経験あり
  • 425お気に入り
  • 847持ってる

チェックした商品