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  • 3人~6人
  • 45分前後
  • 10歳~
  • 1983年~

スコットランドヤード15件のレビュー

  • 80
    名に参考にされています
    投稿日:2019年08月19日 18時31分
    逃げる犯人、追う刑事たち。どちらになるかで戦略がガラッと変わります。特に刑事側は、口の達者な進行役が一人居ると、他のプレイヤーはただ指図に従うだけになりがち。刑事5人のフルメンバーで相談無しでやると結構楽しめます。犯人の逃走に使用された手段から現在位置を特定し、追いつめるのが楽しいゲームです。犯人はバイザーを深く被って視線を隠し、ほどよくオールマイティのブラックチケットを使って逃げ延びましょう。TACさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 227
    名に参考にされています
    投稿日:2018年07月01日 02時31分
    スコットランドヤードを逃げ回る犯人を探偵が様々な交通手段をつかって捕まえるゲームです。・最低2人でもできます!(1人が犯人役、1人が5人の探偵役)・ゲームは最初に犯人および探偵の初期位置を決めるカードを引いてから開始されます。探偵はそれぞれの初期位置に探偵駒を配置してゲームスタートです。・犯人および探偵は1ターンに必ず地下鉄・タクシー・バスのどれかを用いて移動しなければいけません。探偵はずっと盤面上に見えるように動いていきます。探偵は地下鉄・タクシー・バスのチケットが規定枚数しか使用できないのでゲーム後半にチケットがなくなり使える交通手段が限られてくることがあるので注意が必要です。犯人は...rjhrnoさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 185
    名に参考にされています
    投稿日:2018年06月12日 09時36分
    刑事5人VS怪盗1人の鬼ごっこ。怪盗の居場所が特定ターンにしかわからず、隠れてしまうため、移動ルートから現在位置の推測を行う必要がある。軽ゲーかと思っていたが、思っていたより重ゲーだった。プレイ時は刑事側だったが、怪盗が思わぬ方向に逃げていたこともあり苦戦したが、何とか勝利。今度は怪盗側もやってみたいかも。ガラス猫さんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 248
    名に参考にされています
    投稿日:2018年05月26日 22時57分
    6人でプレイした感想です。ロンドンの街を舞台に、怪盗X(1名)と、Xを逮捕する刑事チーム(5名)に分かれて、怪盗Xは逃げ切れれば勝利し、刑事チームは逮捕できれば勝利します。ロンドンの街を探索するためには、タクシー、バス、地下鉄の3種類の交通機関をチケットを使います。刑事チームはチケットを使う度に、怪盗X役にチケットを渡します。そのため、怪盗Xはさまざまな交通機関を使いたい放題となります。また、怪盗Xだけは、テムズ川の周遊船に乗ることが可能です。なお、怪盗Xは、毎回の移動で使用したチケットは明らかにします。あと、怪盗Xは、24ターン(1ターン1時間として考えます)中、5ターンはターンの始ま...Nobuaki Katouさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 162
    名に参考にされています
    投稿日:2018年05月16日 14時57分
    宅飲みで4人でやりました。プレイが進むにつれ犯人を次第に追い詰めてる感がボードに出ているのが好きでした。ルールもそこまで難しいものではないので、あまりボドゲやらない人同士でも理解し易かったです。警察役はチームで動くので、リーダー的な人が口を出すのが苦手な人には不向きです。そういう人は警察1人4役でサシでやるといいかも。みんなで一丸となって、あーでもないこーでもないとワイワイ楽しめる人には良いと思います。トメさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 134
    名に参考にされています
    投稿日:2018年04月23日 12時03分
    怪盗Xがスコットランドヤード(警察官)から逃げるゲームです。決まったターンに居場所を伝えなければならず、警察側はそれをヒントに怪盗Xを追っていくのですが、逃げ方が何通りあるかなどを考えながらするので結構頭使います。大概怪盗Xは逃げ切れないことが多いですが逃げ切れた時は爽快です。tetsumaniさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 146
    名に参考にされています
    投稿日:2018年04月18日 11時29分
    バーンっと広がるボードで気分が上がります。犯人になったら、さてどうやって警察みんなを混乱させて逃げ果せようかとうきうき。警察になったら、仲間と協力して追い詰めてやるぞと張り切り。定期の居場所公開での「やられた!」「よしっ、囲むぞ!」という盛り上がりが良いです。うさこさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 170
    名に参考にされています
    投稿日:2018年02月24日 22時10分
    子供の頃に初めて買ってもらったボードゲームです。逃げる人vs追い掛ける人という鬼ごっこゲーム。逃げる人は付属の紙サンバイザーを装着して、目線が見えないようにプレイするのですが正直これだけではバレるので+黒サングラスを掛けるのがオススメです。面白いゲームではありますが、捕まったかどうかは逃げる人の自己申告になるので、正直嘘ついてイカサマしようと思えば出来る気がするのが微妙です。捕まった瞬間にブザーでも鳴る仕掛けがあれば盛り上がるのになぁといつも思います。B.さんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 155
    名に参考にされています
    投稿日:2018年02月14日 14時23分
    簡単に言うと、5vs1のかくれんぼ&鬼ごっこ。怪盗は姿を隠したまま逃げ回って、刑事は痕跡を追って追跡する。基本的なゲームバランスは刑事に傾いているように思う。姿が見えないといっても、論理的に考えると詰将棋できてしまうので。逃げきれない。協力ゲームの常として「指示してしまう」人が出てきてしまうと、実質1vs1になるため、手数の多い刑事側が勝つ。なので、その場のメンツにもよるが、刑事側を抑制するローカルルールを加えた方が面白くなると思う。例えば、刑事の相談禁止。あるいは2分程度の時間制限。時間的余裕がある場合、全員で持ち回りで怪盗をやって、一番多く逃げていられた人を優勝にする遊び方もある。全...world_of_bearさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 156
    名に参考にされています
    投稿日:2017年10月22日 20時47分
    怪盗役で逃げ切った時の爽快感はハンパない!プレイヤーが怪盗と警察に分かれて争うゲームです!ロンドンの街中を舞台に、怪盗の疾走劇・警察の連携プレーによる華麗な逮捕が見ものです。初心者にとてもおすすめのボードゲームです!詳しいルールは他の人を参考にしてもらうとして、僕がこのゲームをおすすめするポイントをいくつか・怪盗と警察という、初心者にもとっつきやすい設定(ボードゲームって設定が微妙というかマニアックなものも多いので、初心者には入り込みやすいのがいいですよね!)・ルールが簡単で、自分の手番にやるパターンが少なく、最初からしっかりとゲームに入り込める!・怪盗の居場所が予測していたところと違っ...パッチョさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 214
    名に参考にされています
    投稿日:2017年08月17日 23時27分
    子供と一緒に犯人探しも出来るし、大人だけでガチの捜査線を敷くことも出来る幅が広いゲームです。捜査一課長と犯人をプレイする人によって、盛り上がり方が変わってしまいますが、力量が拮抗した時の捜査会議は非常に盛り上がる!デカを二手に分けて絞り込むもよし、広範囲から徐々にローラーをかけるもよし。あーでもない、こーでもない、ワチャワチャやるのが本当に楽しい。出来れば大人数でキャラになりきって捜査出来れば爆発力は凄まじい。我を通しすぎても冷めてしまうのでメンバーでゲームバランスが変わってしまうリスクはあるものの、子供に論理的思考を教えるキッカケであったり、お酒と一緒にデカを演じきるには非常に盛り上が...kaya-hatさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 145
    名に参考にされています
    投稿日:2017年01月09日 18時24分
    プレイヤー1人が怪盗となり他のプレイヤー全員から追いかけ回されるゲームです♪普段子供らと遊んでるので、自分が怪盗となれば入り口としてとてもやり易いです。小中学生とやる場合、ガチンコでやったら大人パワーでまぁ逃げ切れます(笑)ガチンコも嫌いではないですが、気付かれずに手加減しやすいゲームかと思います♪ 息子の友人達とプレイしたとき「むひょーっひょっひょっひょ!」と笑う怪盗の役作りをしたら大ウケでしたので宜しければどうぞ♪(笑)なまゆきさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 161
    名に参考にされています
    投稿日:2016年08月25日 14時31分
    ロンドンを舞台に、ミスターXと5人の警察の間で行われる鬼ごっこゲームです。ミスターXは警察を翻弄しつつ、24時間捕まらなければミスターXの勝利、逆に時間内にミスターXを捕まえることができれば警察の勝利となります。.ゲーム的には、1ターンを1時間に見立て、24ターン、ミスターXが逃げ切れば勝利となります。ミスターXの所在地は分かりません。警察側が知る情報は基本的に何の交通手段で移動を行ったかという情報だけです。交通手段は「タクシー、バス、鉄道」の3種類があり、それぞれで移動できる距離が異なります。ただ、ミスターXはエンターテイナーであり、規定のターンに所在地を明かすことが義務付けられます。...oshio_senseiさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 85
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月18日 13時02分
    1982年ドイツゲーム大賞受賞作です。犯人側(1人)と捜査官側(5人)に分かれての対決となります。捜査官側にはヒントを基に犯人の足取りを追うという地道な思考が求められます。また、捜査官側は5人まで参加可能なのですが、思考する人が2人くらいになり、その他の人は言われるがままの作業をするだけになってしまう場合があります。ただ、捜査官側も犯人側も勝利に向かってハラハラする展開を楽しめると思います。刑事側は全員の意見を尊重するとより楽しめるのかな。個人的には犯人側の方が楽しかったです。東京版も出ているのでやってみたいです。panpkingさんの「スコットランドヤード」のレビュー
  • 75
    名に参考にされています
    投稿日:2016年02月28日 15時16分
    内容はボードゲーム版の鬼ごっこです。Mr.Xは刑事から逃げ切ったら勝ち、刑事チームはMr.Xは捕まえたら勝ち。移動手段はタクシー、地下鉄、バスと限らていますがどの交通機関を利用したかを公開しなければならず、また最初はMr.Xは何処にいるのか分かりませんが、5回に1回は必ず姿を現さなければなりません。刑事はこれらの情報を元に逃げた先を推理し、Mr.Xは交通機関の情報を隠したり、2回連続移動という特殊能力を駆使してゲームが終わるまで逃げ切ります。逃げる側と追う側、どちらもハラハラドキドキで楽しいです!ままさんの「スコットランドヤード」のレビュー

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