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  • 3人~8人
  • 25分前後
  • 10歳~
  • 2016年~

ミリオンズ・オブ・ダラーズえだまめさんのレビュー

124
名に参考にされています
2018年09月09日 16時18分

交渉と正体隠匿要素のあるハゲタカの餌食+操り人形で伝わるでしょうか?

遊んだ感想としては単純に面白いと思いました。


ゲームが始まったらまずは報酬を場に出し、生き残ったプレイヤーで山分けします。

最終的にお金を一番稼いだ人が勝者となります。

自分が出した役職カードを自分の前に伏せて出し、それに対応した役職カードが別にあるので裏向きで集めます。

プレイヤーの数だけ公開しますが、一枚だけ裏向きで出し、実際に場にある役職がある程度わかる訳ですが、

役職がバッテイングしたプレイヤーは報酬をもらえません。

これを回避する為、話し合いが行われる訳ですが。

①被ってそうな人に降りてもらう。

②自分が報酬をちょっともらいつつ自主的に降りる。

などをしてもいいのですが、

これは嘘ついて騙しとっても良いのです。

交渉次第では実際の役職と関係あるのだと思わせておいて、実際全然関係ないのに全員から少しづつぶんどるとかも全然ありえます。

でもまぁ、設定だと悪党同士なのでありなのかな、、。

ゲームテーマがギャングの報酬の取り合いなので、やり取りが非常に荒々しいですが、

ただの正体隠匿では満足出来ない人は遊んでみてください、きっと楽しいと思いますよ!

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運・確率0
戦略・判断力2
交渉・立ち回り2
心理戦・ブラフ1
攻防・戦闘0
アート・外見2
作品データ
タイトルミリオンズ・オブ・ダラーズ
原題・英題表記Millions of Dollars
参加人数3人~8人(25分前後)
対象年齢10歳から
発売時期2016年~
参考価格未登録
クレジット
ゲームデザインジェレミー・クレツキ(Jeremie Kletzkine)
アートワークカリ(Cari)
関連企業/団体マタゴー(Matagot)
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