マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
  • 3人~8人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2006年~

インカの黄金15件のレビュー

  • 105
    名に参考にされています
    投稿日:2018年09月09日 21時09分
    8人まで出来るゲームで、ボードゲームって何?という人にはお勧めのゲームです。プレイヤーができる判断は「すすむ」か「もどる」の二つのみ。しかし、状況は常に悩ましく、できればほかの人を出し抜きたいという心理戦と、どこかで戻らないとポイントにならないチキンレースが楽しめるゲームです。システム、行動、テーマがマッチしていて、ゲームに入り込むこともでき、一人でどんどん突き進む人を「まだ、大丈夫」と煽りながら罠にはめていく。やることは単純。しかし、考えるとどうしようもないドツボにはまるという非常に初心者に受けのいいゲームです。他にも、「みんなが一斉に行動するので待ち時間が少ない」「時間をかけて結論を...はだしんさんのレビューを読む
  • 179
    名に参考にされています
    投稿日:2018年06月02日 22時53分
    バリバリのパーティーゲームバリバリのチキンレースが楽しめますでも所詮すべては運!運だけなんですよね~(そこがいいのかもしれなませんけどもw)ガンガン掘り進みながら適度に罠も混ざってくると盛り上がりますラウンド開始で「罠1→罠2→罠3→罠1」とかでて何もせずにあぼ~んとかなった時には(´・ω・`)ですあと獲得したお宝を隠して置いておく付属のテントが意外と使いづらい、元になった「diamond」っていうゲームのトロッコ型の入れ物のほうが使いやすそうでした大人数で短時間で盛り上がりたいなら断然選択肢になるゲームです5Rで終わりますし、盛り上がった時(続きまくった)のラウンドは楽しすぎます!!くずてつさんのレビューを読む
  • 127
    名に参考にされています
    投稿日:2018年04月02日 23時50分
    気分はもう探検家気分⁉5回戦のチキンレースですが、意外と偏る…。あっという間に同じトラップが2枚出てしまって終了することもあれば、うまいことずっと続くこともあります。小学校低学年でも理解できるルールで、とても盛り上がりました。大人と子どもでやっても手加減する必要がないので、そのような場に持っていくにはいいと思います。だかさんのレビューを読む
  • 122
    名に参考にされています
    投稿日:2017年09月10日 14時19分
    チキンレースだが、チキンが勝つのか勇敢な勝負師が勝つのかは運次第「こりゃ押すでしょうよ」と煽っておいて一人だけ身を引くのを目論むのか「こりゃもう引きますよ」と白々しく一人で財宝を稼ぐのを目論むのか洞窟内のトラップがいつ発動するのかは神のみぞ知るチキンレースらしいチキンレース阿鼻叫喚がこだまするtapy_walkerさんのレビューを読む
  • 202
    名に参考にされています
    投稿日:2017年08月16日 17時41分
    山札のカードから1枚づつめくっていき、その都度「探検を続ける」のか「引き返す」のかを各プレーヤーが選択しながらゲームを進めます。山札のカードには「財宝カード」「障害カード」「遺物カード」の3種類があります。もし「財宝カード」が出た場合はカードに書いてある数字をプレーヤーの数で割った数の宝石を各プレーヤーが得ます。※あまりが出た場合は場にストックしていきます。「財宝カード」は最低1から最高17まであります。(詳細は1、2、3、4、5、7、9、11、13、14、15、17の12種類です。3,5,7,9,11は2枚づつ、後は各1枚づつです)「障害カード」は(岩、クモ、ミイラ、炎、ヘビ)の5種類...ぼうし@お邪魔者会・福岡さんのレビューを読む
  • 26
    名に参考にされています
    投稿日:2017年07月14日 22時04分
    行くか行かないかの2択を繰り返すシンプルなチキンレースゲーム。お宝は先に進んだ人で山分けなので、基本は最後の1人になって独り占めすることを目指して進み続けます。でも大抵無理して全滅します。あまとうさんのレビューを読む
  • 101
    名に参考にされています
    投稿日:2017年03月14日 16時46分
    遺跡の財宝求めて地下深く潜っていくロマン溢れるゲーム。ルールは簡単で進むか戻るか。進み続ければお宝をゲットできるけど危険性も高くなってくる。ハラハラドキドキの大冒険だ。個人的には危険を省みずとにかく進むほうが面白いと思う。特に最後の一人になれば全部独り占め。このゲームの醍醐味である。でも調子に乗ってると危険カードでそのまま何ももらえなかったり(笑)お手軽にトレジャーハンティングのワクワク感が味わえる傑作ゲームです。aveeuroさんのレビューを読む
  • 115
    名に参考にされています
    投稿日:2017年03月13日 03時57分
    たくさんの人数でやって1位にのみ価値があるとした場合、逆転したい側はみんな同じ環境で同時に逆転したいとなるため、一度差がつくとその差を縮めることが難しかったりする。参加人数によっても最善手が異なる@yudai214さんのレビューを読む
  • 155
    名に参考にされています
    投稿日:2016年12月15日 01時16分
    インカの黄金の流れは、アーティファクトを混ぜた山札を1枚ずつめくり、プレイヤー全員が遺跡の奥へ「進む」か「戻る」かを選択します。選択する時の基準は以下の通り。1:カードが財宝だった場合、「戻る」を選択したプレイヤーの人数で均等に財宝を獲得して、その手番は終了します。進むを選択したプレイヤーだけでさらに奥にある財宝を獲得していきます。2:カードが障害だった場合、1枚めでは特に何もおこりませんが、同じ障害が3枚たまったらその遺跡から強制的に撤収することになり、財宝は手に入りません。3:カードがアーティファクトだった場合、1人のプレイヤーだけが「戻る」を選択したら獲得できますが、2人以上いた場...鉄狼(てつろー)さんのレビューを読む
  • 76
    名に参考にされています
    投稿日:2016年10月16日 15時40分
    誰でも気軽に楽しめるチキンレースです。プレイヤーは「進む」か「戻る」のどちらかを選択するだけなのですが、なかなか奥深い駆け引きが楽しめます。「戻る」を選択した時点で見つかっている宝石を持ち帰ることができますが、他のプレイヤーと被ると分け前が減ってしまいます。度胸だけでなく、どこで引くかをしっかり考えることで勝率は上がってくると思います。ボドゲ初心者でもルールが理解しやすいのもポイントです。みんなでワイワイ楽しみたいときにオススメの作品です。横浜ボードゲーム会@はまりばカフェさんのレビューを読む
  • 68
    名に参考にされています
    投稿日:2016年05月25日 16時47分
    プレイヤーが行うのは、行くか戻るかの選択だけですので、ゲーム自体に難しいところはありません。しかし、新たな財宝を求めて進むべきか、万全を期して戻るべきか、この選択ひとつで一喜一憂できるので、非常にとっつきやすくよくできたゲームだと思います。トラップを気にせず進んで自滅する人、1つ目のトラップが出た瞬間に戻る人などそれぞれの性格がでるのも面白いところですね。上記の通りゲーム自体は簡単ですので、山分けの際の計算だけ大人がすれば子供も5歳ぐらいから参加できると思います。財宝の数の関係上、5~6人ぐらいが一番盛り上がる気がしますので、人数が合えば息抜きにプレイしてみるのもいいと思います。Utyさんのレビューを読む
  • 154
    名に参考にされています
    投稿日:2016年05月07日 15時06分
    プレイヤー全員でお宝探しに遺跡へ入り、引き際を見極めて報酬を得るチキンレースゲーム。詳細は他の方が書いてるので割愛するとして、デフォルトだと山札30枚中15枚がアクシデントカードという、結構危険な遺跡になっている。実際に何度か遊んだのだが、お宝探索という割にはザクザク稼げるというイメージはなく、ビビリながら進んでさっさと逃げないと勝負すら出来ないという状況が多発してしまった。そのままの設定でも面白いのだが、もっとザックザックお宝稼ぎたいんだ!という方は、アクシデントカードを5種2枚ずつ計10枚にして、ラウンドを終了させたアクシデントは2枚とも抜く。という形にすると、後半になるにつれて勇気...あきらさんのレビューを読む
  • 57
    名に参考にされています
    投稿日:2016年04月19日 23時39分
    5つのダンジョンをトレジャーハンターたちが途中の宝石を山分けしながら進んでいくのですが、ダンジョンにはゾンビや毒クモ、業火の炎が襲いかかってきます。ダンジョンカードを引きながら秘宝までたどり着き、無事戻ることができれば多くの財宝を手に入れることができます。しかし、同じ種類のアクシデントカードが2枚でた瞬間に冒険失敗になり、それまで手に入れた財宝まで無くしてしまいます。引き返す人数が増えれば山分けが増えしかしアクシデントが2枚出れば全てを失ういつ引き返すか、どこまで進むか、度胸が試されハラハラを楽しむことのできるゲームです。紙の城:亞猫【あにゃん】さんのレビューを読む
  • 43
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月24日 17時20分
    堅実にいって真っ先に帰還すると参加メンバーに大抵チキン呼ばわりされるゲームです。笑運ゲーと言ってしまえばそれまでなのですが、「次のカード危険な気がするから私は進むの止めるね!」なんてはったりをかけて寸前で引き返さなかったり、バッテングしてしまったりと駆け引きやブラフ要素もあり、非常に盛り上がるゲームです。インストも簡単なのでアナログゲーム初心者の方にもお勧めのボードゲームです!ままさんのレビューを読む
  • 57
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月09日 16時15分
    宝石やお宝の眠る遺跡を探索するゲームです。気分は、インディージョーンズ・・・みたいな。次に進む前に、テントに戻るか遺跡の探索を進めるかを決めるのですが、これの判断が難しい。トラップカードが何枚かあるのですが、1枚目は大丈夫なんです。2枚目が出たら、探索失敗。ここまで入手した宝石を失ってしまいます。じゃあ、早めに切り上げたら良いじゃないか。って言いたいのはわかります。でも、探索人数が減れば減るほど見つかった宝石を多く入手できる可能性が高くなるわけですよ。進んで宝石を多く得るか・・・それとも保身に走るのか・・・。チキンレースを気軽に味わえるゲームですね。人数が多ければ多いほど、読みあいになる...ケントリッヒさんのレビューを読む

会員の新しい投稿

関連記事&スポンサーリンク