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  • 4人~12人
  • 20分前後
  • 14歳~
  • 2014年~
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名に参考にされています
2017年03月20日 20時09分

最近遊んだゲームの中で、個人的ではありますがダントツで盛り上がった記憶があります。

犯人は「証拠」と「凶器」をマスターへ先に伝え、マスターはそれに基づき数枚のパネルにある言葉を選び、ヒントを与えます。そこから、プレイヤーは推理し「証拠」「凶器」を探し「犯人」を当てます。

私もマスターを経験しましたが、ヒントが思ったより難しい(笑)どれも当てはまりそうにない言葉のヒントパネル(種類が沢山あります)にあたった場合などは、当たり障りのないものを選ぶのですが、それでもプレイヤーにはその状況がわからないので、ヒントの意図がわからず皆が困惑している姿を楽しんでしまったりします(笑)ただ犯人としては的確なヒントが減るのでありがたいですよね(笑)

他に「目撃者」という存在。このさじ加減は非常に難しく、答えを知っているからこそ犯人にいかに気づかれないように「証拠」と「凶器」を皆んなへ伝え誘導していくか...。ヒントが難しい時は特に大事な役割となります。※但し、犯人に最後目撃者とバレたら、最終的に犯人の勝ちです。私が目撃者になった時見つかりました(キリッ 出過ぎても怪しまれるよん(笑)

人数が多いほど多彩な意見に惑わされてしまいますが、組み合わせを当てやすくはなります。ただそれでは犯人が一気に不利になってしまう可能性がある為、6-8人(GMを除く)ぐらいで遊ぶのが丁度良いと思います!

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交渉・立ち回り1
心理戦・ブラフ2
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトルCS-Files 犯罪現場 / ディセプション
原題・英題表記Deception: Murder in Hong Kong
参加人数4人~12人(20分前後)
対象年齢14歳から
発売時期2014年~
参考価格未登録
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