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考古学:カードゲームArchaeology: The Card Game

時々襲う砂嵐や泥棒をかいくぐり、お宝を発掘して美術館に売り飛ばそう! 

手持ちの骨董(カード)を市場(場札)と交換して、同じ種類のカードを沢山集めて美術館に売り(公開し)、得点が高い方が勝つカードゲーム。
時々現れる砂嵐で手札が半分(切り下げ)強制的に場札に放出されるので、絶対すべてのカードをセットにすることは出来ない。
手元のカードと点数合計が同じなら何枚でも場札と交換可能。
また、骨董品扱いの宝の地図を集めると、宝の地図の枚数に応じたピラミッドの山札を手に入れられるので、これも逆転要素になりうる。他のプレイヤーにピラミッドの点数を与えないためにどんどん美術館に売るのもよし、交換するもよし、ピラミッド狙いで果敢に攻めるのも手かも。
各プレイヤーの手番が、「アクションができる限り無制限」なので、限られた手をやりくりするよりは、がんがんカードを交換してどんどん場にカードを公開していく爽快感や軽さが売りと思われる。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. Arugha_SatoruArugha_Satoru
マイボードゲーム登録者
  • 6興味あり
  • 24経験あり
  • 4お気に入り
  • 39持ってる
プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力3
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトル考古学:カードゲーム
原題・英題表記Archaeology: The Card Game
参加人数2人~4人(20分前後)
対象年齢8歳から
発売時期2009年~
参考価格未登録
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レビュー 1件

  • 82
    名に参考にされています
    投稿日:2016年11月10日 19時46分

    セットコレクションだがバースト系の要素もある。いつまでも手元にカードを持っていると砂嵐でかっさらわれるので、いつ手持ちのカードを放出するかのタイミングがスリリング。砂嵐カード(手持ちのカードが半分場札に強制排出される)には数が振られており、カウンティング対策もされているので、初心者とベテランゲーマーが遊ぶのにも良いと思う。一手番内のアクションが1回だけ、でなく何度でも出来るので(待っている側はちょっとたるいけど)ストレスがたまりにくい作り、さくさく遊べる良ゲームだと思います。

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