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  • 2人~4人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2009年~

考古学:カードゲーム稲妻老人さんのレビュー

305
名に参考にされています
2018年05月07日 23時26分

秘宝を採掘(カードドロー)し、採掘した秘宝をなるべく多く集めて博物館に高く売却するゲームです。

私が想像していた考古学とは少し違う感じがして、なんか生臭い感じなのですが、今はともかく昔はこんな感じだったのでしょう。


まず最初に秘宝を採掘します。

ただし、たまに採掘場で泥棒と出会う事があります。

この泥棒、親切なのか、他採掘者の秘宝を盗んできてくれます。

普通は出会った採掘者から盗むと思うのですがw

また、採掘中に砂嵐に遭う事もあります。

砂嵐で失われた秘宝は、速攻市場に陳列されます。

恐るべし、市場の商人!


秘宝を採掘したら、後は好きな事を好きなだけ行えます。


市場へ行き、交易商人と手持ちの秘宝を交換出来ます。

ここの交易商人は優秀で、商人が不利益を被る交換は一切行いません。

ただし、プレイヤー自身が損をする交換は商人は承ってくれます。

どこまでもドライな商人なのです。


また、地図があればピラミッドを攻略出来ます。

ピラミッドには多数の秘宝が眠っています。

一気に稼ぐチャンスです。


こうして集めた秘宝を博物館に売却したり、また市場で交換したりします。


全ての秘宝が売りさばかれた時点で、1番お金を稼いだ人が勝者となります。

目指せ、億万長者!

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運・確率2
戦略・判断力3
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトル考古学:カードゲーム
原題・英題表記Archaeology: The Card Game
参加人数2人~4人(20分前後)
対象年齢8歳から
発売時期2009年~
参考価格未登録
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