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タシュ=カラール 伝説の闘技場Tash-Kalar: Arena of Legends

見よ!魔術師たちが織りなす奇跡の決闘を!

魔法使いたちが夢幻のクリーチャーたちを召喚し、壮絶な戦いを繰り広げている。
しかし、怪物たちの凄まじい戦いと喧騒の背後には複雑怪奇な魔法使いの駆け引きが隠されている。
さぁ、今こそ見はれや、樹界精霊流の神秘の謀略術を、高地蛮流の猛々しき怒りを、洗練されし帝国流の戦術を。
計画を練り、己が配置を強化し、自らの力の頸木を断ち、このタシュ=カラールの闘技場に、伝説の恐るべきクリーチャーを召喚し、支配せしめよ。
競うはライバルの魔術師ただ一人との技の優越か、デスマッチでの純粋な力か。
全てが敵の乱戦で自分だけを頼りとするのか、信頼する朋と助け合うチーム戦に挑むのか。
伝説の闘技場タシュ=カラールが君を待つ!
(ボックス裏面より)

プレイヤーは、魔術師となり、闘技場に自分の魔力マーカーを配置。これで特定の魔方陣を描くことで様々な魔物を召喚し、相手を攻撃する。
かなりパズル性の高い2人用対戦ゲーム。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. BluebearBluebear
マイボードゲーム登録者
  • 22興味あり
  • 83経験あり
  • 10お気に入り
  • 56持ってる
プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力9
交渉・立ち回り4
心理戦・ブラフ1
攻防・戦闘5
アート・外見1
作品データ
タイトルタシュ=カラール 伝説の闘技場
原題・英題表記Tash-Kalar: Arena of Legends
参加人数2人~4人(30分~60分)
対象年齢13歳から
発売時期2013年~
参考価格未登録
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レビュー 2件

  • 98
    名に参考にされています
    投稿日:2020年02月08日 19時02分

    伝説の闘技場で、配置する自軍のコマによって特定の陣形を作り、そこから様々な戦力を『召喚』して相手を倒すゲームです。2013年にはボードゲームギークのベストアブストラクトゲーム賞を受賞しております。印象としてはファンタジー世界を題材にした囲碁のような雰囲気なので、ガチガチのアブストラクトな思考対決ゲームのように見えるためか、ゲーム仲間の食いつきがあまり良くなく、またプレイヤー数も2名の対戦、または2vs2のタッグマッチが推奨されているため、取り出すチャンスが無く、ずっとお蔵入りをしていたところを、拡張セット購入を機に広げてみました。実際のプレイ感は予想よりもカード運要素が大きいため、先の先...

    Bluebearさんの「タシュ=カラール 伝説の闘技場」のレビュー
  • 201
    名に参考にされています
    投稿日:2018年03月07日 19時25分

    これは壮絶な戦いのゲームだ。個人的には遊んでいて楽しいと思えるゲーム。チップを配置して召喚というパズル的要素+カード効果なので、割と人を選ぶかも知れない。毎手番にボード上の任意の場所にユニットチップを配置していき(各ターン最大2枚)、手札のクリーチャーカードに描かれている配置通り(対照形でも可)なら召喚ができる。召喚したときだけそのユニット特有の効果を使用できる。そうやって自軍のユニットを増やしていき、ゲームモードに応じた方法で得点を集めていくゲームになっている。選べるデッキ(流派)は4つあるが、内2つが色違いなので実質3流派しかない。召喚はカードに描かれている配置の対照形でも可能なため...

    Itsukiさんの「タシュ=カラール 伝説の闘技場」のレビュー

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