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  • 2人~4人
  • 20分前後
  • 4歳~
  • 1998年~
46
名に参考にされています
2016年08月23日 14時31分

すごろくのマスは12種類のイラストが2枚ずつ計24枚のタイルを円に並べたもの、その円の中に神経衰弱用の12種類のイラストタイル。
めくって閉じて進みめくって閉じて進み、間違えるまではずっと俺のターン。12枚の神経衰弱タイルの位置を真っ先に覚えてしまえば理論上勝ち確定です。
まあ、子どもが強い強い(オレが弱い弱い)。だいたい全員で順に6~7回ほど手番こなせば全部のカード配置が明らかになるので、あいつら(子ども)はその時点で9割覚えてきます。こっちは4割くらいです。
似たような絵柄が多く混乱させられるのがイラッとします。
子どもに負けすぎてムカつくのであまりやりませんが、子どもは積極的にやりたがります。大人殺しゲーム。

タイトルにもなっているにわとりのしっぽがゲームの勝敗を分けていて、全員のしっぽをむしり取ったら勝ちです。勝者の証としてむしったしっぽは自分のおしりに刺して強さを誇示します。成鳥のくせにやることがやんちゃなヤンキーと一緒か。

大人同士だと意外な人が得意だったり発見があって面白いですね。
コンポーネント(コマやタイルなど)の作りがかわいいのもおすすめしたい点です。コマは普通にインテリアできそう。

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プレイ感の評価
運・確率1
戦略・判断力1
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトルにわとりのしっぽ / にわとりの追いかけっこ
原題・英題表記Chicken Cha Cha Cha
参加人数2人~4人(20分前後)
対象年齢4歳から
発売時期1998年~
参考価格6,615円
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