マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
にわとりのしっぽ / にわとりの追いかけっこ
  • にわとりのしっぽ / にわとりの追いかけっこ当商品
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像

「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。

  • 2~4人
  • 20分前後
  • 4歳~
  • 1998年~

にわとりのしっぽ / にわとりの追いかけっこ / Chicken Cha Cha Cha の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
にわとりコマが可愛い、こどもゲーム大賞受賞作品
  • クラウス・ツォッホ(Klaus Zoch)作

 1998年の子供ゲーム大賞です。

 ゲームは、テーブル中央に伏せて置かれた八角形の農場タイルと、卵形をしたコースタイル、そしてその上を時計回りに移動するにわとりコマ。にわとりコマにはしっぽがついています。

 自分の番には、自分のにわとりを進めることを目指します。それには、にわとりの進行方向次のコースタイルと同じ絵が描かれた、農場タイルを表にすることです。これができたら、その農場タイルを伏せて戻し、次のタイルと同じ農場タイルを表にすることを目指します。これができる限り、にわとりは進みます。つまり、伏せて置かれている農場タイルを記憶することがポイントです。

 もし、ほかのにわとりを追い越すことができたら、そのにわとりから尻尾を奪い取ります。こうして、全てのにわとりのしっぽを集めることができたら、勝ちです。

 単純な記憶力ゲームに思えますが、コンポーネントのすばらしさが人気です。また、奪われたしっぽも、すぐ追い越すことにより、取り戻すこともできます。にわとりのデッドヒートが燃えます。もっと小さい子供には、タイルを減らして遊ぶこともできます。

にわとりのしっぽ / にわとりの追いかけっこに4件の書き込みがあります

288
名に参考にされているレビュー
2017年03月30日 22時16分

神経衰弱と追いかけっこが合わさったようなゲームです。

プレイヤーのニワトリは、円形に配置された卵型の札の上に等間隔で並び、自分のニワトリの前の札の絵と同じ絵を、八角形の裏返しに置いてある札から選び、間違えるまで繰り返します。前のプレイヤーに追いついて、その前の絵を選ぶことができれば、しっぽを自分のものにして追い越せます。すべてのプレイヤーのしっぽを獲得した人が勝者です。

このゲームは、大人より子どものほうが得意のようです。大人は覚えたつもりでも、なかなか思うようにめくれないことが多いです。子どもは、気持ちいいくらいさっさと正解して、あっという間にすべてのしっぽを集めます。

大人は頭が痛くなりますが、子どもは楽しいようで、繰り返し遊びたがるゲームです。

続きを読む
閉じる
98
名に参考にされているレビュー
2018年04月06日 18時46分

見た目がかわいいので小さなお子様と遊ぶのにぴったりなゲームです。

たった12枚の神経衰弱なのに、手番ごとに合わせる絵が変わるため見た目より難しいです。


「たまご……たまご……ここやろ!」←花をめくる

(ここは花か。覚えた!)

――少し進んだあとの手番――

「花……花……ここやろ!」←たまごをめくる

(ここはたまごか。覚えた!)

――少し進んだあとの手番――

以下ループ


極端なケースだとこういうことになりかねません(笑)


簡単に見えて実は大人ほど苦戦するかも知れませんね。これならお子様と本気で遊んでも良い勝負ができそうです!



ルールは、自分のニワトリで相手のニワトリを追い越したらしっぽを奪えて、全員分集めたら勝ち。

ニワトリが進むには自分のコマの次のタマゴタイルに描かれている絵を中央の八角形のタイルのうち1枚をめくって合わせる。絵が合うと1マス進めて連続で手番ができる。めくったタイルは同じ場所に伏せて戻す。

基本ルールはこれだけです。

あとは目の前に相手のニワトリがいるときに飛び越せるルールがあります。


続きを読む
閉じる
60
名に参考にされているレビュー
2016年08月23日 14時31分

すごろくのマスは12種類のイラストが2枚ずつ計24枚のタイルを円に並べたもの、その円の中に神経衰弱用の12種類のイラストタイル。
めくって閉じて進みめくって閉じて進み、間違えるまではずっと俺のターン。12枚の神経衰弱タイルの位置を真っ先に覚えてしまえば理論上勝ち確定です。
まあ、子どもが強い強い(オレが弱い弱い)。だいたい全員で順に6~7回ほど手番こなせば全部のカード配置が明らかになるので、あいつら(子ども)はその時点で9割覚えてきます。こっちは4割くらいです。
似たような絵柄が多く混乱させられるのがイラッとします。
子どもに負けすぎてムカつくのであまりやりませんが、子どもは積極的にやりたがります。大人殺しゲーム。

タイトルにもなっているにわとりのしっぽがゲームの勝敗を分けていて、全員のしっぽをむしり取ったら勝ちです。勝者の証としてむしったしっぽは自分のおしりに刺して強さを誇示します。成鳥のくせにやることがやんちゃなヤンキーと一緒か。

大人同士だと意外な人が得意だったり発見があって面白いですね。
コンポーネント(コマやタイルなど)の作りがかわいいのもおすすめしたい点です。コマは普通にインテリアできそう。

続きを読む
閉じる
45
名に参考にされているレビュー
2016年05月18日 00時07分

にわとりのしっぽを3つ集めた人が勝ちとなるゲームです。
ゲームの進め方は、にわとりコマの次にあるタイルと同じ絵柄中央に裏返ったタイルから選び、同じであればコマを進めることができる。
コマの進め方はいわゆる神経衰弱。
そして、しっぽの取り方は、他の色のにわとりを、コマを進めた際に飛び越すと、飛び越したにわとりから尻尾をもらうコトができます!

そうして3つ集めることができたら勝利、、、ですが、、、

これが中々難しい。
神経衰弱の要領なので、絵柄がなかなか揃わない。これじゃないアレじゃないと、いつの間にか皆で、協力??

一緒に可愛いにわとりのコマとタイルで、ワイワイと遊んでみてください!

続きを読む
閉じる
  • ¥ 6,000(税込)日本語マニュアル付き残り2点
会員のマイボードゲーム情報
  • 49興味あり
  • 163経験あり
  • 30お気に入り
  • 95持ってる

チェックした商品