• 2人~5人
  • 60分~90分
  • 12歳~
  • 2016年~

大いなる狂気の書ネクロスさんの戦略やコツ

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名に参考にされています
投稿日:2017年01月19日 19時41分

ネクさんのボドゲ戦略2。大いなる狂気の書。

ます、プレーヤーの役割はしっかり分担しておく方がいい。2人なら攻撃とサポート、3人なら真ん中が攻撃、他二人がサポートメインだとよい。4人だと攻撃2サポート2で、サポート攻撃サポート攻撃の順かな。後半の攻撃側が片寄って3人目くらいには呪いが5個破壊完了になったりする。

攻撃型のプレーヤーには水の男を当てると非常に楽になる。(このキャラクターの特殊能力で風の1マナが別属性の1マナとして利用できる能力を持ってる)

また、最初の方は属性の片寄った呪いを如何に壊すかが大事で、サポートプールを使わないと同属性の4マナは確保できないことも多い。ただし、水の女の能力(サポートプール5枚)まではいらない。最悪序盤は呪いを受けて後から破壊することも視野に入れるべき。

魔力はなるべく使いきる。1ターンに1度は何かの属性の2マナ3マナをきちんと育てて行くと楽。

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プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力11
交渉・立ち回り6
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘3
アート・外見2
作品データ
タイトル大いなる狂気の書
原題・英題表記The Big Book Of Madness
参加人数2人~5人(60分~90分)
対象年齢12歳から
発売時期2016年~
参考価格6,260円
データに関する報告
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大いなる狂気の書の戦略やコツ

  • 78
    名に参考にされています
    投稿日:2017年06月06日 22時31分

    【難易度について】3段階の難易度のうち、一番難度の高いもの(Ⅲ)が実は攻略し易い。というのも、序盤は初期デッキのおかげで単色呪いの破壊が非常に難しい。低難度だと、1巡目から呪いの効果を受けなければならなくなるのだ。高難度では、1巡目の呪いの効果を破壊で回避し易く、同時に呪い破壊ボーナスによるデッキ強化ができる。デッキ強化ができれば、単色破壊がしやすくなる。【人数について】2人がクリアし易い。1人は呪い破壊、もう1人がサポーター(もしくはお荷物)。どちらがどちらの役割になるかは、状況次第。うまく強化されている方がアタッカーになれば良い。色で役割分担はしないこと。デッキ内の色が偏ると、・中盤...

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