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  • 2人~5人
  • 60分~90分
  • 12歳~
  • 2016年~

大いなる狂気の書6件のレビュー

  • 176
    名に参考にされています
    投稿日:2019年05月16日 15時00分
    大いなる狂気の書と書いていますが、クトゥルフではありません。魔法学校の生徒が魔物が封印された本を開いてしまったので、子供達で色んな魔法を駆使して飛び出した魔物達を倒そうと言う話です。ハリーポッターの世界観に近いゲームですね。協力ゲームで、難易度は1~3までありますが1でも難易度はベリーハードです。基本的なシステムはデッキ構築系の協力ゲームで、魔法に必要なマナを構築していき、そのマナを使用し魔物を倒していくといった流れです。基本手札は非公開っぽいのですが、何を持っているかなどの会話は出来るのであまり非公開にする意味もないと思い仲間内ではパンデミックのように公開しています。非公開にすることに...ただのボドゲ好きさんの「大いなる狂気の書」のレビュー
  • 245
    名に参考にされています
    投稿日:2017年06月07日 00時27分
    ―普段ボドゲをやる人が集まってやるのに丁度いい重量、難易度。―このゲームは難易度がよく噂になっているが、ゲーム難易度の設定が丁度よいとつくづく思わされる。手を抜けばすぐにクリアから遠ざかるが、気を抜かず頑張ればきちんとクリアできる難易度。説明書の最後らへんに書かれている追加ルールを適用すると、クリアするのが結構キツくなってきます。それがまた、ゲーマー魂が刺激されてすごく楽しめます。ささっと狂気の書を準備して「狂気の書できたよ~」「狂気の書なのにノリ軽っ」という掛け合いは、良い思い出です。硝酸さんの「大いなる狂気の書」のレビュー
  • 373
    名に参考にされています
    投稿日:2016年04月14日 01時41分
    協力型のゲームなので初心者の方がいても一緒に戦略を考えられるってところで参加するハードルは低いと思います。ゲーム難度を上げると、かなりの難度になります。参加者が役割分担上手くしていかないと、結構キツイです。ある程度、悪魔討伐を諦めて行くのも戦略としてアリかもと思ってしまいました。笑入道さんの「大いなる狂気の書」のレビュー
  • 391
    名に参考にされています
    投稿日:2016年04月08日 20時05分
    これはなかなかハードゲー。ドミニオン慣れしてる人達でプレイ、強化うまく出来た人にサポートアクションしまくったらクリアできた。全員最強のデッキを目指すと難易度普通でもクリア難しいと思う。途中まで順調だったのに毎回ラスボスで負けてしまう人達は、かなり意識的に役割分担してみるといいかもしれない。ちなみにツイッターで見てる限り、クリアできてる人のほうが少ない気がする。48面ダイスさんの「大いなる狂気の書」のレビュー
  • 385
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月31日 12時18分
    このゲームはデッキ構築型協力タイプのボードゲームです。狂気という単語からクトゥルフに近いものを予想していましたが、魔法学校というファンタジーな世界観。協力型なので熟練者と初心者が一緒に遊べる点と、2人〜5人でプレイ出来るのが個人的にはとても嬉しいですね。4人プレイと2人プレイで2回遊んだレビューとなりますが、4人(難易度初級)はメンバーがアナログゲームに慣れた人達ばかりだったので比較的簡単にクリア出来ました。2人(難易度中級)はこれまで順調に呪いを解いていたのにも関わらず、最後の最後で一種類の元素だけがどうしても足りずゲームオーバーに!以上の事から、アナログゲーム初心者の方が多い時は初級...ままさんの「大いなる狂気の書」のレビュー
  • 297
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月27日 20時43分
    高難易度協力型モンスター討伐ゲーム。プレイヤーは魔法学校の生徒。ただし、封印された魔道書を使ってテストを切り抜けようとしたダメ生徒。ところがどっこい、その魔道書にはモンスターが封印されていた!プレイヤー同士で協力し、モンスターを倒していく。失敗すると呪われる。一度でも呪いを受けるとそれだけで格段にクリアが難しくなる。かと言って、討伐に夢中になり手札を消費しすぎても、SAN値(狂気カード)を消費する。初見クリアはまず不可能。経験者を含むパーティで十分ディスカッションを行う必要がある。初級クリア目標ならば、必ずしも高位魔法は必要ではない。脳の血流が良くなること請け合い。きのこさんの「大いなる狂気の書」のレビュー

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