マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。

インコグニトInkognito

アレックス・ランドルフとレオ・コロヴィーニによる正体隠匿ペア戦ゲーム!

師弟関係にあったというアレックス・ランドルフとレオ・コロヴィーニによる共作。

1988年当時でいえば、このゲームの完成度はかなり高かった。

なので、この頃からボードゲームをやっている人からはかなり印象の強いゲーム。

だが、今となっては、完成度の高いゲームが多すぎるので、わざわざやるゲームかと言われると微妙。

しかし、コンポーネントは美術賞を受賞しただけあって、今でも一見の価値ありのクオリティだと思う。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. 白州白州
マイボードゲーム登録者
  • 16興味あり
  • 34経験あり
  • 6お気に入り
  • 24持ってる
プレイ感の評価
運・確率3
戦略・判断力2
交渉・立ち回り2
心理戦・ブラフ3
攻防・戦闘0
アート・外見1
作品データ
タイトルインコグニト
原題・英題表記Inkognito
参加人数3人~5人(90分前後)
対象年齢10歳から
発売時期1988年~
参考価格未登録
データに関する報告
ログインするとフォームが表示されます

レビュー 1件

  • 177
    名に参考にされています
    投稿日:2018年08月08日 18時36分

    6/101988年特別美術賞受賞作品。ハゲタカのえじきのデザイナーとカルタヘナのデザイナーによる共作。3〜5人とあるが、ほぼ4人限定のボードゲームで、正体隠匿のペア戦ゲーム。登場人物が4人出てくるが、それぞれ相手となるペアがいて、まずはそれを探さなければならないのだが、誰が味方で誰が敵かがわからないため、結構ゲーム難易度は高めの推理ゲームでもある。また、ボード上を動いて同じ場所にいかないと情報が交換できず、しかもその動き方が豪華コンポーネントを使っているもランダム性がまあまあ高いので、場合によってはあっという間に終わることもある。さらにインストが難しいゲームとしても有名で、ボードゲーム慣...

    白州さんのレビューを読む

リプレイ 0件

投稿を募集しています

戦略やコツ 0件

投稿を募集しています

ルール/インスト 0件

投稿を募集しています

掲示板 0件

投稿を募集しています

会員の新しい投稿

関連記事&スポンサーリンク