マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能投稿した記事が読まれるたびに、通販でお得に商品を購入できるボドクーポンをGET! ハードル低めです。
コミュニティ機能専用掲示板・ボードゲームリストの合体機能が便利!公開コミュニティ、秘密のコミュニティ、設定も豊富。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
  • 3人~4人
  • 15分~30分
  • 8歳~
  • 2016年~

オクラコーク ~黒髭の宝島~ / 海賊の宝島だいもん(@economic_wars)さんの戦略やコツ

99名 が参考
2名 がナイス
4年以上前

オクラコークのコツは、使われたカードを覚えること、点数の宝石カードよりもドクロカードが強い、というルールを意識することです。

オクラコークでは全カードが1枚づつしかないため、使われたカードさえちゃんと覚えておけば絶対に勝てる状況がわかります。


たとえば、自分が青色の4の宝石カードを持っているとします。

このとき、青色の5と4のドクロカードがすでに使われているなら、青色においては4の宝石カードは最強です。必ず勝てます。


ほかにも、最初の手札で青色4の宝石カードと青色5のドクロカードをもっているとします。

この場合、相手が勝てるカードは青色4のドクロカードのみです。

当然、山札に眠っている可能性もありますし、4人プレイなら勝ちにいって4のドクロカードを出すのは、誰かに5のドクロカードを出される可能性もあり、リスクを背負って最強カードを出すことになるので非常に出しづらい状況です。

よって、初期手札でこのような状態なら、迷いなく青色4の宝石カードを出して良いでしょう。


自分からカードを出すときは、このように可能な限り勝てる状況で出せるように温存できればBESTですね。


特に重要なことは、赤と黄色のカードの1は、宝石が2枚描かれており、2点分の効果があることです。

赤や黄色で勝てる確率が非常に高いときは、どんどん4の宝石カード、3のドクロカードレベルなら出していってOKでしょう。

この投稿に2名がナイス!しました
ナイス!
おざかつ大魔王
まつなが
国王
だいもん(@economic_wars)
だいもん(@economic_wars)
シェアする
マイボードゲーム登録者
  • 25興味あり
  • 110経験あり
  • 12お気に入り
  • 88持ってる
プレイ感の評価
運・確率5
戦略・判断力5
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ1
攻防・戦闘0
アート・外見2
作品データ
タイトルオクラコーク ~黒髭の宝島~ / 海賊の宝島
原題・英題表記OCRACOKE
参加人数3人~4人(15分~30分)
対象年齢8歳から
発売時期2016年~
参考価格1,500円
クレジット
ゲームデザイン出嶋 勉(Tsutomu Dejima)
アートワーク出嶋 勉(Tsutomu Dejima)
関連企業/団体アークライト(Arclight)
データに関する報告
ログインするとフォームが表示されます

だいもん(@economic_wars)さんの投稿

会員の新しい投稿