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髑髏と薔薇:赤箱Skull & Roses: Red

カードのデザインがカッコイイ!髑髏と薔薇の赤箱版!

髑髏と薔薇の赤箱版です。
ゲームの内容は通常と変わりませんが、使用するカードのデザインが異なります。

詳しくは髑髏と薔薇の商品をご覧下さい。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. まままま
マイボードゲーム登録者
  • 32興味あり
  • 230経験あり
  • 45お気に入り
  • 112持ってる
テーマ/フレーバー
プレイ感の評価
運・確率3
戦略・判断力1
交渉・立ち回り1
心理戦・ブラフ4
攻防・戦闘0
アート・外見1
作品データ
タイトル髑髏と薔薇:赤箱
原題・英題表記Skull & Roses: Red
参加人数3人~6人(15分~45分)
対象年齢14歳から
発売時期2011年~
参考価格5,500円
クレジット
ゲームデザインエルヴェ・マルリー(Herve Marly)
アートワーク未登録
関連企業/団体リュイメーム(Lui-Meme)
拡張/関連元髑髏と薔薇 / スカル(Skull & Roses)
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レビュー 3件

  • 159
    名に参考にされています
    投稿日:2017年07月17日 06時52分

    すでに絶版の赤箱で値段が高騰している。デザインがかわいい。以下説明はスカルで記載したものを引用してます。ブラフゲームの中では最高に面白い。相手を騙して自分が宣言したバラの数を当てることができたら1勝でコースターを黒面にします。2勝で勝利となります。カードは自分のカードから開けないと駄目なので自分がどくろの時は人数の半分の数位でパスするのがセオリーだか、数をわざとつり上げて次の人もつり上げることができれば相手を自滅させ1枚没収することができる。カードは最初にバラ3枚、どくろ1枚でスタートしてカードがなくなったらその人は負けで残りのプレイヤーで2勝するまで勝負する。スタートプレイヤーは数を最...

    m1114toyさんの「髑髏と薔薇:赤箱」のレビュー
  • 115
    名に参考にされています
    投稿日:2016年05月19日 03時38分

    壮絶な心理戦を楽しむことが出来る、良質なブラフゲームです。ルールもシンプルなので、相手の手の読み合いに集中しながらプレイできます。一人勝ち抜けでないといけない点も良く、守るだけでなく、最終的にはどこかで攻めないと勝てないゲームであるため、攻めと守りのバランスを考えながら考えを巡らせていきます。運要素がほとんど無く、純粋に実力差が出るゲームですね。とはいえ、初心者でも充分楽しめるゲームです。通常のプレイ人数は6人までですが、2セット用意すれば12人でもプレイできます。残念なのは、現在入手が簡単なのが「SKULL」で、オリジナルの通常版と赤箱版がなかなか入手困難であること。たまにオークション...

    shunzeiさんの「髑髏と薔薇:赤箱」のレビュー
  • 41
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月28日 03時08分

    ゲームルールとしては、スカルと一緒なのですがこの髑髏と薔薇:赤箱の良さは、コースターのデザインのカッコよさにありますね。ちゃんと色ごとにデザインがスタイリッシュだから観賞用としてもいいと思うし、個人的にテンションがあがってしまいますね。結構、ファンが多いのかオークションでは高値で取引されるほどの希少価値があるゲームだと思います。個人的に欲しいなって思うゲームの一つですね。手に入ったら入ったで、たぶん観賞用になるんだろうなぁ・・・。デザインの良さという点でお勧めです。

    ケントリッヒさんの「髑髏と薔薇:赤箱」のレビュー

リプレイ 1件

  • 183
    名に参考にされています
    投稿日:2017年01月16日 20時59分

    すでに日をまたいでいたが、短いし簡単なゲームだからと連続で髑髏と薔薇をプレイ。スカルもあったが折角なので先日衝動買いした赤箱で。いまさら感があるので概要は割愛。黒い方の紹介文等参照して下さい。スタートは。いきなりのチャレンジでまずは様子見の2を宣言。弟はパスし、母が3を宣言して兄とも降り。チャレンジは自分のと弟の、最後にのをめくって見事成功する。一発でリーチがかかってしまった。チャレンジが成功したので再び母の手番。今度はパスしたところを次手番の兄が3を宣言しチャレンジが行われるが、2枚目にめくった弟の札が髑髏だった。手札が1枚抜かれて続く兄の手番。今度は1枚乗せてパスしたので手番が移り、...

    大石さんの「髑髏と薔薇:赤箱」のリプレイ

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