マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
  • 3人~6人
  • 15分前後
  • 9歳~
  • 2012年~

クー13件のレビュー

  • 85
    名に参考にされています
    投稿日:2019年09月07日 01時39分
    プレイヤーそれぞれが能力を持った2枚のカードを手に持ち、その能力を駆使して真っ先に7枚の金貨を集め、相手に攻撃を仕掛けるゲーム。ただ、それだけであれば面白くない。このゲームの肝となるのは能力を行使する際も手札を見せない。つまり自分が所持していないカードの能力を宣言しても良いことだ。バンバン嘘をついてゲームを有利に勧めましょう。だいたい最初の手番では皆が公爵を宣言し、徴税でコイン3枚を集めることが多い。リスクが少ないからだ。だが同じカードの枚数は限られているため、誰かが嘘を付いているのだと容易にわかる。問題は誰が嘘を付いているかであり、もし相手が矛盾した行動を発見した場合は即座にダウトと宣...せーけさんの「クー」のレビュー
  • 138
    名に参考にされています
    投稿日:2019年08月19日 15時43分
    【評価】10点*評価は10点満点の主観的な参考指標です。金と影響力を駆使して、戦略と度胸で宮廷の中枢へ上り詰めるゲームです。影響力と言うのは手札の事です。公爵、女伯、刺客、大使、海賊の5種類(各3枚)のカードの内、2枚がプレイヤーの手札となります。2枚の手札を失う、つまり宮廷(及び他プレイヤー)に対する影響力を失った時点で負けです。この辺りの設定が秀逸で世界観に入り込みやすいので、実際に権力闘争をしているような楽しさがあります。ゲーム内容もバランスが洗練されており、ほとんどの状況から戦略次第で勝ち筋を見出すことができます。定石戦法もあまり無く、その場の状況に応じた対応が必要となるので簡単...サベさんの「クー」のレビュー
  • 197
    名に参考にされています
    投稿日:2019年01月25日 22時20分
    裏箱に書かれている通り、ルールは単純で短いゲーム。はったりで強気なブラフをカマして通ったプレイヤーが勝ちやすいです。ただ『ルールは単純』と言われているけれど、カードの効果などが思いの外複雑。プレイヤー補助のカードがあっても、役職ごとでできることやブロックできる動作、ブラフを宣言するタイミングなどを頭で理解までがすこしハードルがが高そう。覚えてからは展開も早いし、失敗して即死するパターンとか、バンバン当たって即ゲーム決定、ということももあるので、どんどん「次やろう!」となるので、気づいたらプレイ時間が長くなってるーーー、という感じ。配られたカードと雰囲気で当てていくゲームなので、戦略的なプ...Yu @underscore_labさんの「クー」のレビュー
  • 96
    名に参考にされています
    投稿日:2018年03月04日 02時18分
    これ好き。めっちゃ好き!嘘つくのが好きな人にオススメ!表情変えずに嘘がつける人が最強なゲーム。友人関係を崩してみたい人向け。あなたの本性暴きますよ(•̀ᴗ•́)و̑̑みやのさんの「クー」のレビュー
  • 187
    名に参考にされています
    投稿日:2018年02月07日 11時57分
    イタリアの一諸侯になり、他の諸侯を皆殺しにするという物騒なゲーム。所謂ブラフゲームの一種。嘘が嫌いな人にはお奨めできない作品。面白いといえば面白いのだが、刺客と船長による行動に対するリアクションが限定的になりすぎているので、その点を何とかしてほしいかなというのが正直な感想。J&Mさんの「クー」のレビュー
  • 26
    名に参考にされています
    投稿日:2017年09月09日 23時41分
    カードの引きによっては強制ブラフとなり、しかもその確率の高いブラフゲーマーの為のブラフゲー。勿論敢えてブラフしないという選択肢もある。残り2人になると消化ゲーになりやすい。kentuckytarr2さんの「クー」のレビュー
  • 59
    名に参考にされています
    投稿日:2017年04月20日 18時41分
    ブラフゲーですが、最近はヘイトコントロールゲーとしてプレイしてます笑他のブラフゲーに比べてウソつくことにバイアスがかかっていないためついつい正直プレイに走りがちですが、やはり弱いと思います。「ダウトなんてかからない」つもりで自信満々にウソついてください。それで負けても責任とれませんが笑hanikinuさんの「クー」のレビュー
  • 127
    名に参考にされています
    投稿日:2017年02月10日 00時36分
    あなたは嘘が得意ですか?プレーヤーには2枚のカードと2枚の金貨が渡されます。2枚のカードは自分のライフだと考えて下さい。逆に自分以外の全てのカードを倒せば勝利です。自分のターンでは何種類かの行動のうち1つを選択して行ないます。しかし、ほとんどの行動にはそれに対応するカードを所持してなければなりません。Q.それでは行動する度にカードを公開するのですか?A.その必要はありません。このゲームは所持していないカードの行動も選択出来ます。嘘をついても良いのです。ただしその嘘がバレた場合(ダウト宣言された)、あなたは手持ちのカードを1枚失ってしまいます。逆に嘘をついていないのにダウト宣言された場合は...光(Twitter:@Kousakirei)さんの「クー」のレビュー
  • 124
    名に参考にされています
    投稿日:2016年06月13日 00時29分
    (.'Ф`'Ф`:.)('∴;)(,,)(:∴)\;){ー-}(/わたくしはクーの拡張について述べるでな(基本は他の人が書いてるので)あらたに、派閥なる概念が入りましてだな(カトリック派とプロテスタント派)おんなじ派閥の人には攻撃行動(暗殺やクーや強奪)ができなくなってしまうんですな(ダウトはOK)そして1金払えば自分の派閥が変えられて2金払えば相手の派閥を変えられますそして派閥を変えるのに使用された金は寺院にストックされる手番きたらその金をごっそり貰うこともできるのだしかし公爵を持っているときにそれをした場合、誰かにダウトされてまうと1人死んでしまうのだ(まぁ横領発覚で失脚て感じかな)...offkaioさんの「クー」のレビュー
  • 72
    名に参考にされています
    投稿日:2016年06月09日 11時15分
    イタリアの都市国家を舞台とした政治的な駆け引きゲーム。人狼などの正体隠匿ゲームと同様で初心者は「いかに嘘をつけばいいか(ブラフ)」がわかりにくいものの、さくさくと少人数で回せるので10回くらい試行錯誤しているとわかってくる。今のところ、暗殺はブラフでも通るため、これは強いなと思う。暗殺をダウトした場合、ミスと暗殺成功で一気に死ぬため。拡張版も一度はやってみたい。be_critical3さんの「クー」のレビュー
  • 62
    名に参考にされています
    投稿日:2016年06月08日 23時39分
    いろんな権力を持ったカードを手持ち2枚でゲームを進めていきます。この2枚が自分の生命力で、無くなるとゲームから脱落です。カードの権力には、様々な効果があり、使用することができます。このゲーム、変わっているのは、そのカードを持っていなくても、効果を使えること。いわゆるブラフゲーム。そして、効果を防御することもカードの権力の一つなのですが、それもブラフにて使用してもいい。つまり、カードの権力かかわらず、ブラフvsブラフで、ブラフが渦巻くゲームです。でもカードを持っていないと、嘘を見抜かれたり見抜いたりなど、その駆け引きがとても楽しいです。ブラフゲームシステムで終始遊べる、面白いゲームです。きぬりすさんの「クー」のレビュー
  • 144
    名に参考にされています
    投稿日:2016年05月13日 02時59分
    最高のブラフゲームです。日本販売の物よりも外国販売の物のほうがカードがお洒落でテンションが上がります。5種類の役割カードを3枚ずつ、合計15枚のカードと、コインを使ってプレイします。プレイヤーは手元に伏せた2枚のカードをライフとし、カードの効果を活用しながら最後の一人の生き残りになろうとするサバイバル戦のゲームです。5枚のカードにはそれぞれ効果があり、そのカードを所有していれば「誰かから金貨を奪う」「カードを交換できる」等の効果を活用できるのですが、本当に所有しているかどうかはカードが伏せられているため、相手にはわかりません。よって、実際の手元の2枚のカード以外のカードを嘘をついていかに...shunzeiさんの「クー」のレビュー
  • 59
    名に参考にされています
    投稿日:2016年04月19日 23時17分
    パッケージはかわいいが中身がおじさんとおばさんの絵のカードとお金の代わりとなるチップが入っているプレイヤーは国の権力者となりゲームは2枚のカード(影響力)が配られカードの効果を使ってお金が必要なカードを使って相手のカードの正体を突き止めお金を手に入れたり相手のカード(影響力)を失わせて2枚の手持ちのカードを失わせ失墜させ自分だけが生き残れば勝利します。このゲームは何が面白いかというと相手に指摘を受けない限りカードをオープンにすることがないので持ってないカードの効果を使うこと「嘘」をつくことができる。しかも相手の攻撃すらも「嘘」で防御でき誰が何をもっているか予想しずらく指摘が成功すれば相手...紙の城:亞猫【あにゃん】さんの「クー」のレビュー

会員の新しい投稿