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牛、牛、牛。とにかく牛が主役のボードゲームです。獲得した牛の頭数が一番少なかったプレーヤーが勝利する、パーティ系カードゲームです。最大で10人まで遊べるのが特徴です。 カードには1から104までの数字が書かれているカードが1枚ずつあり、それぞれに牛が1頭から最大7頭まで描かれています。まずはこれらをシャッフルして、上から4枚のカードを引いてそれぞれの列に配置します。次に各プレーヤーに10枚ずつカードを配り、ゲームを開始します。 まず、各プレーヤーは自分の手札から1枚カードを決めて伏せて場...
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犯人は踊るは犯人カードの持ち主を当てる推理カードゲームです。 ルールはとても簡単です。まず、1人4枚配ります。「第一発見者」を配られた人がスタートプレイヤーとなり事件の内容を言います。順番に手札を出しカードに書かれたアクションを行っていきます。例えば「うわさ」の効果は全てのプレイヤーは右隣りのプレイヤーの手札からカードを1枚引くことになります。 また「目撃者」は誰か一人の手札を全て見る事が出来ます。「犯人」を持つプレイヤーは、手札を見られる前に、カードの効果を使用して他の人にカードを押し付け...
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プレイヤーの目的はある国のお姫様にラブレターを届ける事。 様々な役職の人に渡して出来るだけお姫様に近い身分の人にラブレターを託しましょう! ルールがとにかくシンプル。 16枚のカードをシャッフルして1枚を抜きます。(伏せカード) 全員に1枚ずつカードを配り、残りのカードは山札とします。 1枚引いて1枚捨てるを繰り返し、捨てる際に必ずカードの効果に従います。 カードの効果によって脱落したプレイヤーは手札を公開します。 1人以外全員脱落者が出た場所は残った人の勝ちとなり、山札がなく...
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バトルラインは、9つのフラッグを奪い合う2人専用のクニツィア特徴のジレンマが詰まったボードゲームです。先に5つのフラッグを取るか、隣り合った3つのフラッグを獲得できれば勝ちとなります。 奪い合うのに使うのは1~10まで番号が振られた6色のカード。これらをフラッグの前に置いて、3枚1セットで役を作って勝負をします。役自体はポーカーを思い出せば簡単に覚えられるでしょう。同じ色、連続した数字を出す事で完成します。 このボドゲの面白い所は、どこのフラッグにカードを置くかは完全に自由だという所です...
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自分の王国を発展・拡大し、他の王国と競い合うデッキ構築型ボードゲームです。ドミニオンとは「領土」のことですが、実際に領土を取り合う訳ではありません。自分の所持するカードの束(デッキ)が、いわゆる王国の「財産」です。そのカードを使用して新たなカードを購入したり不要なカードを破棄したりして、自分のデッキを強くしていくことが王国の発展となります。 (それはつまり、他のカードゲームに見られる「ゲーム前のデッキ作り」自体をゲームとした画期的なものです。) 得点カードのうち6点のカードが全て無くなるか、いず...
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ゴキブリ、クモ、ネズミ、カメムシ・・・そんないや~な動物達を、相手に押し付けるっ!!ごきぶりポーカーはそんなボードゲームです。 でも、そんなきも~いカード、どうやって押し付ければいいの?ここにこのボドゲの面白さが詰まっています。それはずばり・・・ブラフとハッタリです!!押し付けてやりたいカードを伏せて相手に渡して、これはゴキブリです!」と声高らかに宣言してあげましょう。そのカードがゴキブリでもゴキブリでなくても関係ありません。宣言する動物もゴキブリでなくてももちろん大丈夫です。それを受けた相手...
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ハゲタカのえじきは、「数字のじゃんけん」とも呼ばれるカードゲーム。自分の手札から出した数字を相手と比べて得点をゲットするだけの簡単なルールですが、読み合いと駆け引きが楽しめ、とても盛り上がるボドゲです。 プレイヤーにはそれぞれ、1から15までの数字が書かれたカードが渡されます。これが、数字比べのカードになります。全員で伏せてカードを出し、一番大きい数字のカードを出した人が勝ちです。ただし、ここで同じ数字を出した人がいると、そのカードは無効!次に大きいカードを出した人が勝ちになるわけです。勝...
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自分の数字だけが見えない!? そんな斬新なルールで一気に盛り上がれる心理戦カードゲーム『コヨーテ』! おでこにカードを掲げるだけで笑いが生まれ、ゲームが始まった瞬間から駆け引きと読み合いが始まります。 プレイヤーたちは場の数字の合計を予想して順に数字を宣言していきますが、どこかで必ず誰かが“盛っている”! 「この人の宣言、ちょっと怪しいかも…」そう思ったら「コヨーテ!」と叫んで勝負に出ましょう! ルールは簡単、プレイ時間は15分、なのに奥深い推理と演技の応酬が展開されるこのゲーム。 2〜...
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2010年のドイツ年間ゲーム大賞を受賞し、世界中にコミュニケーション・ボードゲームのブームを巻き起こした「ディクシット」。 「DiXit」とは、ラテン語で「(彼が)言う」の意味で、フランスでは根拠なき主張を揶揄するときに使う言葉。 このゲームでは、各プレイヤーが6枚ずつの手札を持ち、1人ずつ交代で語り部となる。語り部は自分の手札1枚を選び、その絵柄から連想される言葉を言い、他のプレイヤーは自分の手札からその言葉にもっとも関係していると思うカード1枚を選ぶ。 全員がカード1枚ずつを出したら、...
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プレイヤーの手元にある3枚の薔薇と1枚の髑髏。 プレイヤーは1枚ずつ好きなカードを裏向きに出し、出されたカードをある枚数、髑髏をめくらずにめくることが出来ると思ったプレイヤーはその数字を宣言して勝負することが出来ます。 誰かが数字を宣言したら、より多い数字を宣言できるかの勝負となり、他のプレイヤーが下りたとき、もっとも宣言枚数の多いプレイヤーが出されているカードを1枚ずつめくります。 この時、髑髏を出すことなく宣言枚数までめくることができれば1勝。ただし、めくることができなければペナルティ...
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2つの敵対するスパイ組織がある。 各組織のスパイマスターは、場に置かれている25枚のエージェントカードの全員の正体を知っている。君たち現場諜報員は、エージェントカードに書かれているコードネームしか分からない。君たちの目的は、相手の組織よりも先に味方のエージェント全員とコンタクトを取ること。 スパイマスターは、自分の組織のエージェントのコードネームに関するヒントとして、単語1つだけを言うことができる。1語で複数のコードネームのヒントを表現することも可能だ。これを手掛かりに組織の部下たちは、...
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お邪魔者は、ドワーフになってカードで道を繋げて金塊を掘り当てるボードゲームです。 スタートのはしごのカードから、7枚分空けて伏せたカードを3枚配置し、そのうちの金塊があるカードまで道を繋げるように順番にカードを出していきます。しかし、そう簡単には掘り当てる事ができません。何故なら、一緒にゲームをしている人達の中に「お邪魔者」が紛れ込んでいるからです! もしお邪魔者のカードをあなたが引いた時は、金塊を掘り当てられたら負けてしまいます。なので、正体を隠しつつ上手くドワーフ達の邪魔をしながらカ...
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手札のカードを使って出来るだけ多くのペンギンをピラミッドに送りこんでいくカードゲーム ペンギンたちのパーティは、ピラミッドを作って遊びます。 自分のペンギンをできるだけたくさん、上手に乗せていきましょう。乗れなかったペンギンはシャチのいる海に落ちてしまうので、気をつけてくださいね! 参加人数と同じ回数だけゲームをして、自分のペンギンを一番海に落とさなかった人の勝ちです。
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ワードバスケットは、カードを使ったしりとりです。しかし、ただのしりとりと侮るなかれ、大人でも(大人になればなるほど?)頭を抱えてしまうほど悩まされる高難易度ボドゲなのです! ルールは本当に単純です。五十音のひらがなが書かれたカードを5枚ずつ配ります。残ったカードは山札として2つに分けて裏向きに置きます。どちらかの山札の一番上のカードをオープンしたらゲームスタート! 場に出ているカードの文字から始まり、自分の手札の文字で終わる3文字以上の言葉を考え、思いついたらその言葉を言いながらカードを出し...
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「モダンアート」 は、 絵画をめぐるオークションゲームです。 プレイヤー達は 世界的に有名な近代芸術のギャラリーとなって、無名の画家5人のモダンアートを競りに掛けることで価値を高めつつ、売却・購入してお金を稼ぐ事を目的とします。 お金100金と絵画カードがランダムに配られます。順番に出品者となって、それらの手持ちの絵画カードから1枚を出し、他全員を対象とした競りに掛け最高額を提示した人が、その絵画を得ることができます。 画家ごとにそれまでに出品された絵画の枚数に応じて価値が変動し、決算...
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1~100のカードが1人1枚ずつ配られ、「数字を口にしたらアウト!」という制限の中、 みんなでテーマに沿って自分のカードの数字を表現し合います。 協力してカードを小さい順に出して全員のカードを出し切る完全協力の「クモノイト」、 会話の中で足して100になりそうなペアを見つける協力と裏切りの「アカイイト」、 異なる2つの遊び方で楽しむことが可能。 3回クリアーするかライフが0になったら、ゲーム終了です。 クリアーできたら全員の勝利、ライフが0になったら全員の敗北です。 伝わりそうで伝...
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花火はいわゆる協力型のボードゲームです。手持ちのカードを順番に出して、花火を完成させるのが目的になります。花火を完成させる方法も簡単! 同じ色の花火を1から順番に場に出していけばいいだけ。 一見楽勝に見えるこのボードゲームですが、実は滅茶苦茶難しいのです。どうしてでしょう? その理由は……なんと自分のカードを見てはいけないからです! 1人4~5枚ずつ手札のカードを配った後、このゲームではカードの柄が他のプレイヤーに見えるように裏返しで持ちます。その状態で、順番にカードを出して行かなければなりませ...
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1枚のカードの中に8種類のイラストが描かれた円型のカードが55枚。 この中の任意2枚のカードから共通のイラストを探し出す、観察力と反射神経を使うカードゲームです。 カードを沢山集めた人が勝ち、カードを早く減らした人の勝ちなどのルールで5種類の遊び方があり、大人から子供まで楽しめるボードゲームです。 50種類以上のマークのうちの8つのマークが描かれた55枚のカードで構成されており、全てのカードは他のカードとたった1つだけ同じマークが描かれていて、それを探すのが目的のカードゲーム。5種類のミニ...
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世界三大ボードゲームの一つとされる「ドミニオン」
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古典古代における7つの文明を舞台としたボードゲームです。7つの文明とは、ロードスの巨人像、アレクサンドリアの灯台、エフィソスのアルテミス神殿、バビロンの空中庭園、オリンピアのゼウス像、ハリカルナッソスのマウソロス霊廟、ギザのピラミッドのことです。プレーヤーはこの1つを発展させて、大都市への成長を描きます。 プレーヤーはいずれかの文明に相当するゲームボードを受け取ります。文明によって記載されている内容が異なり、最初から入手可能な原材料もしくは製造品があります。また、七不思議を1~3段階まで発展さ...
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ボマー団を名乗る組織が、町に爆弾を仕掛けたと声明を出しました。 爆弾を発見したタイムポリスは、爆弾の解除に乗り出します。 爆弾には沢山のケーブルが繋がっています。正しくケーブル切れば、爆弾は解除できるはずです。 ですが一本間違えると、爆弾はすぐに爆発してしまいます! 一人のポリスがケーブルを切ろうとすると、別のポリスが 「それは切っちゃいけないケーブルだよ」 と制止します。 ですが他のポリスは 「何言ってんだ! これ切れば解除できるよ」 と、全く違う事を言い出します。 よく見...
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カードを使ったゲームには、ご存じの通りたくさんの種類があります。 そんな数あるゲームの中でも一風変わった遊び方をするのが、このキャプテンリノです。このゲームは、なんと手札を積み上げて塔にして遊ぶのです! 塔を高くするために、2種類のカードを使います。手札として配られる屋根カードと、くの字に折り曲げて使う壁カードです。屋根カードに書かれた模様に合わせて壁カードを配置していき、塔が倒れてしまった時に、倒した人以外で手札が一番少ない人の勝ちになります。 塔を高くしていく上で、曲者も現れます。...
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このボードゲームは、3~35の数字が描かれたカードとチップを使った減点抑制カードゲームです。 まず、プレーヤーはチップを11枚持っています。数字カードからランダムに9枚を抜き取ってゲームから排除し、残ったカードを山札にしてゲームをスタートします。 山札からカードを1枚場に出します。ここに書かれている数字が直接減点となるので、なるべくこのカードを取りたくありません。カードを取らない場合はチップをカードの上に乗せて次プレーヤーにターンを移動します。 これを繰り返していくと、カードの上にチッ...
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エバーデルの魅力的な渓谷内。そびえ立つ木々の茂みの中、蛇行する小川や苔状のくぼみの中で、森の生き物たちの文明は繁栄していました。平和な年月が流れましたが、新しい領土が定住し、新しい都市が確立される時が来ました。各プレイヤーはその仕事を任された生き物のグループのリーダーです。資源を使って建物を建てたり、動物を呼び寄せながら最も町を発展させていきます。 自分の場にカードを展開させることで、さまざまな能力やアクションを獲得できます。ただし、カードは15枚までという上限があります。建物や動物の能力...
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日本語大好きな外人ボブになって、日本語だけでカタカナ語を説明する。 例えば、コーヒーというお題だったら、「茶色い飲み物で、温かいのも冷たいのもある」など頭をふりしぼって説明。 他のプレイヤーは早押しで答えを出し、出題者と正解者に得点が入る。 山札が無くなったら、ゲーム終了です。ゲーム終了時に、獲得した得点(カードの枚数)が一番多い人の勝利です。 なんといってもお題が多く、参加者によっても答え方が変わる。 ルールも分かりやすく、小学生とおじいちゃんが同じ土台で戦える。 誰に...
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ルールはとてもシンプルで、順番に山札から捨て札へ1枚めくり、出たことがないカードなら名前をつけ、出たことがあるカードなら付けられた名前を叫ぶ。一番早く叫ぶことができた者は捨て札の全てを回収し、それが自身のポイントとなる。山札を全てめくり終えた時点でゲーム終了。10秒で説明が終わるほど簡単なので、割とすぐ飽きそうかなのではと思うのではないでしょうか。 我々はこのゲームをこれまで何度遊んだのか覚えていません。そして、幾度となく名前をつけられたこ...
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ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた協力ゲーム『ザ・ゲーム(The Game)』 1~100までの数字を並べて出しきることを目指す協力カードゲーム。4つの列があり、小さい順に並べるところと、大きい順に並べるところがある。手番には手札からカードを2枚以上出し、手札を6枚まで補充する。列が伸びるにつれて置けるカードはだんだん少なくなり、誰か1人でも置ける手札が手札なくなったらゲームオーバーになってしまう。カードの数字を言ってはいけないが「この列に置けます!」などとアピールしあって置けるカードを増...
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近未来。世界は実質上、少数の帝国に支配されていた。プレイヤーは、それら帝国のひとつの指導者だ。帝国間の競争に打ち勝つには、さまざまな施設を建設し、それらから得られる利益を効率的に活用しなければならない。この「素晴らしい世界」で、もっとも成功を収めるのは誰か? プレイヤーは、様々な建物を「ドラフト」で建設/リサイクルしていきます。全4ラウンド。1ラウンドの流れは、「手札を選び」、「手札を建設したり、予約したり、リサイクルしたりして…」「資源を生み出す」です。 まずは7枚の手札から、何が欲...
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「私の世界の見方」は180枚あるお題カードの空欄部分を、392枚の単語カードでユーモラスに回答したり、時には思わず頷いてしまうようなベストな回答を選出して得点を競っていく大喜利系のパーティーゲームです。 ルールは非常にシンプルです。出題者はお題カードを場に出します。このカードには空欄部分が1〜2個あり、この数に応じてお題カードの空欄部分に入れたらベストであると思う単語カードを手札から1〜2枚選んで伏せて場に出します。 全員が出し終わったら親が一番良いなと思った単語を選び発表しましょう。親に...
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ラマはシンプルなルールのゴーアウト系のゲームです。 毎ラウンド、各プレイヤーは規程の枚数の手札を全て捨て札として、場に出すことを目指します。 カードは1~6までの数字とラマで構成されており、プレイできるカードは捨て札の一番上と同じ数字、または+1されたカードのみとなります。また、6が捨て札の一番上の場合は6かラマ、ラマが捨て札の一番上の場合は、ラマか1がプレイ可能です。 カードをプレイする代わりに、山札から1枚カードを引く、もしくはパスをしてラウンドから降りる事もできます。 ラウ...
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手札の並び順を変えずに、カードを出すか引き抜くかを毎回選択しながら、手札を無くすことを目指す大富豪的なカードゲーム。手にあるままの一部を取り出して、昇順/降順/同数字のいずれかの役として場に出します。より強い役を出した人が、場のカードを獲得できます。また、手札を出す代わりに、場のカードから1枚を引き抜いて、自分の手札に加える「スカウト」ができます。 手札を出し切るか、誰も強い役を出せなくなったらラウンド終了。人数と同じラウンド数を終えたら、得点の高い人が勝ちです。遊ぶ人数と同じラウンド数が終了...
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ルールは簡単。小さい数字から昇順になるように、全員で1つの山を作っていくゲームです。 プレイヤーは配られた手札を小さい数字から徐々に大きい数字になるように、順番に置いていきます。よくあるゲームに思いますが、このゲームの特徴は相談禁止・身振り手振り禁止・手番は無いという点です。皆が持ってるカードの数字が見えないので、大切なのは自分がいつ出すべきか空気を読む事です。 全員が上手く手札をプレイし終えたら、次のレベルに進みます。場に出さないとならないカードが増え、難易度が上がります。 出...
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『レジスタンス:アヴァロン』は人狼タイプのゲームでも画期的な「脱落者のいない司会進行役いらず」のシステムで高い評価を得た『レジスタンス』の姉妹版である。 アーサー王治世のブリテンを舞台に、アーサー王に従う円卓の騎士と、そこに潜伏するモードレッドの息のかかった裏切り者となって、お互いの正体を探りあいながら、聖杯の探索を進めていくこととなる。プレイヤーの中には『マーリン』や『暗殺者』などの役職(キャラクター)もあり、それに応じた行動も心がけなくてはならない。 本商品は単品でも遊べるが、...
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このボードゲームは、場に置かれているカードをあるタイミングで獲得して、同じ色のカードを複数枚揃えるカードゲームです。人数に従った列カードを場に置き、その横に山札から引いたカードを置いていきます。1つの列には、列カードに記載されている枚数のカードを置くことができます。その1枚以上ある列のカードは自分のターンに獲得することができ、そのターンのアクションを終了します。つまり、必ずどれかの列に置かれているカードは獲得することになります。 カードには以下の種類があります。 ・9色のカラーカード ・カ...
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このゲームの目的はただ1つ、勝利すること。 そのためには自らの勝利はもちろん、時には他者を敗北させ蹴落とさなければなりません。 ルールは至ってシンプル。 プレイヤーは毎ターン自分の手札からカードをプレイし、その効果を適用します。 しかし、その効果が実にカオス! 「じゃんけんをして特定の手を出したプレイヤーは即敗北」 「今月が誕生月の場合勝利する」 などなど、目を疑うようなカードが盛りだくさん。 最終的に誰かが勝利する、あるいは1人を除いて全員敗北するとゲーム終了となります。 ...
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カードドラフトにて得点を争う「世界の七不思議」が、2人対戦用となったのがこのボードゲームです。 このボードゲームでは、手札のカードをドラフトして使用する「ブースタードラフト形式」ではなく、場にあるカード順に1枚ずつ取って使用していく「ロチェスタードラフト形式」で行います。 場に出すカードは世代ごとに20枚あります。これを世代によっていろいろな方法で並べて、取れるところからカードを取っていくことになります。例えば第1世代であれば、上から2枚、3枚、4枚、5枚、6枚と並べて置き、6枚のところから...
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1から15の数字と1から5本のきゅうりが描かれたカードゲームです。このカードに描かれているきゅうりを6本以上獲得してしまうと負けとなります。 山札をシャッフルし、各プレーヤーに7枚ずつカードを配ります。そして、スタートプレーヤーから順番に、場にカードを出していきます。スタートプレーヤーはどのカードを出しても良いですが、その他のプレーヤーは、前のプレーヤーが出した数字と同じかそれより大きい数字のカードを出していきます。しかし、そういったカードが手元にない、または出したくない場合は、手札の中で小さ...
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UNO(ウノ)はトランプのクレイジーエイトを専用カードで遊びやすく改良したもので、数字の「1」を意味する「ウーノ」(uno) が名前の由来。 アメリカのオハイオ州でバーバーショップを営むマール・ロビンスにより考案され、1979年に広く発売されて人気となった。配られた手札を早く0枚にした者が勝者となるゲームだが、対戦相手を妨害する役札が存在する。また残り手札が1枚となったときに「Uno」と宣言しなければならない。(宣言しなかった事を指摘されるとペナルティーがある) 史上最も多くのハウスルー...
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定価は税込6380円です 《破孔魔術師》となり 人類最後の拠点 グレイブホールドに迫り来る 名無きもの(ネームレス)《ネメシス》を撃退せよ! ドミニオンのようにゲーム内でデッキを強くしていき 呪文で敵にダメージを与えていく協力ゲームです メインのデッキはシャッフルしないので考えて積み込みましょう ☆勝利条件: ・ネメシスの体力が0になる -または- ・ネメシスデッキ切れになり かつ場にパワーカードもミニオンもない -または- ・ネメシス固有のゲーム終了条件 ★敗北...
科学者たちが説を唱える第9惑星の存在をみつけるための宇宙探険に参加する宇宙飛行士となる協力型のカードゲーム。ミッションごとに設定されたタスクを達成するか、失敗したら、ゲーム終了です。タスクを達成したら、全員の勝利です。一方で失敗したら、全員の敗北です。 協力型トリックテイキングゲームという新ジャンルを切り開き、2020年にはエキスパート部門でドイツ年間ゲーム大賞、を受賞しています。(Kennerspiel des Jahres,KDJ) 4色1~9までと常に切り札である黒が1~4までが存...
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カードの右腕(赤枠カード)・胴体(緑枠カード)・左腕(紫枠カード)・武器(青枠カード。手札にあれば右腕カードに装着してもよい)を1セットで組み合わせて、オリジナルの偉人を生み出し、自分以外の全員と、聖杯カードに書かれたバトル条件の元で戦わせます。 全員に勝利したオリジナル偉人は、殿堂入りということで、聖杯カードを、作り出したオリジナル偉人の下につけます。そうして殿堂入り偉人を、プレイヤー人数2人なら3体、3人以上なら2体、先に作った人が勝ちというカードゲームです。
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あなたたちは地元の有力者を密かにあやつり、資金を集め、建物を建て、都市を完成させるのを目的とし、ゲームを進めていきます。 自分の息のかかった人物が割れてしまうと略奪、破壊、暗殺されてしまうかもしれません。 自分のあやつり人形をコロコロと変えながら、素晴らしい都市を築くことのできた者が勝利を収めます。 『あやつり人形』は、異なる効能を持つ役職8種類をカードを非公開のまま選抜し、金貨を稼ぎつつ施設を建築、それらの価値を競うボードゲームです。 ラウンド毎に、各プレイヤーはキャ...
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このゲームはUNOにちょっぴり刺激的な要素を加えたボードゲームです。 ルールはUNOより簡単。手札は1人12枚からスタートし、手番でカードを1枚場に出します。この時、必ず1番最初に出されたカードと同じ色、もしくは同じ数字を出さなければなりません。 ただし場にカードを出した後、手札の補充はしないので、どこかで必ずカードを出せない人が現れます。カードを出せない人はこれまで場に出されたカードを全て引き取らなければならず、そのカード1枚につき1失点。赤いカードのみ書かれている数字通りの失点となり...
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あなたは15世紀の貿易商。各地を回ってのスパイス貿易で、誰よりも富と名声を高めることが目的です。あなたの手元には少量のスパイスと、決して有能とは言い難い商人がいるだけです。顧客の求めるスパイスを集める為には、新たな商人を雇い入れ、複数の商人で効率的な貿易ルートを組み立てる必要があります。 ライバルの動向も注視しましょう。大きな取引のできる顧客は限られています。ライバル達は先回りしてあなたの顧客を掠め取ろうと、あなたの貿易をつぶさに見ています。ほんの少し先を越されただけで、あなたの手元にあるスパ...
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このゲームは、手札と場札(相場)、そして商品をコントロールしてお金を稼ぐ、シンプルなカードゲームです。 時代は16世紀、大航海時代。プレイヤーは二隻の船を持ち、貿易商として成り上がっていかなければなりません。 市場には相場があります。あなたは市場の需要を操作しながら、交易船の商品を扱い、決算を繰り返していくことでお金を増やしていきます。最終的に、最もお金を稼いだプレイヤーが勝者となります。 交易でもっとも重要なのは相場のコントロールと、それにあわせた商品を供給することです。 相場に最...
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様々な種類の豆畑を耕作して、その豆を商品として売って出来る限り多くの収入を得るカードを使ったボードゲームです。 プレーヤーは2ないし3の畑を所有しており、ここで豆を栽培します。 豆は1つの畑に1種類しか耕作することができません。豆カードに書かれている枚数の豆カードを自分の畑に植えることで、多くのターラー(お金)を得ることができます。 このボードゲームの特徴となるルールとしては、豆カードを手札から使用できる順番が決まっていることです。後から手札に持ってきた豆カードは一番後ろに入れ、豆カー...
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プレイヤーはインドの商人です。2人の間にある市場には「ダイヤ」「金」「銀」「スパイス」「布」「革」(以下:品物カード)が並んでいます。これらを効率よく手に入れ、出来るだけ早く、出来るだけ多く、出来るだけまとめて品物を売りさばくことで、商人としての成果を競争するボードゲームです。 手札7枚制限のなかで、何を目指すのか・何を諦めるのか、時には相手を有利にするアクションをとらざるを得ない、スピーディなのにジレンマが発生するボードゲームとなっています。相手の戦略を見極めながら自分の最高得点を目指してい...
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このゲームは3枚の手札から自分の番になったら場にカードを1枚ずつ順番に出して足し算していき、101を超えてしまうと負けという非常にシンプルなカードゲームです。 101を超えてしまった人はチップを支払い、全てのチップを失ってしまった人はゲームから脱落します。 こうしてラウンドを繰り返していき最後まで残っていた人の勝ちとなります。 場の数字が101に近付くにつれて緊張感が増し、また誰かが即座に101のカードを場に出してくるかも知れずハラハラドキドキ! UNOのようにパスや逆回りが可能...
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酒場では冒険者たちが自らの勇敢さを話し合いました。 外の誰よりも勇敢であることを証明するためには、装備品なんかなしでダンジョンへ行くしか無い! はったりも大事な雰囲気満点カードゲーム。 パッケージも豪華な箔押し仕様です。 6種類の伝説の装備をもった冒険者が自分の勇敢さを証明するためにあえて自分の装備を投げ捨てダンジョンに入り財宝を生きて持ち帰ってくることを目指すカードゲーム。いずれか1人が挑戦に2回成功したら、ゲーム終了です。そして、その人の勝利です。もしくは、1人を残して全員が脱落...
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ロストシティは、辺境の秘密に満ちた土地に探索ルートを作るというテーマのカードゲーム。シンプルなルールですが、冒険をテーマにしてわくわくするような絵が各カードに描かれており、絵を眺める楽しみもあります。 手番では、カードを、得点として出すか、捨て札として出すかを選びます。得点として出す場合、必ず昇順になるように出さなければいけません。各色に関して1枚でもカードが得点として出されると、得点計算の対象になります。捨て札として出す場合、対応する色の捨て札置き場の一番上に置きます。その後、捨て札置き...