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  • 2人用
  • 30分~60分

熱闘12球団ペナントレースガンガンズさんのレビュー

91
名に参考にされています
2020年05月20日 20時43分

懐かしいカードゲームですね。毎年欠かさず買っていたら1983年〜1989年までのプロ野球12球団の対戦が楽しめるゲームになったはずですが最初は1983年データゲームを友人5人(セリーグのみ、持ち主がパリーグを所有)で遊び、そのうちトレードしたりしてオリジナルチーム対戦になりました。投手はグレードAからEまで、特徴としてWからZ、*、**、Rがありました。グレードはAが最高、Eが最低です。例えばグレードE(W)(**)という投手はW=四球が多い、(**)=ホームランを打たれやすい投手であり、一軍に置いておくのもどうかと判断出来ます。XとYは三振を取るタイプ、Zは四球を出しにくいタイプ、Rはリリーフのみ、だったと思います。試合は赤白のダイスを振り、打者カードの11から66(赤が10の位、白が1の位)の結果で進行します。打撃結果は1〜40から成り、1だとホームラン、23だと三振、24だと四球、30だと併殺打、等、試合はサクサク進みます。盗塁やバント、ヒットエンドランも可能でした。盗塁能力は1から6、バント能力は1から3に分かれていたと思います。盗塁能力6で守備側の捕手の肩が弱いと走られ放題だった記憶があります。選手の守備力は1から5からなり、あとチーム守備力もあったのですが試合への影響は記憶に残っていません。多分、エラーとかヒットになってしまったと思います。打撃結果の52がエラー判定をするものだったと思います。

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テーマ/フレーバー
プレイ感の評価
運・確率1
戦略・判断力0
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘1
アート・外見0
作品データ
タイトル熱闘12球団ペナントレース
原題・英題表記Nettou 12Kyudan Pennant Race
参加人数2人用(30分~60分)
対象年齢未登録
発売時期未登録
参考価格未登録
クレジット
ゲームデザイン未登録
アートワーク未登録
関連企業/団体ホビージャパン(Hobby Japan)
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