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パークスPARKS

自然に溢れたアメリカの国立公園を巡る旅をゲームで体験してみませんか?

プレイヤーは2人のハイカーとなり、59箇所に及ぶ国立公園を訪れる旅をします。
あなたはその旅の途中で様々な野生動物と出会い、天候や特色のある名所の数々で自然に触れ、その恩恵を授かりながら目的地を目指して進みます。
時には風光明媚な名所を写真に撮りたくなるかもしれません。それも大切な旅の思い出として手元に残ります。
4つのシーズンを終えたハイカーたちは、その旅の思い出を振り返ることになるでしょう。そして最も素敵な旅路を歩んだハイカーがゲームに勝利します!
ゲームシステムは「ヘブンアンドエール」のように進んだら戻れない一方通行のマスを進み止まった場所のアクションを行うというもの。このシステムはプレイヤー達に毎手番難しい選択を迫ることになります。
なぜなら、他のハイカーが占有する名所を訪れるにはキャンプファイヤーを消さなくてはならず、2人のハイカーのうち1人が旅の目的地に辿り着かないとキャンプファイヤーに再び火を灯すことができないのです。
長閑なテーマ、素敵で美しいコンポーネントを愛でながら、貴方もこのテーブル上でのトレッキングを楽しんでください!

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. 山本 右近山本 右近
マイボードゲーム登録者
  • 71興味あり
  • 73経験あり
  • 27お気に入り
  • 41持ってる
プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力3
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見3
作品データ
タイトルパークス
原題・英題表記PARKS
参加人数1人~5人(40分~60分)
対象年齢9歳から
発売時期2019年~
参考価格未登録
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レビュー 3件

  • 135
    名に参考にされています
    投稿日:2020年02月08日 20時32分

    Kickstarterで買いました。まずはアメリカの各国立公園をはじめとしたイラストを眺めてうっとりしてください。他にもコンポーネントがしっかりしていて、全種類形が違う野生動物トークンや、収納用トレーが入ってたりして見た目だけで十分楽しめます。ゲーム性はシンプル。4シーズンあり、各シーズン2人のコマを自分がやりたいアクション(資材を取ったり、特殊効果のある"ギア"を買ったり...)マスまで進めるだけ(後戻りはできず、他の人がいるマスもNG、けど特殊アクションで1シーズンに1回ずつ他のプレイヤーがいるマスに侵入できたり)。なので他人との絡みもあったり。集めたトークンで公園カードを買い集めて...

    おこめ拳さんの「パークス」のレビュー
  • 101
    名に参考にされています
    投稿日:2020年01月27日 00時48分

    プレイヤーはハイカーとなって複数の国立公園を訪れ、その価値を競うゲームです。とにかくコンポーネント一つ一つのクオリティが高く、デザインも秀逸です。ウィングスパンに似た雰囲気が味わえます。肝心のゲーム内容はインタラクションバチバチゲーなので得意不得意はあるかもしれません。ただ行動パターンに制限があるため、ダウンタイムは短めでゲーム進行はスムーズです。すべて英語でしたが効果が数パターンしかないため、パターンを覚えれば絵柄だけで効果を判断できますので日本語化はそこまで重要ではないと思います。

    あさていさんの「パークス」のレビュー
  • 531
    名に参考にされています
    投稿日:2019年10月27日 00時27分

    米Amazonにて48ドルで購入。プレイヤーは2人のハイカーの旅路をプロデュースしてその道中でリソースを獲得し、獲得したリソースを使って国立公園を訪れ旅のポイントを稼ぎ得点を争う。ゲームシステムはワーカープレイスメントに非常に近い。一方通行の好きなだけ進める双六で止まった場所のアクションを行うというのはヘブンアンドエールやフランシスドレイクを彷彿とさせる。占有されたスペースには基本的には入れないが、キャンプファイアを消すことにより限定的に入れるというのが独特なシステムとなる。キャンプファイアは担当する2人のハイカーのうち1人が最終マスに入ると再び火が灯るというシステムも秀逸だ。難解さを避...

    山本 右近さんの「パークス」のレビュー

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