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  • 1人~6人
  • 10分前後
  • 3歳~
  • 2002年~

おさかなクンレモネードさんのレビュー

153名
2名
約3年前

うちの子は、今は6歳なのですが

3歳から家族でボードゲームをやり始めました。

んで、最初に家族3人でやったのが、このゲームです。

生まれて初のボードゲームです。


3歳児でもできる簡単なゲームで、プレイヤーは釣り人側かお魚側にわかれて、

釣り人は3匹魚を捕まえれば勝ちだし、お魚側は3匹海に逃れれば勝ち。

各手番には色のついたサイコロをふり、出た色の魚を一歩ずつ海に向かって進めるだけ。

このとき、赤と緑が出れば、釣り人側が船の前のスペースを一つ取り、船をお魚に近づけます。

お魚に追いつけば、そのお魚はつかまり取り除かれます。

捕まらずに最後のマスに行った魚は、海に逃れた事になります。


ただし、

釣り人側でもお魚側でも、まったく同じことをするため、

つまり釣り人側といっても、お魚の目が出ればお魚を動かすし、その逆も同じなので、

全プレイヤーがお魚側とか、釣り人側とゆうスタイルでもプレイでき

その場合は、全員の協力プレイとゆう形になります。


特筆すべきは、やはり釣り人に追われるお魚側は結構ドキドキできるとゆう所かな。

特にうちの子は、ドキドキしすぎてテンションがかなりあがってました。

幼児の初めてのゲームとして、

ドキドキハラハラ気分を味合わせて楽しんでもらうにはもってこいでした。


大人は一緒にその世界観にノッていけば、ちょっぴりハラハラもできますが、

大人の目線でゲームを見れば、ほとんど運だけなので、

しかも競うとゆうシステム自体も機能していないので、

大人だけでやるには向いてないのですが、

幼児を交えて家族でやるには十分盛り上がった楽しい時間を過ごせるし

プレイの順番とか、ボードゲームをするとゆうことを最初に教えるには

優秀なゲームだと思いました。

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みき@目のまど
Nobuaki Katou
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