• 2人~6人
  • 15分~20分
  • 4歳~
  • 2016年~

ナンジャモンジャ・シロだかさんのレビュー

92
名に参考にされています
2017年09月21日 22時34分

ルールも単純明快。1回目でたら名前を付ける。2回目出たらその名前を呼ぶ。それだけなのになんでこんなに面白いの!!


上級ルールもありますが、それを使わなくっても十分に面白いです。

小さい子が混じっても十分に楽しめます。ファーストゲームにはもってこいです。


個人的には、ミドリよりシロのほうが絵柄は好みです。

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  • 25興味あり
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テーマ/フレーバー
プレイ感の評価
運・確率3
戦略・判断力8
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見3
作品データ
タイトルナンジャモンジャ・シロ
原題・英題表記Toddles-Bobbles White
参加人数2人~6人(15分~20分)
対象年齢4歳から
発売時期2016年~
参考価格1,400円
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ナンジャモンジャ・シロのレビュー

  • 61
    名に参考にされています
    2017年07月08日 08時17分

    ボードゲーム初心者の人とやったら多くの場合このゲームが一番たのしい!とよく聞くくらい、ボードゲームに縁がない人をボードゲーム界に引き摺り込む魔法のアイテムです笑(内容物はカードのみです)なんだかよくわからないカードに名前をつけて、それを記憶して・・・2回目以降に出てきたときは誰よりも早くそいつの名前を言う(叫ぶ!)というゲームです。とにかく、盛り上がる盛り上がる。あえて言いにくい名前をつけてみたり、その場にいる人の名前にしてみたり、ちょっと言いたくない言葉にしたりと....とにかく楽しいです。個人的には初めて出てきて名前つけしたものは山札に戻します。こうすることで、一番最初にどんどん積み...

    パッチョさんのレビューを読む
  • 49
    名に参考にされています
    2017年03月07日 00時58分

    簡単なルールなので子供でも楽しめる。山からカードをめくると不思議なカラフルな絵札がでてくるので、その名前をつけてあげる。カードは12種類違うものがある。次のカードも同様に名前をつける。前にでたカードと同じカードがでたら名前を言う。これが忘れてパッとでてこないのだか、何回かやっているうちにすこしづつ言えるようになる。絶対年老いた大人より子供の方が強い神経衰弱のようなゲーム。自分で名前をつけるところが親しみ感があっておもしろい。2回目は前につけた名前とダブってしまうところも笑える。

    m1114toyさんのレビューを読む
  • 73
    名に参考にされています
    2017年02月14日 02時50分

    「ラ、ラ?」「アム、ロ?」 12種類の妖精がいます。彼らに名前をつけて呼ぶだけ!という簡単なゲームです。12種類の妖精にはどんな名前をつけても構いません。何だったら12種類全部「リック・ドム」と名付けてもOKです。(そんな人はいないでしょうが) 一度出た名前のカードが再度出たらその名前を一番最初に叫んだ人がカードを獲得できます。カードを獲得したらそのカードを手元にポイントとして置いておきます。基本的にはカードが出る度にその名前を呼ぶのですが、各プレーヤーの手元にあるポイントカードの一番上のカードと同じ種類の妖精の名前は「ナンジャモンジャ」になります。 これを山札がなくなるまで繰り返し、獲...

    光(Twitter:@Kousakirei)さんのレビューを読む
  • 78
    名に参考にされています
    2017年02月03日 21時00分

    12種類の奇妙な生き物に名前をつけて呼んであげるゲームです。ゲーム喫茶の店長におすすめされ、ルールを聞いたときはそれの何が面白いのかと思いましたが、実際にやってみると大の大人がここまで騒げるのか!と大絶賛ですぐに買うことになりました。【おすすめポイント】短時間で簡単なルールでとにかく騒げます。名前の付け方はなんでもよくて、見た目の特徴や持っているアイテムからつけてもいいし、既存のキャラクターや人の名前からつけてもいいし、自分だけがわかるようなネタを仕込んでもいいし・・・その生き物が再び出てきたらその名前を呼ぶだけなのですが、それが何故か盛り上がります。12匹分も覚えられるのか?と最初は思...

    ルカさんのレビューを読む
  • 31
    名に参考にされています
    2016年07月07日 22時01分

    ナンジャモンジャ族のカードに名前をつけて遊ぶゲームです。カードを山から表に出していきますが、初めて出現するカードには自由に名前をつけます。そしてカードが再度出た場合は、付けられた名前を一番早く言ったプレイヤーがカードを獲得できます。ただし、獲得したカードは表向きに他のプレイヤーにもみえるようにしておきます。各プレイヤーが獲得した一番上のカードと同じカードがもし場に出た場合は「ナンジャモンジャ」と言わないと獲得できません。思わず、難しい名前をつけると、ずっと難しかったり、似たような名前など混乱がとても面白いです。
    ぜひ、いろいろな方とパーティーゲーム的に遊んでください。

    きぬりすさんのレビューを読む
  • 76
    名に参考にされています
    2016年05月19日 03時03分

    製造元のロシアで大人気になったゲームで、ロシアでは児童心理センターの認定を受けているゲームです。

    12種類の謎の妖精「ナンジャモンジャ族」のカード5枚ずつ、合計60枚のカードを使ってプレイします。プレイヤーは順番にカードをめくっていき、初めて出たカードの妖精には名前をつけてあげ、同じカードが出たら先につけた名前を呼んだ人がカードを取ることが出来ます。

    カードに名前をつける発想力、つけた名前を覚える記憶力、名前を素早く発声する反射神経が必用なゲームで、これらのスキルを培うことができます。

    ルールが簡単で絵柄もメルヘンチックで特徴的なので、子どもや女性に人気ですね。大人数が...

    shunzeiさんのレビューを読む
  • 52
    名に参考にされています
    2016年05月12日 23時25分

    ナンジャモンジャシリーズ全てにいえますが、経験者ほど難易度が上がるゲームです。前のゲームで使用した名前が頭をよぎり、思わず発言してペナルティなんてことが起きます。なので繰り返し遊ぶことをお勧めします。

    さいスケさんのレビューを読む

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