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マザーアイランドmother island

世界遺産 小笠原諸島の自然や生き物がカードゲームで学べる!

島にやってくる生き物を受け入れて、自然豊かな島を作ろう!

それぞれ、島のボードをもち、順番に山札からカードをひきます。
条件に合う場合は、島にカードを受け入れることができます。合わない場合はカードを海(場)に流します。
次のプレイヤーは、海(場)のカードを島に受け入れてもよいし、山札からカードをとることもできます。
ただ、外来種を島に受け入れると、イベントカードで影響を受けたりしますので、考えて島に受け入れてください。

希少性を競う場合は、1人のプレイヤーが10マスを埋めたときに終了し、希少性の星の数が多いプレイヤーが勝ち。
多様性を競う場合は、最初に、10マスを違う生き物のカードで埋めたプレイヤーが勝ち。

ルールはカンタンなので、ゲームに詳しくない人も一緒に楽しめます。

現役の生物調査員が考案し、クラウドファンディングを使って開発。

世界遺産 小笠原諸島の自然や生き物、外来種の問題などが学べます。

中学や高校の生物の授業で生態学を学ぶ学習ゲームとしても活用されています。

小笠原に行ったことがある人なら、小笠原諸島の島々を想像して楽しめます。
小笠原にいったことがない人も、このゲームで小笠原のことを知ったら、
小笠原に行ったときに、ゲームに出現する生き物をみつけて「タコノキが本当に生えてるぞ!」など楽しめます。

クラウドファンディングサイト
https://www.makuake.com/project/beansbee/

Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B01BN6DUJM

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. KENTAKENTA
マイボードゲーム登録者
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運・確率0
戦略・判断力0
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトルマザーアイランド
原題・英題表記mother island
参加人数2人~4人(15分~45分)
対象年齢10歳から
発売時期2016年~
参考価格3,000円
クレジット
ゲームデザイン奥宮 健太(Kenta Okumiya)
アートワーク渡邊 陽子(Yoko Watanabe)
関連企業/団体ビーンズビー(BEANS BEE)
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