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  • 5人~11人
  • 20分~30分
  • 8歳~
  • 2011年~
129
名に参考にされています
2018年05月27日 12時33分

お絵かきゲームですが、私は絵が苦手です。

でも好きなゲームです。

うまくないぐらいの人が多い方が盛り上がります。

上手いとか下手とか関係ないです。

 

お題を出す人が一人いて、

カードにそのほかの人数分お題を書くのですが、

1枚だけ、×を書いて、お題を書きません。

そのカードの色を出題者は覚えておいてくださいね。

で、ほかの人が、カードを取ります。

お題のテーマを発表して、

(お題が「いちご」なら「くだもの」とか、

お題が「サッカー」なら「スポーツ」とか)、

スタートの人を出題者が決めて、

そこから、それぞれ一筆書きで、

同じ紙にそのお題っぽい絵を描いていきます。

一人だけお題が書かれていないカードを受け取った人

(エセ芸術家)が混ざっているので、

その人に、お題がばれないように、

かつ、私はエセ芸術家ではないぞと伝わるように、

絵を描いていきます。

でも一筆書きなので、ペンが紙から離れたらおしまい。

それを2周します。

その後、エセ芸術家だと思う人を指さしで投票して、

エセ芸術家が最多得票得られなければエセ芸術家と出題者の勝ち、

エセ芸術家に最多得票入ったら、

エセ芸術家かお題を当てられたら、エセ芸術家と出題者の勝ち、

当てられなかったら、それ以外の人の勝ちです。

 

正確に絵を描くというより、

伝わるポイントだけをいかに描けるかという感じ。

絵心というよりコミュ力だなぁと思います。

 

以前、一度、宝塚好きの友達だけで、

「宝塚の公演」をテーマにずっとやったこともあります。

「太王四神記」がお題なのに「エリザベート」って言われたり…。

めちゃくちゃ面白かったです。

そういうニッチな友達とやるのもおすすめです。

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運・確率5
戦略・判断力11
交渉・立ち回り8
心理戦・ブラフ9
攻防・戦闘0
アート・外見3
作品データ
タイトルエセ芸術家 ニューヨークへ行く
原題・英題表記Fake Artists Go to New York
参加人数5人~11人(20分~30分)
対象年齢8歳から
発売時期2011年~
参考価格2,370円
クレジット
ゲームデザイン佐々木 隼(Jun Sasaki)
アートワーク未登録
関連企業/団体オインクゲームズ(Oink Games)
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