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エセ芸術家 ニューヨークへ行く
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  • 5~11人
  • 20~30分
  • 8歳~
  • 2011年~

エセ芸術家 ニューヨークへ行く / Fake Artists Go to New York の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
絵が下手な人でも参加しやすい!正体隠匿系お絵描きゲーム!
  • 佐々木 隼(Jun Sasaki)作

 お絵かきゲームと正体隠匿ゲーム両方楽しめるパーティー系のボードゲームです。

 芸術家達がテーマに沿った1つのお題の絵を描く中、1人だけお題の知らないエセ芸術家が紛れています。お題が分かる芸術家の人達はエセ芸術家が誰かを推理します。そしてエセ芸術家の人は芸術家達が何の絵を描いているかを推理します。

 芸術家達は皆一筆書きで絵を描かなくてはならないので、絵を描くのが苦手という人でも一筆書きなので心配する事はありません。上手に描き過ぎてもエセ芸術家にお題がバレてしまいます。また貴方がエセだとバレてしまってもお題を当てれば逆転のチャンス!

 貴方の描いた絵の評価は果たして名画となるでしょうか?

エセ芸術家 ニューヨークへ行くに11件の書き込みがあります

203
名に参考にされているレビュー
2016年10月20日 12時25分

お絵かきゲームですが、画力は必要ありません!

むしろ、上手すぎると勝てないという仕掛けがなかなか面白い正体隠匿系ゲームです。

みんなで共通のお題に沿って一枚の絵を仕上げていくのですが、1人だけお題を知らない「エセ芸術家」が紛れています。

各プレイヤーは一筆書きできる分だけ交代で書いていきながら、「エセ芸術家」を探していきます。

当然、「エセ芸術家」はお題を知らないので適当に描くしかないのですが、他のプレイヤーも上手く書いてはいけません。

なぜなら、「エセ芸術家」にお題がバレてはいけないからです。

「エセ芸術家」にバレない程度に特徴をとらえた絵を描き、自分は本物の芸術家であることをアピールしなければいけません。

全員が2回ずつ一筆書きをした時点で誰が「エセ芸術家」だったのかを多数決で決めます。

見事、「エセ芸術家」を当てることができれば芸術家チームの勝利となりますが、当てても「エセ芸術家」にお題がバレてしまっていると逆転負けとなります。

画力以上に会話力が必要なこのゲームは誰でも気軽に楽しめるのでパーティーゲームとして非常に優秀です。

付属のコンポーネントが小さいので、別の用紙やホワイトボードを用意しておくと便利かもしれませんよ。

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169
名に参考にされているレビュー
2018年05月27日 07時20分

 6人でプレイした感想です。

 佐々木準さんがデザインした、正体隠匿系のお絵描きゲームです。お絵描きゲームといっても各プレイヤーは、一筆書きを2回描くだけなので、そこまでの絵心は必要ない感じです。

 ゲームは、お題を決める出題者を決めるところからスタートです。出題者は、描く絵のテーマを言った後、タイルに1つ✖️を書き、それ以外のタイルには具体的なタイトルを書きます。

 具体的には、テーマを「どうぶつ」としたら、タイトルは「ライオン」や「ネコ」などにします。

 その後、出題者はタイルをプレイヤーに配ります。✖️を配られた人はエセ芸術家でタイトルの内容を知らないので、絵の描きようがないので、芸術家(他のプレイヤー)が描いた絵から推測して一筆描きをしなくてはいけません。

 一筆描きは各プレイヤーが各2回描いたら、お絵描き時間は終了です。その後、出題者を除き、セーノで誰がエセ芸術家なのか指を指します。

 ここで、エセ芸術家を当てられれば、エセ芸術家は名乗り出ます。もしエセ芸術家が当てられなければ、その時点でエセ芸術家と出題者の勝ちとなります。

 エセ芸術家が当てられた場合には、描いた絵のタイトルが何であるのか1回だけ発言できます。

 エセ芸術家がその絵が当てられなければ、芸術家チームの勝ちとなり、当てられれば、エセ芸術家と出題者の勝ちとなります。

 今回、2回プレイして、2回ともエセ芸術家と出題者の勝利となりました。上手く描きすぎた感があり、それが見事に敗因でした。

 パーティーゲームとしてはかなり盛り上がりますし、絵心なくても十分参加できるので楽しいゲームだと思います。

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158
名に参考にされているレビュー
2018年05月27日 12時33分

お絵かきゲームですが、私は絵が苦手です。

でも好きなゲームです。

うまくないぐらいの人が多い方が盛り上がります。

上手いとか下手とか関係ないです。

 

お題を出す人が一人いて、

カードにそのほかの人数分お題を書くのですが、

1枚だけ、×を書いて、お題を書きません。

そのカードの色を出題者は覚えておいてくださいね。

で、ほかの人が、カードを取ります。

お題のテーマを発表して、

(お題が「いちご」なら「くだもの」とか、

お題が「サッカー」なら「スポーツ」とか)、

スタートの人を出題者が決めて、

そこから、それぞれ一筆書きで、

同じ紙にそのお題っぽい絵を描いていきます。

一人だけお題が書かれていないカードを受け取った人

(エセ芸術家)が混ざっているので、

その人に、お題がばれないように、

かつ、私はエセ芸術家ではないぞと伝わるように、

絵を描いていきます。

でも一筆書きなので、ペンが紙から離れたらおしまい。

それを2周します。

その後、エセ芸術家だと思う人を指さしで投票して、

エセ芸術家が最多得票得られなければエセ芸術家と出題者の勝ち、

エセ芸術家に最多得票入ったら、

エセ芸術家かお題を当てられたら、エセ芸術家と出題者の勝ち、

当てられなかったら、それ以外の人の勝ちです。

 

正確に絵を描くというより、

伝わるポイントだけをいかに描けるかという感じ。

絵心というよりコミュ力だなぁと思います。

 

以前、一度、宝塚好きの友達だけで、

「宝塚の公演」をテーマにずっとやったこともあります。

「太王四神記」がお題なのに「エリザベート」って言われたり…。

めちゃくちゃ面白かったです。

そういうニッチな友達とやるのもおすすめです。

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157
名に参考にされているレビュー
2017年05月14日 00時33分

正体隠匿系のお絵かきゲーム。お絵かきだけど絵のうまさは関係ありません。お絵かきは一筆書きでかかなければなりません。

例えば10人いる場合は、1人は進行役で通常ゲームには参加できません。進行役はお題を決めて8個の小さなお題ボードに同じお題を書きます、1個は×を書きます。

9人の、プレイヤーはお題ボードをひとつづつとります。この時点で×をとった人がエセ芸術家です。

お題は例えばブラジルと書きました。そして進行役はゲームを始める前にブラジルの上位に、属する名前をいいます。ここの例では国ですといってゲームをスタートさせます。

順番を決めて勝ったプレイヤーから時計回りにお題の絵をエセ芸術にばれないように一筆書きでかきます。エセ芸術も皆が何を書いているのか推測して正体隠匿していきます。1人2回書いたらターン修了。

ここで全員がエセ芸術をせーので指差します。一番多く指を指された人がエセ芸術家であれば皆の勝ち。そうでなければエセ芸術家の勝ちです。エセ芸術家と当てられても、その絵をエセ芸術家があてたらエセ芸術の逆転勝ちとなります。

わかりすぎない絵を書くことがポイントてす。


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107
名に参考にされているルール/インスト
2017年12月21日 10時59分

全員の中からランダムに出題者を決定します。さらに出題者はみんなが知っていそうなお題を考え、プレイヤーに配るプレートにお題を書きます。ただし、一人だけお題が書かれていないプレートが配られるため、その人が「エセ芸術家」として周りに合わせながら絵を完成させていきます。

各プレイヤーは一筆書きで配られたお題に沿った絵を描いていき、自分の番が終わったら左隣にキャンバスを渡します。(正確には線をを引くだけですが)

お題を知らないエセ芸術家はさもお題を知っているかのように線を加えていきます。

kこうして芸術家、エセ芸術家全員での共作が出来上がるわけです。


全員が2回ずつ描いたあと、だれがエセ芸術家だと思うか投票して、

・エセ芸術家が一番票を集めると、エセ芸術家の負け。
・エセ芸術家が最多得票でなければエセ芸術家(と出題者)の勝ち。

ただし、最後にエセ芸術家が一番票を集めても、何を描いているのか当てられればエセ芸術家と出題者の逆転勝利となります。
このルールで「自分はお題を知ってることをアピールしたい」「けれどあまりに分かりやすいものを描いてしまうとエセ芸術家にお題を当てられてしまう」というジレンマがうまれ、微妙な絵が出来上がる事でしょう。

全員が苦悩しながら描いた芸術作品を最後に見届けて、品評しあい、このゲームは終わります。(特にしなくてもいいけど、すると面白い)

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78
名に参考にされている戦略やコツ
2016年05月12日 23時44分

エセに選ばれしかも一番最初の場合、紙の下のほうに横線引いておけばたいてい地面になるので引いときましょう。もちろん他のプレイヤーもそれは知ってるので、やるときは大胆にお題知ってるぞって雰囲気出してビシッと引きましょう。あとは丸とか四角とか、シンプルなものを描いておけばいいです。

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78
名に参考にされているレビュー
2016年02月29日 19時15分

この中に・・・エセ芸術家がおる・・・。
「お前やろー!!」
「違うわっ!!」

みたいな感じの会話がなされるゲームです。
芸術家はエセ芸術家を見つければ勝ち。
エセ芸術家は見破られなければ勝ち。ただし、見破られてもお題を当てれば勝ち。
といった感じのルールです。

エセ芸術家は、お題を知らないから知ってるように一筆書きをしなくてはいけない。
芸術家はお題は知ってるけど、具体的な物を書いてしまうとエセ芸術家にバレてしまうので、芸術家だけに伝わるように一筆書きをしなきゃいけない。
凄いジレンマを抱えながら悶絶するゲームの印象を受けましたw

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75
名に参考にされているレビュー
2016年04月25日 11時04分

10人で遊んでも15分で終わるサクサクなパーティーゲーム。
同じ紙をみんなで共有しますが、一人が引ける線はたったの二本!
この二本の線だけを頼りに、お題を渡されなかったたった一人のエセ芸術家を探し出さなければいけません。

このゲームでは一人ずつ違う色のペンを持つので、どの線を誰が描いたかがまるわかり。
うまく誤魔化そうとしてるんじゃないか、お題がわからないので他人を真似ようとしたりしてるんじゃないかと皆疑心暗鬼。
そして解答タイムで互いの描いた線のネタバレに笑い転げるという、隙間時間にちょうど良い親子向け作品です。

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39
名に参考にされているレビュー
2016年03月05日 17時28分

お題を提出する側、芸術家側、エセ側どの立場でも楽しめるお絵描きゲームです。
お絵描きゲームでありながらも芸術家には絵心よりも発想力が試されるなと思いました。
また、絵心の全くない人が参加している方が感覚的に盛り上がると思います。
予期せぬ一線が描かれた時に「えーっ!」となる瞬間がとても面白く、勝敗に関係なく楽しめるボードゲームだと思いました!

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33
名に参考にされているレビュー
2016年03月06日 04時51分

正体隠匿おえかきゲーム。
プレイヤーは芸術家とエセ芸術家に別れてプレイ。
出題者がだけがその正体を知っています。
芸術家たちは、一筆書きで二巡テーマを描く。
芸術家仲間には自分が芸術家であるとアピールしなければならないが、一方エセ芸術家にテーマを読み取らせてはいけない。
チーム芸術家vs出題者&エセ芸術家の対決なので、自分だけがうまいこと切り抜けても意味がない。
他プレイヤーがバレバレのイラストを描いてしまった場合は、他プレイヤーが引っ掻き回すべし!
芸術家側しかプレイしたことがないので、今度はエセ芸術家の立場でプレイしてみたいところ。

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20
名に参考にされているレビュー
2018年04月18日 11時04分

お題を書く用のホワイトボードマーカーとボード、カラフルな水性ペンとイラスト用の用紙が付属しています。

実際に遊ぶときは大きな画用紙などを用意してみんなで眺められるようなかたちで遊んだ方が楽しそうです。

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