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  • 1人~5人
  • 120分~180分
  • 14歳~
  • 2017年~
156
名に参考にされています
2019年03月20日 21時04分

でました。


マンションオブマッドネス  第2版の新しい日本語版の拡張が。





この日本語版の最も注目するところは・・・、






ちゃんと日本語化されているところです




※意味がわからない方は、ググるか前回の拡張『境界を越えて』のレビューをお読みください





今回のストーリーは3本。


ただ例のごとくストーリーについてはネタバレできないので言うことなし。

つまりレビューなんてあんまり書くことなし。


あとこれ読んでる人ってだいたいマンションオブマッドネス持ってる人な気がする。

じゃあこれも買うじゃん、たぶん。




〜以下マンションオブマッドネスの購入を検討されている方へ〜



この拡張、値段は定価だと7,000円くらい。(本体、前の拡張、今作全部揃えると2万円くらいかな?)


内容物は、

フィギュアがゴロゴロ、あとはタイルとかカードとかトークンとか。


前作の拡張の際も書いたけど、

コンポーネントの量に対しては間違いなく割高。


きっとマンションオブマッドネスを通常のボードゲームと同列にして買うと後悔します。


このゲームは、レガシー系のゲームやあとボードゲームじゃないけど脱出ゲームとか、ああいったものに分類されます。


"モノ"ではなく"コト"を買うタイプのものです。


要は体験にお金を払っているんですね。


気の知れた友達と一回の体験にお金を出せる方、そういう楽しみ方もできる方にはオススメです。


ちなみに1シナリオ何時間(モノによっては半日)もかかるのでコスパは悪くないと思いますけどね。





あー、そうだ、最後に欠点も述べときますね。





















重い


1
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  • Hiroyuki  Matuki
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プレイ感の評価
運・確率0
戦略・判断力0
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトルマンション・オブ・マッドネス第2版 拡張 ストリート・オブ・アーカム
原題・英題表記Mansions of Madness: Second Edition – Streets of Arkham: Expansion
参加人数1人~5人(120分~180分)
対象年齢14歳から
発売時期2017年~
参考価格未登録
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