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  • 2人~4人
  • 15分~30分
  • 6歳~
  • 2023年~

いぬポーカーchiyakazuhaさんのレビュー

122名
1名
0
約1ヶ月前

ルールの詳細は他の方に任せて主にプレイ人数による遊び心地の違いを説明します。

このゲームは4人プレイがゲームの醍醐味を味わえます。
4人プレイの場合、要らないカードを捨てたらそのカードがそのまま下家に渡るカードとなります。
上家は常に下家に渡すカードを意識しながら回す必要があります。
その一方で自分自身は、常に自身の上家から渡ってくるカードを予想して、先に不要となるカードを捨てることになります。まさに読みあいの読みあいと言う感じのゲームです。

不用意にカードを捨てられなさや、思ったカードが来ない不自由さ、逆に不意に思ったカードが来てくれた時の喜びが味わえるとても良いゲームです。

2人プレイの場合は、直接相手からカードを貰うのではなく、間にあるNPC山札から補充することになります。
その為、読みあい要素は低くなり、山札から引けるか引けないかの運の要素が強くなる感じです。

たまたま我が家では、2人プレイの場合、激しい読みあいを好まない環境で遊んでいるので、読みあいが薄まり運要素でままならない感じになるのは丁度よい傾向だった為、我が家では2人プレイでもよく遊んでいます。

3人プレイは少し微妙です。ルールでその時点で一番点数が弱いプレイヤーの上家にNPC山札が1つだけ置かれる調整が入ります。問題なく遊べはしますが、4人プレイの方がベスト人数と言えるでしょう。

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chiyakazuha
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