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スパイネットSpyNet

自らが所属する諜報機関の指揮をとれ!

 君たちはスパイマスターだ。チームメイトと連携して、君たちはさまざまな諜報部門のエージェントを雇い、重要な極秘任務を遂行するために彼らを配置する。賢明なプレイと協調によって、君とチームメイトは機密情報の世界の支配的勢力となるだろう!

 「スパイネット」では、プレイヤーは秘密情報の世界を牛耳ろうとしているスパイマスターとなり、さまざまな諜報部門のエージェントを雇い、危険な任務を遂行します。

 手番中、プレイヤーはエージェントカードや任務カードを獲得するか、またはそれらのカードをプイします。各任務カードは得点を持っています。

 諜報には、「執行」「潜入」「防諜」「技術」の 4 つの部門があり、得点となる任務カードは、自分(自陣営)が支配している部門にしかプレイできません。

 エージェントの特殊能力を駆使して、敵のエージェントの寝返りや暗殺、追加のカードの獲得やプレイなど、自陣営に有利になるように各部門を支配していきます。

 ゲーム終了時に最も多くの得点を獲得した諜報機関が勝利します!

 4 人プレイの場合は 2 対 2 のチーム戦、2~3 人の場合は個人戦となります。またオプションの「情勢カード」を使用することで、ゲームごとに異なったルールでプレイすることも可能です。

 カードドラフトの要素もあり、チーム内協力や敵対組織との駆け引きも熱い、諜報戦カードゲームです。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. まつながまつなが
マイボードゲーム登録者
  • 19興味あり
  • 22経験あり
  • 2お気に入り
  • 32持ってる
プレイ感の評価
運・確率1
戦略・判断力1
交渉・立ち回り1
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトルスパイネット
原題・英題表記SpyNet
参加人数2人~4人(30分~45分)
対象年齢10歳から
発売時期2017年~
参考価格未登録
クレジット
ゲームデザインリチャード・ガーフィールド(Richard Garfield)
アートワーク未登録
関連企業/団体ズィーマンゲームズ(Z-Man Games)
データに関する報告
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レビュー 1件

  • 286
    名に参考にされています
    投稿日:2018年01月28日 10時59分

    ボドゲカフェで一度やって面白かったので、即購入。最初は二人でやって面白かったので、二人でも楽しめます!覚えてしまえば意外とシンプルなルール。ミッションカードを出してポイントが多い方の勝ちです。自分のターンにやる事は2つのうちどちらかだけ。場にあるカードか山札からカードを引くか、手札からカードを出すかだけ。カードを引くやり方は、山札が無い方の端から順番に1枚目を取ったら、そこに山札からカードを補充して終了。1枚目を捲っていらなければ真ん中を捲り、真ん中もいらなければ3枚目、更にそれもいらなければ山札から1枚もらって、自分が捲って見た所にはカードを1枚補充します。このルールによって、いらない...

    daichi666さんの「スパイネット」のレビュー

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