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コードネーム:ピクチャーズ
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  • 2~8人
  • 10~20分
  • 10歳~
  • 2016年~

コードネーム:ピクチャーズ

メーカー・卸元:アークライト

日本語マニュアル付き
コードネームの姉妹版。今度は絵を使って推理!

基本的なルールはコードネームと同じです。
コードネームピクチャーズでは、単語の代わりに少し変わった絵がかかれています。

コードネームよりも遊びやすい、という声もあり、コードネームを遊んだことがない方にもお勧めです。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 14件

レビュー
259名が参考
約3年前

定期的にコードネームをしていますが、

先日初めてコードネームピクチャーズをしました。

なのでコードネームとの比較を中心にレビューします。


まず、私、コードネーム持ってるんですけど、

コードネームピクチャーズのほうが好きかもしれない…!!!


ピクチャーズの絵カードは、

1つのカードで何種類か想像ができる感じの絵です。

(そんなにかわいくはないけど…。)

なので、キーワードの組み合わせ方の自由度が少しだけ広がります。

スパイマスターが「4」とか言える機会が増えます。

すこーしだけ難易度が下がる感じで、

簡単ではないですけどね。


コードネームピクチャーズは想像力がたっぷりあれば、

語彙力をカバーできる気がします。


また、プレイ内容が、

普通のコードネームは5×5枚ですが、

ピクチャーズは4×5枚なので、

単純に枚数が少ないことで、悩ましさが少し減ります。

ダウンタイムが多少減ります。

一般人が減ってるだけですよね?


コードネームはもうちょっと軽いといいのになぁと思っていたので、

これはかなりいいですね。


プレイ経験が豊富なら、普通のコードネーム、

初心者が混じっているなら、コードネームピクチャーズ、かなぁと思います。

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仙人
YON
YON
レビュー
221名が参考
4年以上前

コードネームの文字が絵になったバージョンという乱暴な紹介はしないように気をつけながら……

2つの陣営に分かれて、ワイワイ楽しめる作品。ボードゲームっていうかパーティーゲームかな?パリピな方々に良いんじゃないですかね。

色々な絵柄が描かれたカードがたくさん置かれていて、片方の代表者がヒントをポツリと口にする。次に代表者は「1枚」だとか「3枚」だとか、枚数をポツリと口にする。

代表の神託を聞いたメンバーは、代表が言った言葉から該当する絵柄のカードをご相談の上、指差す……正解!となったり不正解ッ!となったりするのですが、ただ当たるだけじゃダメなんです。

実際は、このカードの並びにはこっそり意味があって、自分達のチームの得点になるか、相手チームの得点になるか、はたまたゲームオーバーか……これら3つの可能性を秘めたカード達だったのです。

そして、ヒントには枚数もありました。言われた枚数+1枚まで指定できるんで、当てずっぽうでも当てられるぜ!?

不正解になったり枚数を越えたら、相手の代表がまた神託を口にするので、それをヒントに相手が相談開始。

うおおお!なんだろう、この単純なルールなのに面白いっていう!ちなみに絵柄はたくさんあるけど、それっぽいのは多いので間違った方向に相談が進む事も多々あるのです。

代表はヒントと枚数以外口にする事が出来ないので、混沌とする状況ですが、まあ、それを楽しむのも良いんじゃないかと。

1ゲームが15分もかからないのと代表が1ゲーム1名までなので、1回はまっちゃうと全員代表やるまで止まらなくなります。全員が代表やるまで遊んじゃったんだったら、十分に場があったまって、次のゲームに持っていけるかと思われます。

そういう意味では初心者向け、パリピ向け、リア充向け……?

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大賢者
星野☆船長
星野☆船長
レビュー
185名が参考
約4年前

 いきなりピクチャーズとコードネームを混ぜたバージョンでプレイしたのですが、単体の方が良かったかなあと思っています。

 広めのテーブルでやったので、端っこの絵が視認しづらく何描いてあるか解らなかったので(近くで見ると解る絵)老眼勢には辛いです。あんま広いテーブルでやらなければいいだけの話なのですが、この手のゲームで絵柄の視認性ってかなり重要なので、一枚そういうカードがあるだけでプレイへの没入感を大幅に阻害する。つらい。カード大きくして下さい。お願いします。

 あと、奉行やられてその人のソロゲーになった回があるので、パートナー次第で楽しめない可能性は結構あります。(これはコードネーム単体でも発生しうる問題ですが)

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有我悟(あるがさとる)@レガシー
有我悟(あるがさとる)@レガシー
レビュー
184名が参考
4年弱前

6/10

2016年大賞「コードネーム」のイラスト版。

ただの絵ではなく、1つの絵の中に3つくらいいろんなものが融合している。

例えば、パッケージのフライパンの中にとろける時計とか。

個人的には、最初のワード版よりはやりやすくなった。

また、見た目もおしゃれなのでよりカジュアル層に届けやすくなった。

それでも、チーム戦で最初に考えてしまったり、相手の待ち時間が気になるのは変わらない。

だが、この弱点は新作のデュエットで解決され、見事、コードネームシリーズで初のお気に入りになったのであった。

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白州
白州
レビュー
179名が参考
4年以上前

赤と青のチーム、そしてカードから1語だけのヒントを出す人、その1語からカードを見つけ出す人に別れます。20枚のイラストには、それぞれ赤と青のチームが割り振られていて、1語で目的のカードを選んでもらうようにします。もしかしたら相手チームのカードを選んでしまうかもしれません。あるいは1枚だけある暗殺者を選んでしまい即負けてしまうかもしれません。

イラストには「スパゲッティのような毛糸の玉のような」という具合に複数の内容が盛り込まれています。また1語だけなので「羽」と言っても「鳥の羽」「虫の羽」などがたくさんあるので伝えるのが難しい。

伝える1語を決める方は「これで伝わるはず」と思い、「これに違いない」とまったく違いのカードを選んでしまったりします。「あー、たしかにそう見える(笑)」が頻繁に起こります。

文字からイラストになったことで、前作以上に面白くなったと感じています。1語だけで意思疎通ができたときは本当にうれしいです。

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大賢者
BG825
BG825
レビュー
163名が参考
4年弱前

私はどちらかというと少人数で集まる事が多いのですが、個人的に、このゲームはどちらかというと大人数で集まれる人向けなのかなぁ…と感じます。


3人で行ったのですが、いまいち盛り上がらず…。

2人からのルールもありますが、大人数でワイワイ相談しながら楽しむの方が楽しそうだなぁ…と思いました。


ルール自体は非常に簡単ですので、インストの時間は短く済みました。大人数であつまる機会を作って、再度やってみたいと思います。

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だか(こ)さん
だか(こ)さん
レビュー
142名が参考
4年以上前

コードネームがイラストになったバージョンです。乱暴な紹介で済まないです。

単語の時と違って使ってはいけない言葉がない分、とても遊びやすくなってます。しかしスパイマスターのヒントを出す悩みは絶えないですね。イラストはとても面白いものがあり興味を惹かれます。

これ単独でも遊べますが、コードネームと混ぜて遊ぶことができます(もちろん難易度は上がりますが)。

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さいスケ
さいスケ
レビュー
130名が参考
4年以上前

一ターンにつき一単語と該当する枚数(例:建物、3枚)だけ仲間のエージェントに対するヒントを出せるスパイマスターと、出されたヒントを元に仲間に接触する(イラストの描かれたカードに触れる)部下達が赤と青の陣営に一チームずついる団体戦で行います。
先に自陣営のエージェント全てに接触できれば勝利なのですが、例えば青のターン時に赤のエージェントに触れてしまったとすると、青のターンは終了、赤のターンになり、触れてしまった赤のエージェントも赤の正解として扱われるので中々厳しい状況になってしまいます。
スパイマスターは終盤の共通点の見つからない様な複数のイラストに頭を悩ませ、部下達は相手のターン時にミスを誘おうと茶々を入れたり(時にその茶々が正解であったりしつつ)、それぞれの役割で楽しむことができるゲームです。
個人的には6人か8人でプレイできればベストかなと思います。

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勇者
かわちや
かわちや
レビュー
114名が参考
1年以上前

ヒントを頼りにスパイ仲間とコンタクトするのを目指すゲーム。目指せ複数枚当て!


【ざっくり解説】

 『コードネーム』のイラスト版。ルールはほぼそのままで、イラストがテーマなので多くの人にとって遊びやすくなったのではないかと思います。

 イラストカードは現代アート的な感じに2つの要素が混ざって構成されているものが多いです。ヒント次第では解釈幅にブレが出てしまうようになっており、ミスリードしてしまうことも。欲張りすぎると全く当ててもらえないので、程よい割り切りと具体と抽象を行ったりきたりする思考回路が求められるゲームです。


【長所】

 イラストテーマなので多くの人にとって遊びやすくなりました。ルールも単純で一度遊べば簡単に理解できます。チームの足並みが揃うかも大事ですが、リーダーの指示が一番重要なのでプレイされるなら、リーダーを経験することを推奨します。

 複数枚抜きを狙うなら異なるイラストの中で共通点を探す、抽象化スキルが問われます。さらにそれを解釈幅のブレのない具体化する必要があります。これが非常に難しいです。


【短所】

 苦手な人はとことんリーダーをやるのが苦手なことでしょう。この辺は好みが分かれるところなので、リーダーを無理強いしないことは時には必要かもしれません。ミスリードしても責めないような雰囲気づくりも大切になります。

 あとはヒントを出すリーダー役が長考しがちなことです。具体と抽象を行ったり来たりする能力は、高度なスキルなので慣れない人が時間がかかるのは無理がありません。

 またよく一緒に遊ぶ人同士は足並みが揃いやすいアドバンテージがあります。普段参加しない人がいるチームは総じて足並みが揃いにくく負けやすいように思いました。


【個人的な評価】

 ボードゲームというよりも一種の思考訓練の色が強い気がします。学校などで取り入れて授業してみると生徒は楽しみながら思考法を洗練させていけるのではないでしょうか?

 また積極的に意見しないとゲームに参加できない空気の場合は、ただその場にいるだけの人が出てしまうことが考えられます。チーム内で均等に発言する機会を用意するよう工夫ししたいところです。


 悪くはないのですが、本質的に4人ゲームな気がしました。ベストは6人らしいです。パーティゲームとして気楽に遊ぶこともできますね。なんですけど僕は抽象化スキルと具体化スキルと訓練のゲームな気がしました。

 リスク管理要素もありますが、個人的にはリスク管理要素が強く、プレイヤー同士で相互作用があるゲームのが好みですね。たまに遊ぶのには面白いと思います。

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マクベス大佐@ボドゲブロガー
マクベス大佐@ボドゲブロガー
レビュー
98名が参考
10ヶ月前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!

コードネーム:ピクチャーズは、2チームに分かれて、それぞれのマスターがチームメイトになるべく少ない手番でカードを全て見つけてもらうことを目指す協力対戦型の面白いカードゲームです!

ルールが非常にシンプルで、かつ大人数でも楽しめ、準備にもルール説明にも時間を要さないので、非常にいいゲームです。遊ぶ人数が6人以上いるときには準備しておいていいゲームの1つかと思います!

時間制限を設けないと長考してしまったり、ダラダラしてしまうので、タイマーなどを使用して時間制限ありで遊ぶとよりいいかと思います・・・ 


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶4pt.≪★★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶1pt.≪★≫


コードネーム:ピクチャーズの簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
40名が参考
2年弱前

抽象的な絵が多かったりしてリーダーの意図しない回答がでてきたりして面白いです。チーム戦で盛り上がります。

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皇帝
Kaya3
Kaya3
レビュー
38名が参考
1年以上前

コードネームの絵柄版。お題は単語ではなく、絵柄なので、ヒントを出す者はまた違う感覚(より視覚的)のヒントを出すことになり、プレイ感覚も違ってくることだろう。

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仙人
ナオト
ナオト
ルール/インスト
36名が参考
7ヶ月前

ゲームの目的
 チーム戦で自分のチームのカードを当てる

準備
 各チームリーダー1人を選ぶ
 ピクチャーカードを5×4で並べる
 リーダーにしか見えないようにキーカードをカードスタンドに立てる
 色の数が多い方のチームからスタートする

ゲームの流れ
 手番になったら、リーダーはヒントと枚数を指定する
 ヒントは単語で発言する
 チームメンバーは、最大で指定された枚数+1回分の回答権を得られる
 チームメンバーは相談してカードを1枚選ぶ

 リーダーは選ばれたカードにエージェントカードを乗せる
 自分のチームの色のカードでなかった場合、相手チームの手番になる
 黒いマスのカードを当てた場合、そのチームは即負けになる

 先に自分のチームの色のカードを全て当てたチームの勝ちになる

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仙人
TJ
TJ
戦略やコツ
16名が参考
10ヶ月前

通常のコードネームと比較すると、ヒントを出しにくい印象がありますので、あまり複数枚の獲得を狙わなくてもいいかと思います。

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
  • 商品価格¥ 3,300(税込)
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