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  • 3人~5人
  • 5分~10分
  • 10歳~
  • 2016年~

共有地の悲劇Dphakiさんのルール/インスト

34
名に参考にされています
2016年05月06日 22時20分

金銀銅(それぞれ3、2、1ポイント)を10ラウンドでどれだけ集められるかというゲーム。

1ラウンドの流れは
①現1位の人から時計回りに山札からカードを1枚裏向きで引くか、引かずに手札を1枚捨てるかをする。
②全員が行動を終えたら裏向きで引いたカードを表にする。
③誰も悲劇カードを出さなければ表にしたカードを貰える。悲劇カードが出た場合同時に表返した(つまりパスをしなかった)人全員手札を山札に返す。
①〜③で1ラウンド、ラウンドの初めにラウンド数をカウントする為にカードを除外していく。

また、銀カードを捨ててパスをした場合、銀カードに記載された効果が発生する(3種類)
・掘削カード
自分だけ2枚表で引く。悲劇が出たら自分だけ。
・賄賂カード
誰かに裏向きでカードを引かせる。表にした時悲劇がでなければ使った人が貰え、悲劇がでたら引いた人がやられる。
・略奪カード
ジャンケンで他人のカードを1枚奪える。負けてもデメリット無し。

ポイントとしては、大勢で同時に引きすぎるとそれだけ悲劇確率が高くなってしまう事。
周りが引かなさそうな時にカードを引けるのがベスト。

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運・確率3
戦略・判断力0
交渉・立ち回り1
心理戦・ブラフ2
攻防・戦闘1
アート・外見0
作品データ
タイトル共有地の悲劇
原題・英題表記The Tragedy of the Commons
参加人数3人~5人(5分~10分)
対象年齢10歳から
発売時期2016年~
参考価格1,000円
クレジット
ゲームデザイン水崎弘也
アートワークみくぽ
関連企業/団体チーム素人
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