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  • 3人~8人
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2006年~

インカの黄金ChezLien 半蔵門さんの戦略やコツ

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19日前

こんにちは、杉です。

今回はインカの黄金の戦略について書いていきたいと思います。

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1、早いタイミングで勝負がけ

インカの黄金は5つの遺跡を冒険するゲームだ。

そのため、後半は点が伸びてないプレイヤーが無理してなかなか帰らなくなるので自分も点数を伸ばしにくくなる。

とくに1回目、2回目は様子見で早めに撤収するプレイヤーが多いので逆にそこでいけるところまで行くのが重要だ。

2、一度出た障害は出にくくなる

このゲームはクモ、炎、ヘビ、ミイラ、落石の5つの障害があるが、2枚目が出た段階で冒険は強制終了となりそのカードはゲームから除外される。

障害カードは各3枚ずつしか入っていないので、1枚なくなると確率は相当減り、2枚なくなるとその障害はないのと同じになる。

それを踏まえたうえで冒険するとかなり有利に動けるようになるのでどの障害カードで止まったかを覚えておこう。

ちなみに全員無事に帰った場合障害カードは減らないので注意。

3、帰るタイミングはいかなるものよりも重要

このゲームは帰った人数で割り切れなかった宝石を山分けするということになっている。

また1人で帰らなければ遺物(宝物)は回収することができない。

そのため、帰るタイミングはかなり重要なのだ。

とくにプレイヤーが帰りやすいのが、「はじめて障害カードが出たとき」「障害カードが3種類を超えた場合」「遺物カードが出現した直後」なのでそのタイミングでの帰還は他のプレイヤーと重なる可能性が高いので避けたほうがよい。

ちなみに狙い目は障害カードが1枚も出ていないが、割り切れなかった宝石が10個以上ある場合だ。

このゲームはプレイヤーの人数にもよるが10点獲得するのも意外と難しいのでそこであえて勝負に出るのもアリなのかもしれない。

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以上がインカの黄金のコツです。

まあいろいろと書きましたが何よりもビビらず奥に奥に冒険するのが実は強かったりします。

実際にあんなにデカい毒ヘビが出たら1枚目で即座に帰るけどね 笑

みんなの夢が叶いますように、杉でした(^^)

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ChezLien 半蔵門
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