パン食べたいんだけどPan Tabetaindakedo

よりスピーディーに、そして、より正確に

[ゲームの特徴]
2つの机を実際に行ったり来たりしながら、先輩が欲しいパンを見つけるゲーム。立ったり座ったりするアクションがあるので、他のプレイヤーの順番でも見ていて楽しめるのが特徴。

[ゲームの目的]
各プレイヤーが先輩からの指示に合うパンをスピーディーに買ってくることでポイントを獲得します。最も多くのポイントを獲得したプレイヤーの勝利です。

[ストーリー]
学校で先輩が発した言葉、それは「パン食べたいんだけど」
この先輩、普段は優しいけれど怒ると怖いので、あなたは今すぐダッシュしてパンを買いに行かなければなりません。先輩は少しずつしか気持ちを話さないし、急に気分が変わるときもあります。
本当に欲しいパンかどうかは学校とパン屋を何度か往復して確認しないと不安です。

制限時間はなんと1分間

先輩からほめられるために、悩んで、走って、探し出そう!

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. Junji Onoda
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戦略・判断力0
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトルパン食べたいんだけど
原題・英題表記Pan Tabetaindakedo
参加人数2人~5人(10分~20分)
対象年齢10歳から
発売時期2016年~
参考価格3,300円
クレジット
ゲームデザイン小野田 純二(Junji Onoda)
アートワーク小野田 純二(Junji Onoda)
関連企業/団体Career30.netゲーミフィジャパン(Gamifi Japan)

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