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  • 3人~8人
  • 45分前後
  • 12歳~
  • 1996年~
  • 90
    名に参考にされています
    投稿日:2018年09月25日 17時35分
    何も知らず?館を徘徊するラッキー博士と、彼に恨みを持ち、殺害する機会を伺う訪問者(プレイヤー)たち。他者を出し抜いて殺害(勝利)したい、でも殺害を阻止する時は一致協力する。競争相手も今だけ味方、でも結局は敵。殺害を試みるたびに殺意(殺傷能力)が上がり、最後には阻止しきれなくなって、ラッキー博士は遂に殺害されてしまう。殺害といっても残酷表現は特になく、ゲーム全体としてはコミカルな雰囲気を持っている。第三者の視線に入ってはならないシステムは斬新。どこかの部屋でラッキー博士が来るのをじっと待つという、忍者か暗殺者みたいな行動をとるようになる。殺害を阻止する役目を押し付け合うなど局面によってプレ...Tanaka Kazuhiroさんの「キル・ドクター・ラッキー」のレビュー
  • 210
    名に参考にされています
    投稿日:2017年03月31日 15時58分
    チーパス・ゲームズは小さなゲーム会社で、安価なゲームを出している。ゲームのアイディアはユニークなものが多い。一方、コンポーネントはチープで、たいていは厚紙に白黒印刷で、サイコロやお金は入っていない。サイコロやお金は他のゲームでも共通に使えるものだから、それぞれのゲームで別々に用意しなくてもよいでしょうという理由である。このキル・ドクター・ラッキーも、当初のコンポーネントは間取りとカードをそれぞれ厚紙に白黒印刷したもの、それですべてであった。コマは自分で用意した。malts_yさんの「キル・ドクター・ラッキー」のレビュー
  • 152
    名に参考にされています
    投稿日:2016年03月10日 13時13分
    誰がラッキーさんを殺害出来るかを競うちょっと不謹慎なゲーム。プレイヤーはラッキーさんと2人きりになり殺害のチャンスを狙うのですが、相手プレイヤーの視線が通っている場合は殺害出来なくなる仕様。なので遊ぶ人数が多ければ多い程難易度が上がります。妨害する際に先手の人がパスしまうと後手が妨害カードを消化せざる終えなくなるので責任のなすり付け合いが発生するところが面白いですね!コンセプト的にファミリーよりは大人同士用のボードゲームです。ままさんの「キル・ドクター・ラッキー」のレビュー

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