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ドミニオン:第二版ボードゲームカフェプラス@梅田さんの戦略やコツ

210
名に参考にされています
2020年04月15日 20時37分

この攻略には、カード名などがそのまま出てきます。お手元にカードを用意するか、ドミニオンwikiなどでカードを調べながら読み進めていただきたいです。


ルールについては、レビューなどで詳しく書いてくださっている方がいるので、そちらを参照ください!


■ドミニオン第二版

第一版からの大きな違いは、アクションカードを複数枚使うコンボが強くなったことです。

衛兵+家臣の登場で、息切れのしにくいコンボデッキが組みやすくなりました。

また、玉座の間とも相性がよく、玉座の間→玉座の間→家臣→家臣と使用するだけで8金が出て、家臣でめくれたアクションカードが使用されます。


■堀


基本第二版に入っている唯一のリアクションカードです。

このカードは、手札にないと、防御力を発揮出来ないため、使い方の難易度が高いのも特徴です。

衛兵などでデッキの廃棄を進めながら、手札に堀が来る確率をあげましょう。

また、堀の積み過ぎは、アクション権が足らず呪いと変わらないため注意しましょう。


堀をアクションとして使用する場合は、村+堀でしょう。ただし、ドロー枚数が少ないため、事故も起きやすいです。


堀で呪いをガードした場合、サプライにある呪いの枚数は減りません。

ゲームが長引けば、全ての呪いが撒かれるまで永遠に呪い撒きカードが飛んでくるため、堀が手札にないタイミングに撒かれてしまいます。

絶対的な防御にならないことに気をつけましょう。


■地下貯蔵庫


手札を入れ替えるカードですが、このカードを使用すると、手札の枚数が減ります。


使い方は、山札の中の使いたいカードが明確にある時に、回すために使用します。

また、捨て札にカードを送りたい時にも便利です。


衛兵の試行回数を稼いで、デッキを圧縮したい時は、地下貯蔵庫で、手札を4枚捨てて4枚ドローすれば、衛兵の回転速度があがります。

衛兵は、手札を廃棄出来ないため、手札の屋敷を捨て札にして、それを衛兵で廃棄するなどにも使えます。


荒れ場(呪いなどがたくさんデッキに入り、ゲームの速度が遅くなる場)では、鍛冶屋を積むより、研究所を積んだほうが良くなるのですが、研究所の相方として使用するのも良いでしょう。


■礼拝堂


ドミニオン基本で最強のカードでありながら、拡張が出続ける現在でも最強のカードの1つです。


このカードを使用して、初期デッキをすべて廃棄しましょう。

購入順番は、

礼拝堂購入→銀貨購入→礼拝堂4枚廃棄→銀貨購入→礼拝堂4枚廃棄→銀貨購入→礼拝堂1枚廃棄 金貨購入

理想的に回ると7ターンでここまで来ます。

他のカードで追いかけても、全然追いつかない速度でデッキが成長していきます。


その理由として、いらないカードが手札にあると、実質2ドロー、1アクションの研究所1回分損しているからです。


とにかく、廃棄しまくりましょう。


■村


1ドロー、2アクション

ドミニオンの全ての始まりのカード(勝手に決めました)。


所謂コンボというものは、アクションが増えなければ、始まりません。


サプライを見て、コンボができるかどうかは、この村系のカードがあるかが重要になります。


おそらく、1番有名なのは、村鍛冶屋でしょう。


どう使うかと言うと、

村→鍛冶屋→村→鍛冶屋

と使用することで、手札をどんどん増やしていくコンボです。

このコンボの強みは、コストが安いことです。

同じことが研究所でも出来ます。

研究所→研究所→研究所→研究所

です。

研究所は5コストカードなので、4枚集めるのに20コストかかります。

それに対して、村鍛冶屋は、4枚集めて14コストで済むのです。


村鍛冶屋は、最強なのか?

と思いますが、いくつか欠点があります。


まず、同時に村と鍛冶屋が使えないと意味がありません。

村→村→村

と使った場合は、手札は増えていません。


鍛冶屋→アクション終わり

と使い、村を引いてしまった場合、その村は呪いと同じです。


このように同時に使えないと価値がないのです。


それに対して研究所は、どんな時でも安定して性能を発揮しています。


村鍛冶屋を強くしたい場合は、村と鍛冶屋の密度を上げる必要性があります。


デッキを廃棄して圧縮することが1番手取り早いでしょう。


とにかく、村はドミニオンのコンボゲームとしての全ての始まりです!

ぜひ、使いこなしましょう。


※村系カードは、それ自体では生産力がありません。最初の3金で村を買う場合は、今後の展開を見据えて購入しましょう。


■前駆者


1ドロー、1アクション

捨て札からカード1枚をデッキトップに戻します。

廃棄の進まない場などでは、キーカードを何回も使い回すために使用したりします。


特に捨て札の金貨をデッキトップに持って来れたら強いです。


ただし、廃棄の進む場では、そもそも捨て札が存在しない場合もあるため注意が必要です。

デッキトップを廃棄するカードなどが、このあとの拡張に出ているため、そういったカードと組み合わせるなど、使い道は、それなりにあります。


■商人


1ドロー、1アクション、銀貨があれば1金

コストに対しての能力は低くありませんが、複数枚積んで、かつ銀貨を積みやすい環境を作ることが、この拡張だけでは厳しいでしょう。

最初に積んでも、銀貨を引いてくる確率が低いことと、中盤で積むには、生産力が低いという使いにくさですが、1ドロー、1アクション、1金は、4〜5コストの間のコストの能力なため、使い方によっては、強力となります。

3コストのカードを獲得できるカードと組み合わせて使うと強くなります。


■工房


工房庭園などが、有名です。

工房は4コスト以下のカードを獲得できるカードで、このカードの亜種はこの後もずっと登場します。

村、鍛冶屋などのコンボパーツを集める速度も速いため、コンボデッキで使用することが多いです。


基本第二版では、庭園との相性が1番良いです。

工房を2つ購入し、あとはひたすら庭園を集めるデッキです。

山札の枚数が勝利点になる庭園と、カードを獲得できる工房は相性が良いです。


コスト4以下の勝利点は、基本2nd以降もたびたび登場するため、工房系統が1番重要なサプライも数多く存在します。


■家臣


2金の出るカードです。

個人的には、ドミニオン基本2ndで1番目立っているカードです。

デッキの廃棄を進めて、デッキがすべてアクションカードになった場合、このカードは、1ドロー、1アクション、2金の価値を持ちます。

およそ6コスト相当の性能となります。

そのため、基本2ndでこのカードがサプライにあることで、コンボにいく動機になったりします。


衛兵でデッキを圧縮しつつ、山札の1番上に、アクションカードを置き、家臣を使用するなどして、アクションコンボを繋げていけます。


家臣の重要な役割は、コンボデッキにおける、金量の確保です。

ドローなどは、村と鍛冶屋に任せつつも、この低いコストの家臣をメインの金量の手段にすることで、デッキの成長が早くなります。


■密猟者

1ドロー、1アクション、1金

空のサプライ1つに付き手札を1枚捨てる


最初の4金のタイミングに積むと、3、4ターン目の5金到達確率が上がることと、デッキの回転速度を遅くしないことから、重宝するカードです。

特に、多く書くことはありませんが、最初の4金で鍛冶屋ルートにいくのか、密猟者でコンボデッキ系統に行くのかの分かれ側になったりもします。


■金貸し

ドミニオン基本2ndで強いカードトップ5に入るカードでしょう。

このカードは、さまざまなカードが出た現在でも強力なカードです。

使い方は単純で、最初の4金で購入するだけです。このカードは、デッキに2枚必要ないため、1枚あれば十分です。


金貸し、銀貨、金貨の購入だけでも、鍛冶屋、銀貨、金貨と変わらないぐらい速度が出ます。


オススメの使い方は、銅貨を廃棄しつつ、5金が狙えるため、衛兵などの購入に繋げることです。


銅貨を廃棄するたびに初期デッキの1/10がなくなるため、大袈裟に書くとデッキが10%強くなります。


■玉座の間


手札のアクションカード1枚を2度使用してもよい。


基本2ndで1番処理が難しいカードです。このカードがサプライにあると、コンボが強い環境になりやすいです。


例えば、玉座の間から研究所を使用すると、4ドロー、2アクションになります。

村がないのに、アクション権を出すことが出来ます。


玉座の間で玉座の間を使用した場合、2枚目の玉座の間の効果が2回発生します。


家臣で、玉座の間がめくれた時は、手札からアクションカードを2度使用することが出来ます。


例えば、家臣→玉座の間を使用→玉座の間の効果で手札から研究所を2度使用して、4ドロー、2アクションのような使い方です。


玉座の間は、アクションカードと同時に引かなければ、効果がないため、衛兵、金貸しなどを使いデッキを圧縮して使用しましょう。


■民兵


2金と手札3枚まで捨て札にするアタックがついています。

手札を捨て札にさせるアクションは強力です。

民兵がある時点で、アクションカードを1枚だけ使うデッキでは、属州を購入出来なくなるでしょう。


例外は書庫です。手札が7枚になるまで引けるため、むしろ敵に塩を送っている可能性が上がります。


基本的には、村鍛冶屋や、研究所連打などで対抗しましょう。また、デッキの中が強ければ、少ない手札でも属州を購入出来ます。

廃棄を進めて手札を捨てさせるアタックに強くしましょう。


■役人


山札のトップに銀貨を獲得しつつ、相手の手札の勝利点カードを山札の上に戻させます。


複数人で打つと、手札の屋敷が山札に戻る→また、役人を打たれて手札の屋敷が山札に戻るを繰り返して、デッキがなかなか成長しません。


役人は、地味な効果ですが、衛兵などで廃棄を進めて役人を打てばそれなりに速い速度で属州を買っていくことができます。また、商人と相性の良いカードでもあります。


鍛冶屋などを使用するデッキタイプでは、毎ターンのようにマイナス1ドロー食らうのと同じなため、属州の購入がなかなか出来なくなることに注意しましょう。


また、庭園+役人もそれなりに相性が良いです。

ゲーム時間を伸ばしつつ、デッキの厚みを作り、金量も増えるからです。

ルートとして存在することは意識しましょう。


■改築


序盤の屋敷の廃棄に使用したあとは、金貨などを属州に変えていきましょう。


基本2ndで、銅貨を廃棄して2コストにしても、あまり欲しいカードがないため、拡張が入ってからの使い方でしょう。


基本的には、屋敷の廃棄と属州確保に使います。その理由は、このカードを使用すると、このカードを含めて手札を2枚使用するからです。

そのターンの生産力が下がり過ぎないように気をつけながら使用しましょう。


■鍛冶屋


3ドローカードです。


コンボが大好きな人から、アクションカードを1枚だけ使いたい人にまで幅広く使われるカードです。

銀貨-鍛冶屋と購入して、ひたすら銀貨、金貨を購入していく鍛冶屋ルートがあります。

4人戦では、属州の1人あたりの枚数が少ないため、このルートが1番早いこともあります。


■庭園


基本2ndで唯一の特殊勝利点です。

特殊勝利点がある場合は、属州を目指すか特殊勝利点を目指すかをよく考えてから、1ターン目の行動を行いましょう。


工房と相性がよく、山札の枚数を増やす方法があれば、1枚4点も夢ではありません。


■研究所


2ドロー、1アクション


このカードは、積めば積むほどデッキが安定していきます。

廃棄が弱い場では、このカードが1番重要になることも多いです。

その場合は、ひたすら研究所を集めましょう。


■祝祭


2アクション、1カード購入、2金と出ます。

コンボデッキで購入権と金量を確保したい場合に便利なカードです。

ただし、ドローがついていないため、事故に気をつけましょう。この購入権を利用して、家臣などの低コストカードを集めたいところです。


■市場


1ドロー、1アクション、1購入、1金の欲張り全部セットです。

このカードをメインにデッキを組むと、デッキの生産力が上がりにくいため、基本的には強くありません(ごく稀にこのカードをたくさん積んでいる方が有利なサプライもあります)。


基本的には、購入権を出すために使用するカードです。そのため、デッキに入れる枚数は1〜2枚となることが多いでしょう。


なぜなら、購入権を使わないなら、研究所の方が強いからです(研究所で銀貨を1枚引いたら2金出ているのと同じため)。


■衛兵

1ドロー、1アクション

山札の上2枚を見て、そららのカードを廃棄、捨て札、山トップに戻せます。


ドミニオンでは、複数枚のカードを見たときに、山札の上に戻す効果がある場合は、全て、好きな順番で戻せます。


このカードは、とにかく序盤に積みましょう。初期デッキを廃棄する速度を考えると、2積みしたくなりますが、金貸しなどがある場合は、1積みでもそれなりに廃棄が進みます。このカードの弱点は、手札のカードを廃棄できないことです。地下貯蔵庫で捨て札にすることや、改築、金貸しなどを使い手札からの廃棄も並行して行いましょう。


魔女で荒れ散らかった山札を綺麗にするためには、衛兵1枚では足りません。余裕があるなら、複数枚積んで、山札の掃除をしましょう。


衛兵+家臣が1番有名なコンボで、山札の上のカードをアクションカードにしたあと、家臣でそれを使用しましょう。

家臣が、実質的には、1ドロー、1アクション、2金カードになります。


※廃棄カードを序盤に使うことには大きく2つのメリットがあります。

1つ目は、弱いカードを廃棄することで、強いデッキで長いターン戦えること。

2つ目は、廃棄する対象を引きやすいことです。デッキの中に廃棄したくないカードが増えてくると、上手に廃棄できません。


以上のことから、廃棄は出来る限り序盤に行いたいことです。


■鉱山


手札の財宝カード1枚を3コストアップさせるカードです。

このカードによる金量は1金しか出ませんが、山札が永続的に強くなっていきます。

このカードをメインのアクションカードに使用する場合は、研究などのドローカードと合わせて使いましょう。

そうすることで、安定して廃棄したい財宝カードを手札に加えることができます。


■議事堂


4ドロー、1購入

相手も1ドロー


議事堂があり、アタックカードがない場合、ゲームは超高速ゲームとなります。

4人戦で全員が議事堂を打つと簡単に手札が10枚になったりもします。


とにかく、議事堂があるときは、ゲームエンドまでが速いことを意識して、デッキを作りましょう。


■山賊


金貨1枚を獲得しつつ、相手のデッキの銅貨以外の廃棄します。


家臣や祝祭をメインの金量にしているデッキでは全く怖くありませんが、銀貨、金貨を使う場合は、要注意カードです。


特に、圧縮手段などがなく、アクションデッキも作れそうにない場合は、この山賊がキーカードになることも多いです。


■魔女


とにかく凶悪な2ドロー、呪い撒きカードです。

このカードの危険さは、使用しなければほとんどの確率で負けることです。

まず、魔女があれば魔女を打ちましょう。

そして、衛兵などを購入して、呪いの廃棄準備をしていきましょう。


魔女がある場ですることは、呪い撒きをしながら、アクションが止まらないカードで廃棄をすることが優先になるので、基本2ndであれば、衛兵となります。


■職人


5コストまでのカードを手札に加えて、手札の1枚を山札の上におきます。


祝祭→職人で研究所獲得→研究所使用などが出来ます。


とにかく5コストのカードは強力なため、3、4ターン目に6金が出れば、すぐに購入してしまっても良いでしょう。ただし、アクションが足りない場では使いくいため、玉座の間、村、祝祭があることを確認しましょう。


公領も獲得できるため、終盤でも活躍します。


○基本のカードの説明もしていきます。


■銅貨


相続物です。序盤の購入に使ったあとは、基本的に邪魔となるカードです。

出来る限り廃棄してしまいましょう。


■銀貨


銅貨の2倍価値があるカードです。

手札に4枚あれば、属州を購入出来ます。アタックがない場合は、基本的に銀貨でも属州を買っていくことが出来ます。

3コストでコスパがいい!


■金貨

銅貨の3倍価値があります。

手札に3枚あれば、属州を購入出来ます。民兵や魔女で場が荒れていても属州を購入する力があります。

コストが高いので、積める時に積んでしまいましょう。


■屋敷


親からの相続物であり、ゲームとしては、基本的には邪魔な固定資産です。

1点の差で決着がつくことはかなり多く、特に屋敷を廃棄し尽くして、属州を買うゲームになる場合は、1点の差がもろに出たりします。

途中で購入できない場合は、あえて1枚残して置いても良い場面などがあります。


■公領


属州の半分の価値があります。

2人戦で属州5枚持っている人に対して、勝つためには、属州3枚と公領4枚と屋敷が必要になります。

属州の差を公領で埋め切るのはかなり難しいので、注意しましょう。


■属州


このゲームの最も目的になりやすいカードです。特殊勝利点などがない場合は、この属州を持っている枚数がほぼほぼ順位に結びつきます。

8金か16金を出して属州を集めましょう。


■呪い


完全に邪魔なカードです。

初期の屋敷3枚でも邪魔に感じますが、一方的に呪いを10枚ぐらい入れられるとデッキの生産力がなくなります。


■さいごに


以上となります。ドミニオンは様々な拡張と混ぜると楽しいので、ぜひ他の拡張も混ぜて見てください。

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作品データ
タイトルドミニオン:第二版
原題・英題表記Dominion (Second Edition)
参加人数2人~4人(30分前後)
対象年齢14歳から
発売時期2016年~
参考価格4,500円
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