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あのアレなやばい動物uh...what...that Freakin animal

未開の地に動物を調査しに行ったものの、使える語彙が少なくなる奇病にかかってしまうというぶっとんだ設定のゲーム。TCGサイズのスリーブつけて、箱にぴったり収まります。

「研究員」と「探検隊」に別れてゲームを進めます。「研究員」は動物の特徴(体の大きさはどうですか?動きはどうですか?など)を質問をし、「探検隊」は手札の語彙力カードを使って説明するが、「探検隊」は語彙を失っているので、「やばい」とか「つよい」とかしか答えられません。中にはこんなのどこで使うんだよっていう語彙力カードもあります。

更にやばいのはジェスチャーを使えなかったり、雑談ですら手札と既に使われた言葉に依存したりする点。

動物を当てる楽しみというよりは、ぶっ飛んだ解答や雰囲気を楽しむパーティーゲームといった感じ。英語にも対応しているので、海外の人とも遊べます。気心の知れた友人と酒でも飲みながら盛り上がるなら是非。

最も読まれているレビューを表示しました
  1. 投稿者:ウサギク
ゲームマーケット
2018秋
あのアレなヤバイ動物

研究者と探検隊に別れます。

探検隊は動物カードを確認して、語彙力カードを引いて手札にします。

研究者は質問をします。探検隊は手札の語彙力カードだけで質問に答えます。

この作品は、出展者によってゲームマーケット公式サイトと相互リンクされています。

http://gamemarket.jp/?post_type=game&p=110767
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運・確率0
戦略・判断力2
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見3
作品データ
タイトルあのアレなやばい動物
原題・英題表記uh...what...that Freakin animal
参加人数3人~6人(5分~15分)
対象年齢10歳から
発売時期2018年~
参考価格1,500円
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レビュー 3件

  • 254
    名に参考にされています
    投稿日:2019年06月17日 15時51分

    「やばい」「エモい」「ロッケンロール」な動物って何よ!?調査隊の調べてきた動物を、研究員が当てる。それだけのゲームと言えば簡単に聞こえると思います。しかしながら…調査隊は語彙力を失う病気にかかっている為、言葉が限定されます。やばいとか、強いとかはまだわかります。ロッケンロールとかどうしろと。というか、むしろなぜその言葉が残ったかを問いただしたい。動物自体は、みんなが知っている動物しかいないので、絶対にわかるはずなのに答えられない。そんなわいわいを楽しむゲームです。

    だかさんさんの「あのアレなやばい動物」のレビュー
  • 319
    名に参考にされています
    投稿日:2019年05月27日 04時47分

    プレイヤーは未知の大地を探検にやってきた、一つのチーム。研究員(親)と探検隊にわかれて探索をし、探検隊は発見した動物を研究員に報告しようとするが…なんと、その地特有の奇病により、言葉が喋れなくなってしまった!喋れるのは数少ない(配られたカードの)単語だけ!限られた単語だけで無事発見した動物を研究員に伝えることができるか?プレイヤーは全員仲間なので、全員勝利か負けかしかありません。研究員以外は一枚の動物カードを共有情報として見ておき、研究員は質問することによって動物カードに書かれた動物を当てなければなりません。質問数はカウントされ、質問を繰り返した分だけ単語カードを配布するので、探検隊は段...

    mtblueeさんの「あのアレなやばい動物」のレビュー
  • 378
    名に参考にされています
    投稿日:2019年03月31日 22時51分

    未開の地に動物を調査しに行ったものの、使える語彙が少なくなる奇病にかかってしまうというぶっとんだ設定のゲーム。TCGサイズのスリーブつけて、箱にぴったり収まります。「研究員」と「探検隊」に別れてゲームを進めます。「研究員」は動物の特徴(体の大きさはどうですか?動きはどうですか?など)を質問をし、「探検隊」は手札の語彙力カードを使って説明するが、「探検隊」は語彙を失っているので、「やばい」とか「つよい」とかしか答えられません。中にはこんなのどこで使うんだよっていう語彙力カードもあります。更にやばいのはジェスチャーを使えなかったり、雑談ですら手札と既に使われた言葉に依存したりする点。動物を当...

    ウサギクさんの「あのアレなやばい動物」のレビュー

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