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洛陽の門にてAt the Gates of Loyang

ウヴェ・ローゼンベルクが、アグリコラ、ル・アーブルと三部作として出した、野菜を育て配達するゲーム

洛陽が漢の都として栄えて2000年前の中国を舞台に、農家となって、野菜を栽培し、収穫が終わると洛陽の門に集まり売買したり、交換したり、顧客に配達しお金を得たりしていくボードゲーム。9ラウンド目が終わったら、ゲーム終了です。ゲーム終了時に、獲得した得点が一番多い人の勝利です。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. オグランド(Oguland)オグランド(Oguland)
マイボードゲーム登録者
  • 61興味あり
  • 61経験あり
  • 10お気に入り
  • 52持ってる
プレイ感の評価
運・確率2
戦略・判断力5
交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトル洛陽の門にて
原題・英題表記At the Gates of Loyang
参加人数1人~4人(120分~140分)
対象年齢10歳から
発売時期2009年~
参考価格未登録
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レビュー 2件

  • 97
    名に参考にされています
    投稿日:2019年12月19日 09時02分

    ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!洛陽の門にては、野菜を植えて収穫しお客に届けるといった分かり易いテーマの面白いボードゲームです!野菜をやりとりしているので、ゲームとして資源のマネジメントと中期的な見通しが必要なものの、テーマ性があり、世界観に入りやすいです。ローゼンベルクの最近のゲームの中ではハードルが低いのと、そこまで大差がつきにくいゲームなので個人的には好きなゲームです。野菜を1個単位で計算しておかないと足りない!なんてことにもなり、マネジメントが大変な面もあるので、そういう計算が苦手な方にはつらいかもしれません・・・...

    オグランド(Oguland)さんの「洛陽の門にて」のレビュー
  • 266
    名に参考にされています
    投稿日:2019年03月22日 00時07分

    ウヴェ・ローゼンベルクの収穫三部作の3作目に当たる作品。プレイヤーは畑を耕し、種を植えて、野菜を収穫し、顧客に売り、お金を稼ぎます。稼いだお金で繁栄の道を歩き、他の農家に先んずることが目的です。というとわかりにくいですが、ようはお金で勝利点を買う。というイメージになります。この繁栄の道は、1ラウンドに1マス進めるだけなら1金(1文)でいいのですが、それ以上進めるためには次のマスに記されている数字分だけの金額を支払わなくてはいけません。例えば、このラウンドで4から6に進みたければ、4→5で1金。5→6で6金。合計7金が必要ということに。後半に行けばいくほど1ラウンドに2歩以上歩くのに高額が...

    ひめくりさんの「洛陽の門にて」のレビュー

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