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魔法都市の人狼第二章Werewolf of Magic City: Chapter 2

処刑されても楽しいイベントカードで、セオリーの通じない超展開の人狼ゲーム!

魔法都市の人狼とは?
投票で処刑された人が、ゲームの進行に影響を及ぼすイベントカードを選んで発動させることで、処刑された人にも逆転のチャンスと楽しみがあるという、特殊ルールを追加したオリジナルの人狼ゲームです。

「処刑者は翌日も議論できる」「襲撃先がダイスの目だけずれる」といった人間陣営に有利そうなものから、「予言者は即座に死亡」「人狼は夜に2人襲撃できる」といった人狼有利で危険なもの、「生存している役職をシャッフルする」「翌日は指定された5文字以内の言葉しか話せない」といったエンタメ系のものまで、多種多様なイベントを用意しています。

公式サイト
http://akaten-keikaku.sakura.ne.jp/about/

オンラインショップ
https://johnhoshino.stores.jp/items/5af1243e122a7d52260006c2

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. Daisuke SuzukiDaisuke Suzuki
マイボードゲーム登録者
  • 3興味あり
  • 6経験あり
  • 2お気に入り
  • 14持ってる
プレイ感の評価
運・確率1
戦略・判断力1
交渉・立ち回り1
心理戦・ブラフ1
攻防・戦闘0
アート・外見1
作品データ
タイトル魔法都市の人狼第二章
原題・英題表記Werewolf of Magic City: Chapter 2
参加人数6人~23人(60分~90分)
対象年齢12歳から
発売時期2018年~
参考価格4,000円
クレジット
ゲームデザインジョン(John)
アートワークえいきち(Eikichi)
関連企業/団体赤点計画(Akaten Keikaku)パズリア(PUZZLIAR)
拡張/関連元人狼ゲーム(Jinro Game)
データに関する報告
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戦略やコツ 1件

  • 122
    名に参考にされています
    投稿日:2018年05月18日 13時30分

    イベントカードという特殊ルールが入っていますが、基本的には普通の人狼のプレイで大丈夫です。45枚のイベントカードから何が出るかを予測して対応する、そのための議論をするなんて無理なので。イベントカードが出て、その効果によって処刑した人が人狼側なのかどうかの判断要素になる、くらいですね。もちろん悪いカードを2枚引いてしまう場合もあるので、出したカードだけでは判別付けられません。イベントカードによっては複数の死者が出るものもあるので、一般的な人狼よりも「偽能力者を先に処刑する」「真能力者を決め打つ」進行を取らないと、あっという間に滅びてしまう場合があります。

    Daisuke Suzukiさんの戦略やコツを読む

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