マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能投稿した記事が読まれるたびに、通販でお得に商品を購入できるボドクーポンをGET! ハードル低めです。
コミュニティ機能専用掲示板・ボードゲームリストの合体機能が便利!公開コミュニティ、秘密のコミュニティ、設定も豊富。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
  • 2人用
  • 300分前後
  • 12歳~
  • 1978年~

東方の第一次世界大戦Chacoさんのレビュー

3名
0名
0
9分前

1978年9月に出版された『The Great War in the East』はクワドリゲームの12作目で、第一次世界大戦における戦いを、デイビッド・アイズビーのデザインした「Tannenberg」のシステムでデサインしています。そのため、他のクワドリゲームと比べて、補給と指揮統制のル-ルが厳密になりました。残念なことに、フォリオ版の製作は取り止めとなり、バラ売りは単なるジップロック版でしかなく、専用のカバーアートも用意されませんでした。

『Von Hindenbulg in Poland』がアンソニー・ビーバーズのデビュー作となりますが、この1作しかデサインしていません。【唯一ZIP版が同時発売された『Serbia / Galicia』がジェイ・ネルソンの5作目、『Brusilov Offensive』がジェイムズ・ダニガン、『Caporetto』がアルバート・ノフィの復帰作です。】

Decision GamesのS&T誌192号(98)に『Serbia / Galicia』と『Brusilov Offensive』が再録されていました。

この投稿に0名がナイス!しました
ナイス!
神
Chaco
Chaco
シェアする
  • 1興味あり
  • 0経験あり
  • 0お気に入り
  • 0持ってる
ログイン/会員登録でコメント
ログインする

Chacoさんの投稿

会員の新しい投稿

ボードゲームのプレイ履歴を記録して、
自分のデータを管理しませんか?

約75,000人がボドゲーマを利用中!

ログイン / 会員登録(10秒)
またはメールで会員登録