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双六俳諧紀行おくのほそ道Narrow Road to the Deep North

はやく行きゃ良いってわけじゃない、お金勝負のスゴロク。馬やかご、時には徒歩で、江戸時代の旅をしよう!

1689年、松尾芭蕉は、門人曽良を伴い、江戸深川から奥州へと旅立っていきました。わたしたちも奥州から北陸、あがりの大垣まで、芭蕉の訪れた名跡をたどりながら旅をします。移動には、早馬やかごなど、異なるコストの5つの種類のダイスから1つを選んで振ります。時にはお金を使い果たして、徒歩で行かねばならないこともあるかもしれません。しかし、各地で人々はあなたを温かく迎え入れてくれるでしょう…。

【双六俳諧紀行おくのほそ道】はデイサービスで高齢者と遊ぶため介護施設で作られました。しかし介護施設でなくても遊ぶことができるでしょう。
近年の傾向では、「Welcome to...」をはじめ、ボードに実際に書き込む系のゲームが増えていますが、このゲームでは、プレイヤーのコマに自分の名前が書いて消せるという、今までになかった仕様になっております。コマに名前が直接書いてあることで、お年寄り、もしくは7人、8人の大人数の場合でも自分や他人のコマを一発で把握できる仕組みです。

またマップのボードも大きいサイズため、とても見やすく、要所要所に配置された与謝蕪村の描いた人や動物像が、コミカルな「おかしみ」を加えております。

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. DanceOcnDanceOcn
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作品データ
タイトル双六俳諧紀行おくのほそ道
原題・英題表記Narrow Road to the Deep North
参加人数3人~8人(20分~40分)
対象年齢6歳から
発売時期2018年~
参考価格未登録
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ルール/インスト 1件

  • 92
    名に参考にされています
    投稿日:2018年11月14日 15時48分

    プレイヤーはまず、自分のコマを選んで名前を書き込んでください。名前を書く必要がなければ、コマをひっくり返して、各自、手元にプレイヤーシート置けば、他のプレイヤーや自分のコマを確認することも出来ます。では、ルールを説明しましょう!プレイヤーはふりだしの江戸で、餞別の10両を受け取ります。自分の番になったら、サイコロ(ダイス)を振り、出目で移動先に進みますが、サイコロを振る前に、移動手段を選ばなくてはなりません。徒歩はタダで行けますが、おんぶは2両、大八車は3両、かごは5両、早馬は9両といった具合です。各マスは一つのコマしか入れないため、到着したマスに先客が居た場合、一つ前のマスに進みます。...

    DanceOcnさんの「双六俳諧紀行おくのほそ道」のルール/インスト

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