かうんとりCount leery

遊ぶたびに変わるルールと言葉で、ただしくカウントしよう!もどかしさが楽しいワードアクションゲーム。

"今日は世界中の鳥たちが集まって数字のことをしゃべるパーティです。いろんな言葉をしゃべる鳥たちが集まってきました。あなたは鳥たちの通訳として、うまく言葉を使い分けることができるでしょうか?"

ゲームに使うルールカードを決め、ゲーム中にどのように数字をカウントするか決めます。そしてどの色がどの言葉(日本語、英語、指で示す、拍手する……など)に対応するかをランダムに決定します。プレイヤーは順番に裏向きの山になっている6色の数字カードをめくり、その色に対応した言葉で、ルールに従った数字をカウントしなければなりません。まちがったら場に出ているカードを引き取ります。最終的に引き取ったカードの少ない人が勝利です。

ルールやお題の選択で難易度を幅広く調節でき、子供から、頭の回転に自信のあるゲーマーまで遊べます。
ルールとお題を頭に叩き込んで、スマートにカウントを決めましょう!

上記文章の執筆にご協力くださった方
  1. にゃもにゃも
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交渉・立ち回り0
心理戦・ブラフ0
攻防・戦闘0
アート・外見0
作品データ
タイトルかうんとり
原題・英題表記Count leery
参加人数3人~6人(15分前後)
対象年齢6歳から
発売時期2017年~
参考価格未登録
クレジット
ゲームデザイン林 尚志(Hisashi Hayashi)
アートワークryo@にゃも(Ryo Nyamo)
関連企業/団体オカズブランド(OKAZU brand)
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ルール/インスト 1件

  • 540
    名に参考にされています
    投稿日:2017年10月18日 23時30分

    製品版に同梱予定の、最初にまず遊んでみる人のためのクイックスタート用ルール説明です。詳しいルールやもっと違う遊び方は、公式サイトで公開している説明書をご覧ください。基本の準備①とりカードをよく切って、裏向きにおいてだいたい半分を取ります。(取ったカードは箱に戻しておきます)②お題カードの「日本語」「英語」「拍手」を、みんなが見えるところにおきます。③6枚のいろカードをよく切って、2枚ずつお題カードの下にさしこみます。それぞれのお題カードと対応する色をみんなで確認しましょう。まずはルールカード3「前の数字で今の色」で遊んでみましょう。④いちばん最近鳥を見た人がスタートプレイヤーです(もし決...

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