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  • 2人~4人
  • 60分~90分
  • 12歳~
  • 2015年~

タイムストーリーズ:マーシー事件(拡張)フクハナのリプレイ日記(2018年8月17日)

123
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2018年08月17日 15時08分

クリアして、後日に思い出す形でリプレイを書き記しているので、詳細な点は書いていませんし、間違っている部分もあろーかと思います。
そして、シナリオや謎解きのゲームなので、以下、思いっきりネタバレしています
見られる方は注意してください。


参加者:フクハナ、Kさん、Tさん、Sさん
Sさん以外はタイムストーリーズは1~2度経験済み。


まず、最初の基地で今回のミッションの概要を受ける。
1990年代のアメリカから、誘拐されたマーシーと言う名の17歳の女性を見つけ、助け出すことが目的。さらに、アイテムには銃弾や治療薬があり、敵は物音におびき寄せられるという情報が与えられ、戦闘色が強く、敵も特殊な存在であることを匂わせてくる。
そしてキャラクター選択。選べるキャラクターは4人しかいなくて、つまり遊ぶ人数と同じなのでやりやすかった。
フクハナは銃の名手キャラ、Kさんは女性でちょうどキャラクターも1人女性(探索に特化)がいた。Tさんは近接攻撃の得意なキャラ、Sさんは探索や援護が得意なキャラを選ぶ。以後、ゲームクリアまで担当のキャラクターを入れ替えることはしなかった。


そして、アイテム等の説明も受けて、いざ最初の地点へ。
町の郊外らしき場所には、パトカーがひっくり返り、あちこちにうろつくゾンビが人間を襲っている光景。
とりあえず、それぞれどのカードを探索するか相談するも、カードによっては最初に誰も行かなければゲームから取り除かれてしまう場所があった。それは人間がゾンビに襲われようとしている場面なので、今見捨てたら人間が殺されて救出不可、ということがありありとうかがえたので、戦闘できる2人がそこへ。他の2人は、別々のカードへ。


それで色々あってゾンビとの戦闘したりアイテムを手に入れたりして探索終了。少しのダメージと、武器やアイテム、パトカーで輸送中だった囚人を手に入れてその場所を離れる。囚人はアイテム扱いだけど、HPや攻撃力があって戦闘に協力してくれる。この囚人を入手するのも、まず死んだ警官から手錠のカギを手に入れて、囚人に襲い掛かるゾンビを倒して助けた。

この最初の場所はシナリオのチュートリアル的な感じかと思う。


次に行ける場所の候補は多く、警察署、川、ハイスクール、ホテル、協会、森などがあり、相談した結果、警察署へ行くことに。
どうやら、町全体がゾンビに襲われて壊滅的な状況らしい。


警察署に入ってまたそれぞれが探索・戦闘。生きている女性がおり、助けると意識がもうろうとしていて話せないみたいだが何かの研究所の被験体のようで、腕輪に識別番号みたいなのがあり、説明文には「彼女がマーシーなのだろうか?」。ここで、何となくゲームのやり方が見えてくる。恐らく、他にも被験者の女性がいて、誰かがマーシー本人あるいはマーシーの手がかりを持っているっぽい。助けた女性はアイテム扱いだけど、時間が経つと毒に侵されて死んでしまうらしい。


警察署では他に、強力な武器ガトリングガンや、いくつかストーリーに関わる情報を入手(研究施設のことや、人物名も)。ちなみに女性も武器も、手に入れるには銃弾を使ったりして物音を立てる必要があるけど、アイテム「斧」を持っていると安全に入手することができたみたい(無かったけど)。
他に、特定のアイテムが無ければ入れない場所もあり、また来る必要があるかも? でも現時点ではここでできることはもう無いので退散。次の場所へ。


次に選んだ場所は協会。
協会内は、残された人々の避難所のようになっていて、神父や傷ついた人があちこちにいる。ゾンビはいなさそうなので、探索。ここでもストーリーの情報がいくつかと、傷ついた男からは森に妻がいるから見に行って欲しいと言われたり、時間を消費してキャラクターの体力を回復させることも可能な場所も。
神父に話しかけると、治療薬と引き換えにある情報をくれるみたいなので、もったいないけど渡してカードをめくると、なんと奥の部屋に放り込まれて怪物と強制戦闘に。極悪神父だった。治療薬も失ったし最悪だな。

と、色々あって協会をあとに。


ここで、今まで溜まった物音トークンが一定に達したので、ランダムイベントカードをめくる。溜まった物音トークンは7個、イベントカードの7個の項目を見ると……ラッキー、何も起こらない。他の個数だと、戦闘だったり時間を失ったりとろくなことが起こらない。
しかし、最初からここまで来るのにけっこう時間を消費して、あと1つか2つくらいしか行けない状態。助けた女性もいまにも死にそうだし、こんなん初見クリアなんて無理やろ。


次の場所は、協会の男の妻を探しに森へ。
小屋があったり、分かれ道があったり。しかし、囚人を連れていると強制的に発生するイベントカードがあり、めくると、なんと囚人が裏切ってしまう。極悪囚人だった。もう次回以降こいつは助けねえ! 持ち物を奪われるか、戦闘をしなければならない。大して強くないけど、アイテムも残り少なかったので持ち物を渡すと囚人は去っていった。
そして探索。小屋にはまた被験体の女性がおり、救出。イラストと識別番号以外は、警察署の被験体と全く同じ記載。他には、斧や役立つアイテムを入手。枝分かれの道には完全なハズレの道もあったりした。

また、残念ながら協会の男の妻は死んでおり、夫婦の写真を入手。この写真があれば、協会の男から別の話を聞けるらしい。また、カセットテープを入手。ゲームパッケージにもあるテープだ。

※色違いのテープもどっかで入手しました。


ってことで協会へ戻る。ここで警察署から連れて来た被験体の女性が死ぬ!!!
協会の男に夫婦の写真を見せると泣いてしまって、情報と、新たな場所カードをくれる。このカードは次のランに持ち越せるので、次回以降はいきなりこの場所へ行くことも可能。

ここで、のこりタイムは9だけど、すでに2時間くらいプレイしていて、夜になってきたので、セーブして続きは一週間後に集まったときにすることに。


タイムストーリーズはおれの所持品なので、持って帰って、今まで得た情報をノートにまとめる。あまり良くないとは思いつつ、一週間では忘れることもあると思い、今まで見たカードを全て見返して(他メンバーが見たカードも!)、時系列にストーリーをまとめたり。
すると、なかなか面白い情報が判明したとともに、このゲームのプレイにはメモ帳がいると気づいた。

協会の男は警察署で名前が出ていた生物学者だったし、他メンバーが見ていたカードにはラジオの周波数の数字があったりして、これはメモっとかなきゃダメだと思いメモった。

本来はそういうことはせずに、何度か来て調べるようなものだけど、ルールではカードの情報はある程度覚えて、次のランに活かして進む感じなので、覚えるなら、メモや写真も一緒だと勝手に解釈した。

ほか、どのカードでどのアイテムがもらえるのとかも調べ、ノート数ページに渡るくらい書き記し、他メンバーにもそのように伝えた。


そして一週間後、残りタイム9の状態から再スタート。メンバーにメモも持ってもらったし、時間をおいて気分もリフレッシュしたので良い感じ。

で、前回の続きで、協会の男に教えてもらった場所、秘密の研究施設へ行くことに。
研究施設は、ゾンビがあふれる原因となったと思われるけど、すでにそこも機能していなくて、ゾンビによって荒らされていた。まだ奇跡的に無事な研究員の男がいたので救出。アイテムとして持つが、戦闘はしない、でもどこかで役に立つかも。ただし被験体の女性と同じように感染している。

また、テープレコーダーがあり、手に入れたテープを再生(=該当カードを見る)と、被験体の女性(識別番号)についての情報が。どうやら、被験体に対する実験の経過や結果のようだけど、どれもうまくいっていないみたい。
さらに、ラジオを聴くことができ、周波数を選択できるが、ここで前に記録していた周波数表が役に立つ。周波数表にないチャンネルを選択すると、ミスでタイム消費してしまったのでそういうことかと、周波数表と唯一一致したヘリコプターマークのチャンネルを聴くことに。ラジオ聴いて何になるねんと思いきや、なんと救助信号を送ることが出来、「救助信号送りましたアイテム」を入手した。これはこのゲームの最重要アイテムっぽい。


そして、研究所から出るか出ないかのときに、タイムオーバーとなり、基地へ戻され、上官ボブに怒られて再出発。再出発時には、特定のアイテム以外は持ち越せないが、最初に行く場所は好きな地点を選べる。


ってことで、森へ。明らかに森はいいことずくめ。戦闘は無く、斧や女性、役立つアイテムがある。囚人もいないので悪いイベントも発生しないし。


その後、まだ行っていないホテルへ。ここでも被験体の女性がゾンビに襲われているので救出。しかしめっちゃラスボス感ある強い敵だった。

ホテルでは、情報や、特定のアイテムが無ければ進めない、というか救助信号送ってたら行ける場所もあったけど、その先がかなり重要なポイントであるらしい。でも行けないので外に出る。


次はハイスクール。ここは、協会と同じ避難所のようだけど、武器を持った男たちがいて、反撃の機会をうかがっている、レジスタンスの隠れ家的な感じだった。グラウンドは今や十字架並ぶ墓地と化している。
そこで、色々な情報(ホテルが怪しい、とか)、武器、漁師のおっちゃんを雇えたり。また、グループのリーダーに有力な情報を引き出せるけど選択肢で、時間をかけて(タイムを消費して)説得するか、脅しつけて吐かせるか。何が起きるか分からないので、しっかりタイムを消費すると、ある施設への道を教えてくれた。

※しかし、実は脅すルートを選んでも結果は同じで、むしろ説得はタイムを消費するだけ損だった。


その後、施設にも行けるけど、その前に川に行ってみよう、ということになる。
川は今までの場所とは違い、場所は選べず、ランダムなカードを順番にめくって進む形となる。
進む前に、ボートのガソリンや漁師がいればかなり楽ができる。しかも、それらは全てハイスクールで入手済みだったのでラッキー、進むことに。

川を進み、カードをめくるたび、何かしらの困難があるが、ガソリンや漁師カードでそれらを一定回数回避できる。しかし、それでもけっこうつらい道のりで、ライフポイントやタイムも大幅に減ってしまった。

そして川の最奥部にたどり着くと、そこは無人のヘリポートだった。「救助信号送りましたアイテム」があれば、ヘリを呼べる(=脱出?)みたいだけど、持ってない……。

つまり、来る順番を間違えたというか、ここはおそらく最終的に到達する場所であると推測。ホテルの場所もここと同じヘリポートになっているに違いない! つまり、脱出ポイントであり、少なくとも川かホテルの2カ所の選択ができるようだった。

でも今ここに来ても無意味なので、泣く泣く戻ることに。しかしここはハイスクールとセットになっているんじゃないかってくらい、ハイスクールで入手するアイテムが無いとクリア困難だろう。


とんだ無駄足を踏んで、タイムも残り少ない。
ここで、唯一残ったポイント、ハイスクールのリーダーから教えてもらった施設へ行く。
しかしそこは、パスワードが必要なドアがあるだけで、研究所から連れてきた研究者がいれば何かしらのヒントもあったみたいだけど、この2回目のランでは連れてきてない! また研究所に行くには時間がかかりすぎるので、無理やりパスワードを試すことに。実は、5択のカードの中から正解の1枚を選ぶ形で、何も持っていなくても何度も挑戦することはできる。なので1枚めくるとやっぱり失敗。タイムを消費してしまう。

ここで、入手したアイテムを再度チェックすると、このパスワードに関するヒントがあることに気づく。そして、今試したパスワードがダメだったので、残り3択くらいに絞り込めた。そして、適当に試すこと1~2回、ついに残りタイムがわずかな中、正解して扉を開くことが出来た!


そこで入手したアイテムは、解毒剤。これは感染状態の人物(被験体等)の毒を無効にする、とても重要なアイテム。しかしここで入手できるものはこれだけだ。


外に出るとタイムアップ。2回目のランも失敗し、ボブにもっと怒られる。そして同じ条件+アイテムをもらって再スタートしたけど、このアイテムは結局どこで使うのか分からなかった。あとで全てのカードを見返しても登場しないし……。


それはそうと、だいたいのゴールまでの道は判明した。

それは、

①被験体のマーシー候補の女性を生きたまま連れ、
②ヘリ救助要請を出し、
③川あるいは恐らくホテルにあるヘリポートに行くこと! その先はわかんないけど。


それはこの3回目のランで可能に思えるが、とにかく①のマーシー候補の被験体は全部で4人いるし、誰か正解か分からないので、全て集めて連れて行くことに。

森、警察署、ホテル、あと1つは今どこか忘れたけど(研究所だったかな?)、その4カ所に行く。

そして研究所で②救助要請、そして③の場所としては、ホテルにする。川はしんどいので。

順番は、やはり最初は森➡研究所➡警察署➡ホテル。


警察署では、救助要請をしているとあるカードが見れて、怪しげなボタンを押すか押さないかを選択できる。でも、ものすごくヤバそうなデカイ赤い光るボタンで、しかも「リセット」と書かれている。たぶん押したら町ごと爆破・消滅してバタリアンみたいな結末になるか、少なくとも良い結果には絶対にならないので押さないことに(後で見ると、爆破じゃなかったけど、救助要請を取り消す極悪ボタンだった)。


で、ホテルで4人目の被験体を救出し、救助要請していたら行けるようになる場所=屋上のヘリポートへ! どうやらここが最終地点。


ヘリポートは最終エリアなだけあってゾンビがうじゃうじゃおり、救助要請を受けたヘリが空中に待機している。カードを順番にめくって、ゾンビを倒してヘリコプターまでたどり着く必要がある!
特定のアイテムがあればスキップできたり、連れている人を1人犠牲すればスキップできる、とかあったけど、ラン復活後に一直線に来たので余計なアイテムは持ってないし、4人の被験体のうち誰がマーシーか不明で、そーでなくとも誰かを犠牲にするなんてできないので、一つ一つクリアしてヘリコプターに到着。体力・銃弾はかなり減ったけど。


さて、ヘリコプターにたどり着くと、副操縦士が「ヘリコプターに乗れるのは一人だけ! マーシーを渡してくれ」とだけ言い、こちらは4人の被験体のうちマーシーだと思う人物を、いま、ノーヒントで差し出さなくてはならないことに気づいた。選択をミスれば確実にバッドエンド。

ここで、今まで得てきた情報やメモったことを確認しあって、推理をする。


4人のうち、1人はおそらく違うと分かる。年齢が18歳以上では何かしらの検査が不適合であるという資料があり、1人は18歳以上なのではじく。

残り3人のうち誰がマーシーなのか? はっきりとは分からなったけど、うち2人については情報があり、どちらも検査とか研究結果が芳しくなかったらしい。つまり、消去法で何の情報も出ていない1人がマーシー……?


その後あれこれ悩んだけど、結局それしかないんじゃないか(しかも一番カワイイし)、ということで残った1人をマーシーと結論付ける。
マーシーのDNAチェックは、専用のカードと被験体カード上部のマークを照らし合わせて一致すればマーシーである、という方法を取る。


で、正解だった。やったー。やはり消去法で正しかった。

思うにマーシーはゾンビに対する抗体を持っていて(おもっきり感染しとるけど)、それに対する研究がされていたので、結果が良くなかった他の3人は除外、ということになるのかな。


ところで、ヘリコプターの救助隊はタイムストーリーズの機関の人で、マーシー1人を乗せた後、「あとは頑張れ」と言ってさっさと飛び去ってしまった。そしてお話は、「残された器やこの町の人々の未来は絶望的だ」みたいなことが書かれてあって……。

プレイヤーは一時的にキャラクターの体を借りただけなので、この後意識は未来に転送される。

で、ヘリポートのまわりはゾンビランドなわけで、今まで頑張ってきたキャラクターはその場で気絶か本来の意識に戻るかするんだろうけど、ゾンビに襲われて死ぬやん。

つまり、後味めっちゃ悪い結末だった。素直に喜べねえ~。


ということで無事クリア。
これは1回のランではクリアできないな。

奇跡的に行けるとしたら、最初からだと、郊外➡森➡協会➡研究所➡ホテル➡ヘリポートだけど、救助信号の解析には警察署、解毒剤はハイスクールに行く必要があるし(どちらも、運やスピードで強引にクリアできるけど)。


ストーリーは作りこまれているようで実はめちゃくちゃ。
マーシーが誘拐されたって、誰がしたかも目的もはっきり書かれてないし、そもそも誘拐されたんならどーしてその辺にマーシーがいたのかも分からないし、ゾンビが蔓延した理由や、マーシーを助けてどーなるとかも不明。

一番意味分からんのは、あるイベントに使用する普通の写真が出てくるんだけど、日付が1998年とある。で、舞台は1992年なのに、なんで未来の日付なんだ? 訳間違いかとも思ったけど、けっこう大きい字で書かれているので、未来機関の関係かとも思うけど何もないし。

マーシー関連やストーリーの前後のお話が薄すぎる。エンディングは最悪だし。


しかし、ゲーム自体はなかなか面白かった。イラストの雰囲気や適度な謎解き・戦闘。
主だった謎は、当然マーシーが誰なのか? ということや、研究所の発見や救助信号や解毒剤のコード解析になり、ゴールまでの道筋もやはりホテルか川かの2種類。ここに、囚人や物々交換等の細かいイベントが入る。


結果、自分たちのチームは3回目のランでタイムは19残してクリア。総プレイ時間は4時間くらい。情報カードを後で見たりしたのはズルになったかな。

一緒にプレイしてもらったみんなの感想も良かった。

総じて楽しいゲームでした。

勝敗プレイヤー名最終得点
フクハナ

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参加者 1人
2018年08月17日

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作品データ
タイトルタイムストーリーズ:マーシー事件(拡張)
原題・英題表記T.I.M.E Stories: The Marcy Case
参加人数2人~4人(60分~90分)
対象年齢12歳から
発売時期2015年~
参考価格未登録
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