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2名 がナイス
5ヶ月前

思いついた順で書きます


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1)コスパが良い

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1組50枚(25種類、各2枚ずつ)のデッキ

4組も入って、定価3300円!!


2組だけでも十分遊べるところ

ジェネスネイチャーイムニアバクター

といった個性の異なる「全4組のデッキ」で遊べます


また

50枚を自由に選んでデッキを組む「混成デッキ」でも対決できますので

楽しさ無限に広がります

自分の最強チームを考えて遊ぶのも面白いです




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2)カードのコレクションとしても良い

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実際の名前(マクロファージ、iPS細胞・・・)にあった

絵で擬人化していて・・・(絵を見て私はそう感じました)


(※)カードイラスト

https://www.thecellbiology.jp/CD/card_data_index.html


複数の方に依頼されているようで

同じようなキャラクターになりにくく

1枚1枚の個性が際立っており

愛着が湧きます


これが100種類もあるんです!

コレクターの方は、見逃せないと思います




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3)かしこくなれる?

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まず、子供の教育にも良い」と思います

幼い頃から、化学物質や生物の名前に馴染んでおけば

実際に授業で習うときに

「愛着」が湧き


学力向上?・・・と言うよりも

より勉強が好きなりやすいと思います


余談ですが

外で(お店などで)遊んでいる時

つい声が出てしまう事、あると思うのですが

「じゃあ、私は iPS 細胞に、オルガネラを付けます!」

などと言うと


まわりからは「かしこく見える」?

かも知れません(笑)


遊んでいる? と言うより 勉強しているの? って感じです




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4)ソロプレイ が熱い!

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<遊び方>

https://www.thecellbiology.jp/rule/rule.html


4デッキもありますからね


最初はジェネス」デッキ

次はイムニア」デッキ

デッキを変えると〈戦略〉が大きく変わる楽しみを味わえます


しかも混成デッキも組めますので

自分の最強デッキを組む楽しみもありますし

繰り返し遊べる要素が、沢山あると実感しています


4デッキとも

NPC(敵)になると、なかなか手強くてやりがいがあります

2人対戦との違いは、ざっくり言いますと

「NPC(敵)にはコストが無い!」


例えば

コスト5の「攻撃力700」カードを使いたい場合

こちらが

ドローで手札をやっと5枚集めて(その5枚を支払って)

コスト5の「攻撃力700」カードを出すのに対して


NPC(敵)には

そのカードがめくられた時点で殴ってくる!!・・・(これが痛い)


その代わり、NPC(敵)のカードは少ない為

「あのカード、まだ出てないよな?」とか

「あのカードはもう出切ったから・・・」とか


こちらの手札を出すタイミングを、

相手の出したカードから推理しながら作戦をその都度考えられる点が

「その場で戦っている気持ち」に繋がって心が熱くなります!


■ソロプレイ時のカードの総数

・NPC(敵):21枚(あらかじめ決まっているカード)

・プレイヤー:50枚


(※)Web上からソロプレイがブラウザで遊べるようになっております

   ここで、カードの動きを覚えるとよいかも

   https://www.thecellbiology.jp/start.html




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5)そもそも、ゲーム自体が面白い!

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単調すぎず、複雑すぎずです

簡単に説明すると

「セル」カードの「防御力」で、防ぎ切れなかった分が、自分のライフにダメージを受けてしまう

ライフ2500が「0」になったら負け


セルというカードで攻撃し合い、その「攻撃力」や「防御力」を

テクノロジー」「オルガネラ」「アーティクル」「アブストラクトカード

そして「サブユニット」カードで補います


「セルの攻撃」は「セルの防御」で防がれてしまうのですが

中には【侵入】付きのセルがいて

こいつは、

(【侵入】が付いていないノーマル)セルを無視して、自分のライフに「直撃」で攻めてきます!


これに対抗するには、

こっちも【侵入】付きのセルを予め出しておく

ノーマルセルに【侵入】効果を付加させて対抗します


それと勝敗には「時間的要因」があり

自分やNPC(敵)のカードが「0枚」になっても負け

となりますのでその点も、戦略に入れる必要があります


最初は「CPU(敵)が強すぎて勝てない悔しさ」があると思います

そういう時のおすすめは「まずは自分ルールで遊んでみる」

これで、流れをつかんで

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自分ルールの例

・最初の手札を増やす 例)ゲーム開始時の手札を7枚にする

・ドローの枚数を増やす 例)毎回5枚ドロー

・サブユニットを2枚にする

 など

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さて、皆さんなら

4デッキある「NPC(敵)」に

どう、立ち向かいますか?


追記

文言で、分からなくなったら「Q&A」をご覧ください


・Q&A

https://www.thecellbiology.jp/faq/faq.html

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作品データ
タイトル生物学カードゲーム CELL -アウトブレイク-
原題・英題表記The Cell Biology Card Game -Outbreak-
参加人数1人~2人(時間未登録)
対象年齢未登録
発売時期未登録
参考価格未登録
クレジット
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アートワーク未登録
関連企業/団体ManabellGames
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