2018年05月07日から7日間週間販売ランキング BEST 10
2018年05月07日から7日間の週間販売ランキング BEST10です。毎週月曜日に、前週の販売ランキングとして更新します。前週以前のランキングはアーカイブしています。ご希望の商品が在庫切れの場合は「入荷通知を受け取る」ボタンを押していただければ、ご登録のメールアドレス宛にお知らせいたします。
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マーリン
魔術師マーリンと協力して、アーサー王の後継者を円卓の騎士から決めるゲーム
アーサー王が魔術師マーリンと協力して、後継者を円卓の騎士から決めるゲームです。 各プレーヤーは4人の部下を持っています。侍女、盾持ち、建築士、旗持ちです。侍女は各公国に影響マーカーを配置することができます。盾持ちは、公国の盾を手に入れます。建築士は公国の建築資材を手に入れます。旗持ちは公国の旗を手に入れます。 また、ラウンドごとに3種の反乱軍に襲われます。得点計算時までに反...
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パイオニア
幌馬車隊を組んで全米をめぐり、それぞれの街で求められている人材を配置します
アメリカ開拓ゲームです。プレーヤー全員が幌馬車隊を組んで全米をめぐります。各街では求められている人材があります(ランダムに配置されたタイルで表示されます)。それぞれの街で求められている人材を配置して得点を得ます。 手番は3段階に分かれています。まず最初に収入があります。すでに銀行家を街に配置している場合には追加で収入を得ます。次は購入です。道を1本、または2本設置するか、馬車を時価...
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Alpenzian (アルペンツィアン)
サイコロとお絵描きで素敵な町を作っちゃおう!
アルペンツィアンはサイコロとお絵描きで遊ぶ、誰でも楽しめるゲームです。 プレイヤーはサイコロを振り、出目のアイコンに応じた絵を自分のプレイヤーシートに描きます。 これを繰り返し、徐々にまちが完成していきます。 山と花、家と羊、そして線路をつなぐことで美しいまちを作りましょう。 全員のプレイヤーシートが一杯になったら(まちが完成したら)点数計算です。 アイコンの組み合わせ方によっ...
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ツォルキン:マヤ神聖歴
マヤの暦に従って寺院を建て供物をささげ、周期が終えるまでに偉大なる部族となるのは誰なのか?
2012年秋の発売以来、ユニークなゲームシステムで話題を独占し、2013年日本ボードゲーム大賞を獲得した話題作「ツォルキン:マヤ神聖歴」。 マヤ文明において最も重要なのは 365 日周期のハアブ暦ではなく、260 日周期の暦—— マヤ文明は独特の高度な技術による建築物、洗練された数学、高度な天文学を有していたことで知られる文明である。 その社会はツォルキン―神聖歴として知ら...
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エクストリームス
装い新たに、帰ってきた『ストリームス』
巾着から取り出した木製タイルが示す数字をその都度スコアシート内にあるマス目のどこかに記入して高得点を狙う、スコアアタックゲームです。 2011年に発売され2017年春にメーカー在庫ゼロになった絶版ゲーム『ストリームス』をより分かり易く、より悩ましく、両極端に進化/発展させた究極(エクストリーム)バージョンです。
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お邪魔者2
お邪魔者の拡張セット!役割カードが一新、2人プレイも可能に。
※「お邪魔者」の拡張セットです。単体では遊べませんので「お邪魔者」と合わせて遊んでください。 お邪魔者との一番の変更点は、役割カードが一新されることです。もちろんお邪魔者もいますし、まじめに金鉱を目指す金鉱堀(ドワーフ)もいます。ただ、金鉱堀も青と緑の2チームに分かれており、行動に設けられた色つきのドアはその色の金鉱堀しか進めません(カードを置いて坑道を延ばすことはできます)。したが...
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古代決戦
戦略の天才を発揮して自らの軍を勝利へと導けるのはどちらでしょう
ふたつの強大な古代国家が海を渡り、都市を設立し、輝かしい神殿を建て、新たなる技術の開発に勤しみます。とはいえ資源にも土地にも限りがありますから、平和裏の共存は脅かされて軍事衝突へと変わってしまうでしょう。自らの国家の諸問題をより巧く扱えるのはどちらでしょうか。運命の浮き沈みに直面する人々に対し、よりよき利を与えられるのはどちらでしょうか。そして戦略の天才を発揮して自らの軍を勝利へと導けるの...
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リンク(LYNGK)
Gipfプロジェクト7作目。テーマは「ネットワーク」
「Gipfプロジェクト」の7作目。テーマは「ネットワーク」。もともとGipfプロジェクトは6作品で完結していましたが、そのすべてを統合するものとして登場しました。 ゲームの開始時は共通である色を宣言することで、自分だけがその色のコマを動かすことができるようになります。有利に使えそうな色を見極めることが必要です。
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インシュ(YINSH)
Gipfプロジェクト6作目。テーマは「混沌」
2004年 ドイツ年間ゲーム大賞 推薦作 「Gipfプロジェクト」の6作目。テーマは「混沌」。裏返ると相手の色になってしまうコマが特徴的で、1手ごとに盤面がガラッと変わります。そのため、ボードの見た目だけでなく、変わった後の状況も考えなければなりません。見落としてた!とならないように注意しましょう。
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ピュンクト(PUNCT)
Gipfプロジェクト5作目。テーマは「エレメント」
「Gipfプロジェクト」の5作目。テーマは「エレメント」。六角形のボードの向かい合う辺を自分のコマで繋ぐことが目的のゲームです。使用するコマには移動や回転の軸となる部分があり、それがどのように動くかを考える必要があります。時には相手や自分のコマに重ねるように動かし、勝利を目指しましょう。













